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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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攻防線を制するのはドルかユーロか・・・

ユーロドル4Hフィボナッチチャンネル
20150428211054.png

ユーロドル1Hフィボナッチチャンネル
20150428211209.png

1.09定着で終値を迎えれば、1.1まで戻りの可能性が出てきました。
ユーロが買われる理由が無い以上戻り売りのツボがあるでしょう。
気長に売りまししていくか、GW明けまで待機するかの見極めが必要。

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2015年04月28日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

クオーター理論・・・

クオーター理論とは、チャートを見るときにプライスが25に関係する数値
付近をねらって動いているという可能性が高いということを念頭において
予測を立てること。

大きな数値としては250/500/750/1000
小さな数値としては25/50/75/100/125/175/200

この理論を頭の片隅においてトレードの作戦を立てると意外と使えます。

ストップロスの場所をどこにしようか?
リミットをどこにしようか?
次のターゲットはどこなのだろう?
このあたりまでオーバーシュートするかも?

といった具合です。

使ってみてください!
きっと役立つと思います。

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2015年03月17日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

ユーロは・・・

持ち合い相場やレンジが継続している時はやることがありません。

誰もがドルを買いたがっている状態でクラウチングスタート状態。

ユーロを売る
ドルを買う

単純と言えば単純なので、後は時が来るのを待つだけ。

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2015年02月25日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

とある書籍に、相場にはサイクルがあり、80%以上の確率で、その周期の6分の1の誤差の範囲で動く。とあります。

例えば、
20週サイクルなら、17~23週の間に転換点し、8週サイクルなら、7~9週の間に転換する。20日サイクルなら、17~23の間に転換する。

なぁ~んて書籍がありふむふむと見ているわけですが、一番手っ取り早いのはフォーキャストを毎年購入するのが一番早いです。

お手元にない方は、最低でも上記のサイクルを検証してみたらいかがでしょうか?後にバックテストをして見ると興味深いものがあり、巷の噂話に左右されることもないし、チャート分析と相違がある時に見直す事が出来ると思います。

例えば、なんとなく日足チャートで転換した部分を計算してみたユーロドルです。あくまでもなんとなくですが、ZIGZAGインジケーターなどを表示して見るともっと簡単に分かります。ぱっと見ドル円日足の平均サイクルは28日で、その前後1/6は25日~31日の範囲で動くといこととなりますがいかがでしょうか?
20150125215345.png

時間足でも表示でも解釈は同じで、今度はドル円1時間チャートに日本時間に囲いを入れました。ドル円1時間での平均は20時間となり、前後17時間から~23時間という事になり解釈として一番わかりやすいのは、日本ベースで見た場合日本時間の動きを加味したトレードは、オセアニア・欧州・米国時間に殆ど関係なく転換サイクルは上記の通りやってくるという事。つまり、日本時間で動いた方向を欧州時間も引き継いだ場合、0:00基準で見ると13時間後の日本時間17:00~23:00に転換サイクルがあるという事。そうすると指標時間と重なりませんか?日本時間と反対に動いたり、逆にそのまま欧州時間を引き継いで米国が始まろうと、サイクル平均値に誤差はあれど必ず転換はやってきますから、本業がある方でスマホ片手に仕事中にチャートを見たり、帰宅途中や帰宅後すぐにポジションを保有する必要など全くないという事です。ましてや、オープン時間から日本時間が開始するまでの無意味な動きにも参戦する必要もないですね。
20150125222509.png

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2015年01月25日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

どのペアも戻り待ち・・・

戻り待ちというのは他のペアでは押し目待ちという事なのですが、どのペアでも問題は無いように思います。自身の戦略はトレードしたいチャートが戻り売りという事で来週の戦略とします。

オージードルドル
週足2008年底値0.6008から0.9407高値は3回目の正直で上方ブレイクした0.9390場所、これはシュワッガーの本にも記載してある代表的なブレイクポイントで買い。そこから上昇後の1.1079最高値からの押しは綺麗に前回の0.9390ブレイクポイントまでという事でサポートレジスタンスとなりました。したがって、フィボナッチチャンネルも引けるという事になりました。その後はフィボナッチ数値の範囲で右往左往しながら下値を切り下げてきたわけですが、実際はこの範囲でデイトレ以外トレードするのは難しかったかと思います。
20150124112652.png

