スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

久々にテクニカル・・・

テクニカルに始まりテクニカルを追求してテクニカルを斬る・・・
テクニカル=技巧的・技術的と記されている以上有効なのか?

悩むのネ~~^^;

ここから何を狙う事ができるのか?
20090205105201.png
やっぱり・・・こっちの方が見やすいと思うけど^^;
20090205105425.png

スポンサーサイト

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年02月05日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

3 - Stage Trend Line Signal 1M・・・

3 - Stage Trend Line Signalの続きです
2点での最初は白、トレンド発生で黄色、更に上昇で青。
これ以前のチャートからロングできなかったのなら
ここで慌ててロングポジションを持たなくても別に良い。
何故ならこのチャートは1Mだからである! 
エントリー青ショート、黄色リミットか初期の白リミット
20080923152032.png


その後数分でこのエントリーは執行し、3 - Stage Trend Line Signalの1Mトレードは成功!
20080923152952.png
これを踏まえたうえで時間軸を伸ばすとどう考えるか・・・
この通貨が下にブレイクすると最初の目標値は白のラインではないか?
勿論青のラインを割れることが最初の条件である事は言うまでもないが・・・
20080923153758.png
さてこの通貨はなんでしょうか?
その前に、15時30分を持って先ほどのコメント欄通り本日のドル買い順調~
勝手な予測ながら朝の記事と考えは同じで、ユーロドル=ドルスイスは
少々大きな調整が出ると考えていますが、
果たしてどうなるでしょうか~~~?



続きを読む

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年09月23日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:1

いつでも何処でも・・・

土日祝日お休みの日勤業務で平日残業3時間程度ならば、どのようなトレードをするか?
毎日疲れた体に鞭打ってデイトレに励むか、それともスィングトレードか、大きな波を狙いトレンド追求買い増し売りましで長期的にトレードするか、簡単にシステムトレードで自動売買か?選択肢はいろいろありますので、これが一番!と言うのは言い切れませんネ。

今まで自身の生活は、盆暮れ正月の休み以外は日曜日オンリーで年間休日60日弱!昇給賞与有給無しで全く労基法無視の完全飼い殺し状態の中毎日デイトレに励む事など無理!したがって、システム的な物には以前から魅力はあるが製作スキルは無い。ならば完全自動売買システムか何かを購入して放置してみようか・・・

結局数点購入したが、FXの魅力にはまり必要最低限の売買システム(上記トップ参照)で自己トレード確立に専念すること数年^^; 最近監査も入り、原油高経営困難の中突然無職になって早3週間程経過しましたが、いまだにプ~太郎・・・しかし最近仲間から仕事話が来まして再び外に出る事になりました。自身が以前から申していますように、人生設計の中で後3年後独立を睨んでいたものが急遽早まったのは大変な誤算ですので、突然の本業はまだ早いと考えた結果です。

なぁ~んて言いながら、FXで食っていけないんだろ! なんて言われそうですが
しっかり成績はコンスタントに出ていますので、今まで通りのスキルで十分だと思います。
とりあえず午前中は先ほどの記事通りで、午後のトレードも3時間程度の分トレスキャル結果ですが、本日は先日のポン円と違いユーロドル馬鹿です^^; ん~~ん・・・上出来!
20080922152929.png
トレード戦略は簡単で、メインの考えはドル売り!その中で午前中はドル売りが優勢だったが、午後になりドルの巻き返しとなった時点で分トレはショート戦略に変更。普通にトレンドライン引いて、ユーロドルの典型的な25p程度の価格上下動での適当サポートレジスタンスライン、後はストキャスなどでタイミングを計るだけで十分。ただし気をつけないといけないことは、15分以上のチャートではただの押し目場面に過ぎない事は念頭に置いた上でのトレードですので、ショートでの欲は禁物であるという事くらいでしょうか・・・
20080922153839.png



続きを読む

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年09月22日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:3

