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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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最終金曜日からの戦略・・・

おはようございます

キウイドルは今週全然駄目駄目ポジションのようですぅ~~^^;
ユーロオージーは、じりじり利益を伸ばしているようで現在170p程の含み益~~

今週金曜日だって言うのに気になる場所でのオープンを迎えているユーロカナダに注目しています。時間がありませんので簡単なんですが、青のブレイクについていくのは勿論!マンスリーS1が本当ならば、ピボットに向けて・・・
自身はロングしましたが、ストップはレンジブレイク下値。
こちら1時間チャートでのエントリー条件
20080523065023.png
こちらは日足・・・上昇トレンド継続と解釈ならば雲の下限まで到達したのでここからの反撃に期待?去年の10月上昇以来雲の下ブレイクはありませんから、ロングは妥当な買い物??1.5226ストップで日足用エントリー条件。ただトリプルトップ的なチャートが気になるところで、本日が絶好の売り作成かも知れませんがあえて上昇に期待しているだけですので、下ブレイクしてしまえば戻りを売り始めることは間違いありませんね~
20080523065208.png
個人的な意見であることは毎度同じです~~~

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2008年05月23日 ユーロカナダ トラックバック:0 コメント:0

ダイバージェンスを気にする・・・?

こんばんは

本日の記事はユーロカナダです^^ まぁたそんな通貨・・・なんて言わないでネ
この通貨ペアの今現在は、どちらのポジを保有しても毎日スワップの支払いがあります

このような通貨の長期保有メリットは特にないと思いますか? 
逆に、雑念も無く素直にチャートの動向を見ることはできないでしょうか?
・・・って言うかスワップ派ではないのでどの通貨でも気になるものがあればトレードしてます^^

突然ですが、ダイバージェンスって信じますか?テクニカル分析を好んでいる方は知っていると思いますが、簡単に言うと価格とは反対の動きをしていることを言います。

ユーロカナダのストキャスを見てみると、緩やかな上昇(緩やかというのは信頼は薄い)に対して価格はコンスタントに今月は下落進行中です。しかし、前週89日線で再びサポートされています。
前週ユーロオージーをショート参戦した記事を書きましたが、同時にユーロカナダも見ていましたが、同じようにショートエントリーをすることができなかったのは、綺麗なエントリーチャンスの場所を形成してくれたユーロオージーに対して見比べてわかるようにダイバージェンスがとても気になっていたからである。21・89のデッドクロスのユーロオージーに対して89線でサポートされているユーロカナダ・・・この先どちらに向かうのかわかりませんが、このままダイバージェンスが続くようでしたら次回のストキャス反転下落は大きな下落のスタートということになります。この通貨はどちらを保有してもマイナススワップが今の時点で発生しますので純粋にチャートを攻めるのであれば、上下ブレイクをした後の押し目・戻りを狙う方が好ましいと感じます。
20080518213516.png
しかし!これは日足のお話です。時間が違えば考えと資金量も変わりますので、一応1時間(黄色の144線追加)・4時間のチャートも同時に見ましょう。・・・自身は・・・触れない・・・が、戻り売りかな? 程度でエントリー不可です。難しい選択より日足のダイバージェンスを見極めてからの方が勝算があると思います。
20080518214514.png





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2008年05月18日 ユーロカナダ トラックバック:0 コメント:0

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