日足での0.9200割れ後フィボナッチチャンネル23.6%割れまで日々安値を更新して結局サポートライン割れ0.8450付近も割れてきました。青のラインが綺麗にはまっている77営業日を終えました。
20150124115331.png

4時間まで来ると直近の戻りがわかりやすく見えます。0.8040までの140P程度の戻り売りが短期トレードで、中期戻しが日足青ラインで、最大の戻しでも0.8400までという事になります。
20150124115900.png



ユーロ円
フィボナッチでの38.2%戻し(押し)で死守できなければ61.8%迄戻す(押し)という話があり、その範囲でトレードするのが一般的となっています。2012年7月の安値94円から高値149.76までの38.2%は128.50という数値なので、ユーロ円が売られる時間はわかりませんが、現時点から350P程度は下値余地が残されています。
20150124120847.png
日足になると下落が大きすぎてわからなくなりそうですが、前項と同じで青のレジスタンスが効いていると思い、赤の範囲がレンジと解釈できます。
20150124121335.png
4時間にして見るとやはり134.70付近がレジスタンスとなり、現時点から200P程度の戻りで再下落か、再びレンジに戻り23.6%戻し136.63付近の攻防に備えるという形になります。
20150124121715.png


来週は、ユーロドル4時間足のPINバー下ひげに注目して、1.1137安値を割れるとPINバー上昇が失敗してユーロドルの安値を更に継続していくこととなり、同時にユーロ円も下落という事になります。ユーロを売るのは当たり前となった以上、何処で売るのかを日々見るだけで、ユーロの戻りを買おうなんていうのは、デイトレ以外で考える必要は全くないという事ですネ。

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2015年01月24日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

各ペア戦略・・・

相場は混乱状態と言えるのではないでしょうか?
スイスショックから立ち直れないチャートが多々あります。
ドルスイスで言うのであれば、5Mチャートでもちょっと動くと
あっという間に100P程の損益となりますので非常に危険です。


どんな時も冷静な考えでトレードスタイルは乱さないように。
色々考えるよりも、毎度おなじみサポートレジスタンスと
フィボナッチ&ピボットでチャートを見ています。

ドル円
ベースラインは青、短期ラインはレジスタンスピンク、サポートライン赤。
115.84から117.75までの丁度38.2%は中心値でした。
20150119211303.png

ユーロドル
短期で攻める個所が見つからないというのが個人的見解。
基本ベースラインを抜けたら買い、抜けなければ売りでしょ。
20150119211713.png

オージー円
短期トリプルトップを超えるには96.88以上で、
尚且つ、すぐ上にはベースラインが控えています。
20150119212051.png

ドルスイス
直近の0.9129から0.8209でも920Pもありますので、なかなかトレードに参戦できる状態ではありませんが、高値1.0217から安値0.8209までのフィボナッチと短期0.9129から安値0.8209までのフィボナッチは今後有効であると個人的に思っています。急落後からフィボナッチ8分割ではゆっくりラインを切り上げてきているのがわかります。次に急落からのフィボナッチでは本日23.6%まで戻してきています。相場が落ち着いたらやはりドルは買われていくのではないかと思っているので、ユーロドルが落ちている限り上昇の余地は十分すぎるあるのではないかと思っています。
20150119213610.png

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2015年01月19日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