スキャルをかじる・・・

ちょいと図に乗って分トレの有効性と確信に迫ってみました
流石に自身のあるシグナルに関しては大きく出た分ビビッてしまい、
利食いが早くなったのが難点なんですが、それは自身の問題です^^;
簡単に言うと、ガーベージトップを利用するんですが、
利用した先ほどのトレード結果の続きはこんな感じ・・・
20080919205303.png
チャート自体の動きで判断できる事
極端に言うと、チャートを見なくてもトレードはできる
インジケーターだけでトレードできるわけが無いと感じるでしょうが、
見たければ見れば良いし、デモトレで検証してから判断しても構いませんが^^;
売買的には下記のような感じですが、ロングでのトレードではこんな感じです、
今回上記のトレードは全く反対でショートエントリーが多いチャートでのトレードです。
パラメーター・時間軸設定については少々お待ちください、
安易に公開してもノイズになるだけですので^^;
時期が来ましたらご公開しようと思います
20080919211323.png
なぁんて、誰も興味なかったりして・・・^^;はは
自身のスタイルがあれば別に必要はないんですけどネ



にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年09月19日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:4

mini turning point・・・

先ほどは大きなトレンドを探す為のturning pointなんですが、今回はnobitaNR7v2BIG WAVE8との比較です。BIG WAVE8に関しては、TED様の動画付での解説で知る人は知っている手法ですが、1・2・3のポイントに悩んでいる方もいらっしゃると思いますが、ポイントは数通りあると思いますのでこれが決まり!と言うものはご自身で探すとして、予測をするのではなく事実を追いかけて何処まで価格が到達するのかを算出する手段にフィボナッチを利用しています。

画像の平均線がTEMAなのは毎度のことで、青はnobitaNR7v2でのトレードポイントで、赤がBIG WAVE8でのトレード参考値です。nobitaNR7v2では、価格が動く前に危険信号として発生したものの事実価格に対して上下アプライするもので、エントリー61.8~1.618までと2.618・4.236リミットまで一応到達値を求めていますが、同じようにBIG WAVE8との比較です。BIG WAVE8を事実価格での105.57か105.42ショートがエントリーとなりますが、そこは既にnobitaNR7v2ではチョコチョコリミットの真っ只中で、もしかすると既にポジは無いかもしれない場所です。しかし、もし時間がありチャートを見ていられるのであればBIG WAVE8をアプライしたときにnobitaNR7v2での最終リミットは4.236としてもBIG WAVE8上12.3%であることから利益は伸ばせるのではないか?と言う判断がTEMAと同時に見るとなんとなく分かります。何が言いたいのかといいますと、どちらを利用して最終ポイントまで到達したpipsは共に80p少々と言うことは、動く前に仕掛けるか、動いてから仕掛けるかの差ということになります。勿論動く前に仕掛けるほうがリスクは高くギャンブルだと言う意見が出るでしょうが、一番の注目ポイントは、価格が動いてからBIG WAVE8がアプライできるローソクが出来たのか否かがポイントでして、もしアプライ出来ないのならそれは騙しであり、アプライできればブレイク前に仕掛けているnobitaNR7v2の利益を12.3~0%まで伸ばすことも可能であると言うことです。当然何かサブ的なインジケーターを利用しないことにはいけませんけどネ^^
チャートは金曜日のカナダ円です20080713215054.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年07月13日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

スキャルに拘らない・・・

・・・スキャルピング・・・
利益を少々小さくして勝率を重視、短期間で売買を繰り返し利益こつこつを積み上げる事

前項を念頭においてトレードするのに、全ての時間軸の投資の中で損切りが一番重要視されるところです。限られた自己資金で効率よく資金をうまく回転させることができるかが問題です。

逆張り・順張りの2つに分けることが出来ますが、自分の好きな手法で短期売買を繰り返すことに誰も意見を言うことはありませんが、自分の手法を確立して必ず何があってもその手法を裏切ることの無いように心がけ、尚且つその手法が成績の良い物でなくてはなりません。

