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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
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nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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トゥーソンフェーズ・・・

価格は一時的な反発にしろ転換にしろ、価格自体が居心地が良い場所に800SMAがある。

2011年11月以来の800SMAタッチは何を意味するのか?

ここからの動向は、ユーロドルにも左右される事になるでしょう。

20120208204910.png

今週ピボット付近でスタートして、丁度R2付近がR2であると言う事は、
1.2150/1.2100到達確率は五分五分。
最大の戻りでも白ライン程度までが限界では無いか・・・
このラインを割れる事になれば、ユーロ売りの継続が成り立つ。
20120208205355.png

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2012年02月08日 ユーロスイス トラックバック:- コメント:-

ユーロスイス・・・

 [21日 ロイター] 
欧州外為市場で、ユーロ/スイスフランは1.2238フランで推移。
振れやすい展開となっている。
アジア市場で1.2320フランに上昇し、欧州市場でも一時上昇した。
スイス中銀が21日に記者会見を開くとのうわさが流れた。
中銀はうわさにはコメントしないとしている。

なるほど・・・

何が何でも介入すると言う姿勢には脱帽しますな^^;
それでも、白割れスタートで一つ下まで狙ってみる

その前に、1.2216からストップ1.2350でスタートした
20110921180906.png



 

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2011年09月21日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイス・・・

ユーロスイスは、横ばい推移ながらエスカレーターFXでの長期雲突入
スカウターではゼロポイントを割れてきていて、サブでは逆転している
さて、テクニカル的にはストップをしっかりしていればスイスロングである

しかしながら、対ユーロでのスイスロングには注意が必要で、
強行姿勢のスイスが何時でも何処でも介入をしてくるかもしれない
1.2000がボーダーラインなんでしょ? 飛び跳ねた時は損失を限定しよう

個人的には・・・
トレンドライン割れ
144線までカウントダウン
ピボット到達確率
スカウターゼロポイント到達
サブ逆転示唆

懸念材料・・・
エスカレーター長期雲はまだ割れていない
対ユーロでのスイスロングには介入警戒が十分にある

さぁ! どっちの転がるにしてもトレードスタイルに変更は無い
ドルスイスロングもまだ0.87リミットストップに刺さる事も無いし、
オージースイスの利益の中で転がしているこのトレード。
20110913192820.png


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2011年09月13日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

機械的にスイスロングが出来るのか・・・

とある方から、お盆後にインジケーター評価依頼がありました
半月ほど経過して、マニュアル通りにトレード遂行

~~~~~~~~~~~~~
9/2
オージースイス0.8345・0.8375・0.8405
ドルスイス0.7800・0.7830・0.7860
30Pづつ買い増し

~~~~~~~~~~~~~

0.8345は、http://tannkiyosou.blog90.fc2.com/blog-entry-2855.htmlの通り、
今までの自身のスタイル通りのエントリーを遂行したのですが、
評価依頼の、escalatorfxポイントは下記の通りダイバージェンス後のスイス売りシグナル
初期段階となっているのです。
最大ドローダウン100Pは損切レベルなのかも知れませんが、
自称テクニカル出身、チャートトレーダーとしては、自身のチャート戦略と
テクニカルが合致してしまうとスイスは売らなくてはいけないペアとなるわけで^^;
20110909230952.png

さて、今後もこのインジケーターの有効性があるのであれば追記を書くでしょう
FX投資情報コミュニティfx-on.com
1.200レベルの話がスイス中銀で言われていますが、
既にスイスロングの兆候初期段階までカウントダウンです
今後のスイス動向と、escalatorfxに注目です

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2011年09月09日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロ対スイス・・・

スイス国立銀行(中央銀行、SNB)は6日、新たなスイスフラン高対策を発表した。
スイスフランの対ユーロ相場に1ユーロ=1.20フランという上限目標を設定。
目標を達成するために、外貨を無制限に購入し、あらゆる手段を講じると強い姿勢を示した。

9月15日に四半期金融政策見直しを控えるスイス中銀は、
フランが1ユーロ=1.20フランでもなお高く、
時間をかけて下落すべきとの見解を示し「経済の見通しやデフレリスクにより必要となれば、
さらなる措置を講じることになる」と表明した

欧州中央銀行(ECB)は声明を発表し「理事会はすでにスイス中銀から、
対ユーロで1.20フランを超えるフラン高を容認しないとの決定を知らされている」
としたうえで「理事会は、スイス中銀が自らの責任で下したこの決定に留意している」と表明

新たな

新たなと言う事は過去に何度もスイス高を防ごうとしていたが、どうにもならなかったのョ
今回大きな上昇となる頑張った声明を発表して実行した事がどうなるでしょうか・・・


2001年8月から2003年3月にかけて一年半でたったの500P程度の横ばい
2003年4月から2007年10月にかけて頑張ってスイス売り2000P
2007年10月から下落トレンドは継続中であり、スイスロングも変更無し
現在のポジションはスイスショートで含み益満載だが、大きなトレンドは下である

とか何とか言いながら、利益の源はオージーとドルに対してのスイス売り。
しかし、対ユーロと同じような動きをしている3ペア・・・
いや、対ポンドでもそんなに変わらないチャート構成となっている
実際は対スイスで、ユーロ・ドル・ポンド・オセアニア
対ユーロで騒いでいるのに他国も便乗してスイス売りを継続しているのはどうかと・・・

さて、NY時間に入りさらに含み益が拡大しているこの状況は嬉しい
ただし、100Pで8000円程度の利益しか現在のレートでは増えない
が、一日で600Pと日々100Pも上昇していくことになると尋常ではない
日々100Pストップを切り上げると15万づつの買い物は日々24万づつ増えていく事になる
一日で3600Pの含み益から現時点で2回ストップを切り上げている

最終到達は何処になるのだろうか? 
ただ上昇すればストップを上げるだけである
不労所得の醍醐味を久々に味わう事にする

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2011年09月08日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイスその後 終了・・・

右往左往しながら放置しているユーロスイス5回目ロングは、

11月の中で一番長い期間を経て5回目の25pゲット

今回はじめてのブレイククローズとなるのでここからの

リピートは控える事にします
20091119192857.png

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2009年11月19日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイスその後 2・・・

ユーロスイス5日目のリピートイフダンは、

まだ遂行中でどちらにも到達していないのよネ

その内何とかなるでしょ==
20091118210808.png

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2009年11月18日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイスその後・・・

やる事ないというのは楽なのか苦なのか・・・

まだ5回目は上下どちらも到達していませんから^^;
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2009年11月12日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイス・・・

とりあえず、気長に待機
旗がゆれていますネ~
進行方向はどちらなんでしょ=

まぁ・・・日足なので先は長いか^^;
20091109203132.png

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2009年11月09日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロスイスの日足・・・

3月頭が底値となり、1週間で900p弱上昇したユーロスイスは
その後2ヶ月間に2回ほど半戻し付近をトライしてそれ以下は無く、
高値をブレイクすることもなく、8ヶ月も経過している状態です
8ヶ月程度のレンジなんかは、ユーロポンドの過去レンジに比べると
そんな対した期間ではありませんが、その後の放れは大きな動きとなりますネ
20091108173445.png
時間はまだかかるかもしれませんが、時を待つのも楽しい物です


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2009年11月08日 ユーロスイス トラックバック:0 コメント:0

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