インサイドバーを探せ・・・

いわずとしれたインサイドバーで週を終えているペアがあります。

ドル円
オージー円
オージードルドル
ユーロドル
キウイ円
ポンドドル などなど・・・
ポンド円では二日連続インサイドバーで、波乱の予兆が出ています。

アノマリー的には12月22日が今年最後の新月です。
新月だからドル売りであるという考えは特にありません。
単純に満ち欠けの日に相場の動きがあるかもという程度。

個人的に好きなのはフィボナッチなのでそちらで考える事にしています。
トレード人口が多いドル円の日足で見てみましょう。
前回の調整は10月の15日で110円から105円までの5円調整。
直近では121.84から木曜日の安値117.43は4円40銭程。
既に調整済みと考えるのも一つの案ですが、初回101円から110円までの
上昇に対する調整が5円は50%戻しなので、105円から121.84までの調整4円程度は
フィボナッチ的には全然足りていないというのが個人的考えです。
前回と同じ50%戻しは113.51付近で雲の上限と合致していますが、
トレンド自体は明らかに上昇であるという事実を無視することはできませんから、
フィボナッチで言う事の前回の下振れ(ピンク)と値幅が近い115.50付近が
押し目の最大のチャンスであるというスタンスで今年を締めくくるのがシナリヲです。

ゆくゆくは、11月相場のギャップは埋まるものと考えているので、
2015年以降円安の終了兆候が見えるまでは押し目買いで、
その後は112円台までの円高は普通にやってくるものと考えています。

結論:
フィボナッチ値幅観測的数値で116.10~115.50で買い待ち。
シナリヲ達成時にはフィボナッチエクスパンションがアプライできて、
116.10~115.50に範囲で上昇していくのであれば、125.50/127.70、
最終ターゲットは132円という数値が出てきました。
再び起こるであろう円高時期まで押し目買いスタイルメインで、
チャートパターンで円買いをちょこちょこなんていうので十分と思っています。
20141213214542.png

ちなみに、先週終値のNYダウ日足はしっかり崩れてきて23.6%を割れてクローズし、
一目均衡表では基準線と転換線がデッドクロスしました。
ダウが先行しているのであれば、ドル円は週明け円高に振れることになり、
例え戻すことになっても素直に円安街道へ行くには材料がないでしょう。
とにもかくにも、120円以上で推移してくれないことには円安は無く、
押し目を作らないことには121円以上の価格の見込みは無いという考えです。



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2014年12月13日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

もうちょい下・・・

ドル円が前日の安値を割れました。
もうチョイ下まで押してくれると買えるのだが・・・
119円ロー付近で買い

もうひとつ、オージー円の日足レジスタンスは
100~100.20であることは明確であるからして、
戻ってきたところで売り待機、月足ピボットで撤退。


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2014年12月09日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

ドル円刺さらずともユーロドルは・・・

ドル円は約定することは無かったですが、ユーロドルで
有料記事のポジションができました。

ドル円は押し目買いというよりひたすら買いというチャート・・・
ここまで来ると何処で買っても上昇するであろうと解釈するか、
心理的節目で売りを保有してみると解釈するか悩みどころでしょう。

114.78付近が11月のレジスタンス1。
117.20付近が11月のレジスタンス2。
フィボナッチ50.0%112.07は、既にクリア。
フィボナッチ61.8%は120.71。

つまり、114.78~120.71までの範囲がターゲットかレジスタンス。
丁度囲いのある部分ですね。
そこまで到達する間にフィボナッチファンが待ち受けている。
その価格を考慮して値幅レンジを考えると、115円~120円というのが
非常に分かりやすい価格であるというのが簡単に見ることができますね。
更に、レンジ推移となる期間は最大4月迄で、その間に上か下に放れると解釈。

皆さんはどのように考えますでしょうか・・・・

個人的には糸の切れた凧と勘違いするのは危険では・・・と
単純に、月足ピボットトレードを試みるというのが好き。
20141105210244.png



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2014年11月05日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

11月第一週は・・・

週間ベースではこれ以上のサプライズは無いであろうと考えます。
したがって、月末終値を待たずに週足も殆ど同じ形で終わるでしょう。

羽黒法では・・・

ドル円:
(2)号線 大陽線(陽線実体の中心=中心値)
2週連続:上昇力はなお強くなるとみて買い増

ユーロドル:
(10)号線 大陰線(陰線実体の中心=中心値)
始値が中心値以下で、高値・中心値を上抜けて買い
前週線が長大で、本線が孕んだ場合:強力な買い線

または、安値更新で終値を迎えると、
(12)号線 陰の大引け坊主(中心値が陽線実体の中)
強力な売り線:次週の始値売り⇒大幅利食い

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2014年10月31日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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