エントリー・ストップ・クローズ、この3点しかありませんから、自身の中で何かの発見をしたのならばそれに固執して疑問が出たのならば、排除する前にバックテストを行いながら、自分で検証を続けてどうしても排除すべき手法ならば諦める。

自身の経験上、スキャルピングを身につけると言うことは至難の業で、その手法が最高であっても100%の確率など絶対に存在しません。

唯一100%という言葉が当てはまるのならば、NR7発生後のブレイク率でしょうか・・・しかし、どちらにブレイクするかは誰にもわかりませんからやはり五分五分と言ってもいいと思います。

どうしてもスキャルピングを身に着けたいのであればそれなりの努力と時間が必要となり、膨大なバックテストを繰り返すことが必要となってきます。

解決策としては、スキャルピングに拘らずスィングかスワップなど、スパンを長く見てトレンドを追いかけるのが懸命である。

または、信頼できる市販のfxマニュアルやシストレを購入することでしょうか・・・

はたまた、シグナル配信があるサイトやメルマガなどで売買サインメールなどが送られてきたときだけエントリーするか・・・

自身のような、どのチャートでも基本的に前日・週間・月単位での押し・戻りをフィボナッチなどで予測し、更にその中で確実に取れるであろう価格範囲に固執したトレードはとても特異だと思います。正直結果は残せていますが、自己流で口下手な自身のブログ上の特異な戦略で何かを得ようと言うのは難しいと思います。

ある人はフィボナッチ数値をオカルト数字と言う人いますし、テクニカルは皆が同じ物を使用すれば価格は一方的に動く、ピボットトレードメインで逆張り一本!数日間敗退するとこの手法は使えない、などなど・・・

サンプルチャートドルスイスで見てみますと、ピボット逆張り一本でトレードした結果を簡単にしてみましたが、こんな風に赤は執行されたが負け、青は利益確定されていますが、9戦3勝6敗です
20080624211827.png
こちらは、自身が活用している前日の38.2~61.8%内でのトレードですが、全ての値幅範囲は翌日に達成していますがどのようにトレードするかによってはマイナスになることもあるでしょう
20080624213233.png
こちらはnobitaNR7v2でのブレイク順張りオンリーとなっています。
20080624213515.png
最後は、nobitaNR7v2でのBR戻し戦略も付け加えた結果です。もの凄い見にくいのですが、あえて肝は話さず結果だけ報告しています。
20080624213945.png
どれが一番良い物かは決めることなんか出来ませんが、しいて言えばNR7は必ずブレイクする!それくらいでしょうか・・・自分のスタイルは自分で見つけ、本日のドルスイスで言うのならば1.0426ショートと1.0410ショートの利食いが、1.0397・1.0385でリミットするのが自身の帰宅後のスキャルピングで、29p+26p=55pで朝のユーロドルマイナスが吹き飛んだことになります。先ほどの記事に戻ると、ユーロスイスのスケベ1枚残しも利益がのってきましたし、残るひとつはユーロオージーブレイク待ちとなっています。

わが道を行きながら損失は受け止め、スキャルピング自体の肝は決して公開していない・・・
何故なら100パーセントの手法など存在しなく、裁量の駆使を公言する先には自身の大きな損失が待っていると個人的には思っています。

いい加減も良い加減で聞き流し、大事なことを忘れるとおおごとになる・・・全て字は同じである

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月24日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:2

もうひとつの戦略・・・

NR7は奥がとても深いですネ・・・マスターするのは至難の業なのか・・・

nobitaNR7v2はNRに対して、反対の意味であるBRがパラメーター設定で表示されます。これを有効活用することができないものか? NRをブレイクとするならば、BRは戻しなのではないか? こんな考えでチャートを見てみました。

最初は先日同様でドルカナダですが、基本理念を数点きめてアプライしなおしてみました。
20080622190618.png
本日の過去戦略検証は、上記と全く反対のBR表示に対して確実に50%戻していることに注目しています。つまり、NR発生後にBRとして結果表示の囲いができますが、NRに拘ることなくBRに対しての戻しを取ることも時間的に合えば可能であると個人的には感じます。
20080622193153.png
ここら辺をもう少し検証していきたいと思います

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月22日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

トレードテクニック・・・

こんばんは

本日も自己流トレードテクニックを、トレード人口が多いドル円で検証をしてみたいと思います。
あらかじめ断っておきますが、自身はクロス円はトレードしていませんのでご了承ください

チャートはいつものように1時間チャート・nobitaNR7v2(240)です
シグナル発生時点で上下にフィボナッチエクスパンションをアプライするのも同じ
エントリー61.8・リミット1.618で狙えるのならば2.618も同じ

昨日はドルカナダで検証しましたが、本日ドル円での検証結果も100%となっていました!

しかし!  日勤・夜勤・交代制・主婦・学生などなど・・・色んな時間で色んな生活をしていますので、いくら勝率が良くてもチャートに24時間張り付いてシグナル発生までチャートと睨めっこする事など到底出来るわけがありません。そこで、一般的な日勤生活者でのトレードでの検証をして見ます。

単純にオープンから12時間で区切って、帰宅を18時~19時くらいで検証するにあたって、本業専念時間を青く囲ってみました。すると、全てに注文を出すことが出来ないことは当然で前項のスタイルでの注文可能な箇所は青の囲いを避けて、出勤前か帰宅後に発生していることが条件ですのですので、8日間の中でトレードできる箇所はオープン時に発生している3箇所です。

1: 108.14ロング108.37  107.61ショート107.37 プラス23p
2: 108.15ロング108.30  107.80ショート107.64 プラス15p
3: 108.14ロング108.32  107.72ショート107.53 プラス19p
ストップはレンジの上下で比率は1:1かそれ以下で利小損大とはならないはずです

豆知識程度でいいのですが、nobitaNR7v2(240) 順張りトレード成功後は必ず反発しているのがわかりますでしょうか?短期には短期のリスクがありますので、欲を書くとエントリーポイント以下まで戻ってしまうことが多々ありますので、明確なリミット・ストップが要求されます。
検証結果上では、出勤前の指値で8日間のトータル結果はプラス57pとなっています
20080621200039.png
次は余分な物を排除してnobitaPivot_nD_HL_MTFとピボットインジケーターを付け加えて見てみましょう~白のライン以降から一週間となっていますが、日中はトレードしないで帰宅後に注文すると黒の部分初期がエントリー条件と重なるのかに焦点が絞られます。
月曜日:
赤より上でのスタートなので赤がサポートになるのか注目!
帰宅後赤より上での推移だがTEMAを割り込んでいる・・・
どちらを優先するのかわからない場合は様子見
火曜日:
月曜日とは違い赤の下・TEMA下でオープンは、赤レジスタンスで黄色を目指す注文
オープン4時間後にnobitaNR7v2(240)が発生しているが本業中なので知らない・・・
下にブレイクしたようなので朝の指値赤ショートは執行されなかったようである
帰宅後ショート指値執行深夜にリミット37p ここでのリスクは日中のnobitaNR7v2(240)発生である
水曜日:
前日リミットできたが、オープン時にnobitaNR7v2(240)発生に付きブレイク指値でプラス15p
木曜日:
以前にも書きましたが、1時間144線付近の攻防は大変危険である!上下磁石のように反発することは確実で144線付近での攻防戦に参加するほどリスクが高いトレードはは無い!しいて言うのならば、マンスリーR2付近での価格推移はピボットトレーダーならばショート注文と行くだろう・・・月足注文はスパンが長いためストップは赤のラインとしてみる、リミットは目先のウィークリーピボットでも利小損大ではない。
金曜日:
オープン時まさに144線での攻防に終止符を打つべくnobitaNR7v2(240)が発生しているのでブレイク指値で19pゲットと、前日のマンスリーR2が残っているので65pの含み益で終値を迎えている。

23日の戦略:
nobitaNR7v2(240)ブレイク後には多くの確率で反発となっていることが多いので、107ミドルまでの戻りは否めないかも知れない・・・デイトレならばここまでの反発を嫌がりマンスリーR2をオープン決済するのか、少々長く見て106.66までの当初のピボットトレードの目標値まで踏ん張るか・・・
20080621210047.png
もう一度言いますが、自身は円通貨はトレードしていませんので、上記はトレード記録ではなく自身が毎朝のドルストレート戦略をドル円に置き換えて説明しているだけです。そんなに何通貨も同じような分析など朝からしている時間などありませんよネ~

はぁ~い 長い長いくだらない話でした^^; 良い週末を=====


にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月21日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

とことん自己スタイル・・・

スキャルピング・・・星の数ほどあると思いますが、
自身にあった手法が一番好ましいと誰でも思うことです。

nobitaNR7v2nobitaPivot_nD_HL_MTF・・・自身は大変重宝しています

nobitaNR7v2・・・サンプルチャートをドルカナダで過去検証です。
ブレイク順張り注文の勝率は100%です! 勝率の良い場所だけ選んでいるんでしょ?
どう考えてもらっても別にかまいませんが、一応ここ最近では無敗と言い直しておきます^^;
20080620214611.png
nobitaPivot_nD_HL_MTFを追加してみます・・・何か感じることはあるでしょうか?
20080620215207.png
見にくいでしょうか・・・?まるで囲っている部分が代表的なトレードできる箇所です
青の日足NR7移行丸が無いのは、トレードできていないのではなく二日前のショートエントリーのストップが刺さらないだけの話で、着実に利益が伸びているということです。初期のエントリー価格が1.0272であることは記事に書いていますが、利益がでてから黄色のストップに切り下げていますが現在までストップは執行されていないことが見て取れると思います。
20080620215930.png
22時の時点では大きな下ヒゲを残して次のローソクが始まっていますので、もしかすると本日黄色付近まで上昇してリミットストップになるかもしれませんが、ここまでの利益は96pありますので負けは既に無いことになります。

後はご自身でいろいろカスタマイズしてみるのもいいかもしれませんネ^^
nobitaNR7v2nobitaPivot_nD_HL_MTFこちら

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月20日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:1

初心者でも悩まない・・・

松下誠様は大変勉強になり、毎日あたふたドキドキしなくても全然気になりません

沢山の先輩ブロガー様が色んな記事を書かれていますのでそこから学ぶも良し
セミナーなどに参加する時間があればそれも良し
勿論読書するも良し

何が一番よいのか自身は全然わかりませんが、小額初心者出身には上出来な買い物です
デイトレというか・・・スィングというか・・・自身は一番シンプルなトレンドラインを最初に引いて、そこから自身のインジケーターを付け加えていくんですが・・・価格は左から右に動きますので、ドルカナダは下落トレンドと解釈しているのならばのように簡単にラインを引き、指値ポイントを探せます。勿論上昇を視野に入れるのであれば買い場探しでのようなラインではないでしょうか?
20080617210141.png20080617210600.png
ここに自身のnobitaPivot_nD_HL_MTFと、TEMAをプロットしますとどうでしょうか?全てが交差している部分を青く囲ってみたんですが、そこのポイントはなんとなくエントリーできそうな感じはしないでしょうか?更に更にここにやはり自身のnobitaNR7v2をプラスしますと昨日からのショートエントリーはなるべくして指した注文でなんら自身のルールの中で不思議は無いことに気づき、尚且つの状態では少し見えずらいチャートでのトレンドラインを省くことが出来ます。そのチャートは右です。
20080617211626.png20080617212257.png
後はピボットなどの数値を利用していろいろ自身で検討してみてくださいネ 

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月17日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

| FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。