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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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調子にのると危ないかも・・・

こんばんは

最近のマイブームは、ヤッターマン の実写 映画 製作発表時の深キョン
ドロンジョ 役のセクシー衣装で登場した事です・・・^^; 
ん!? 誰かキモ!!っていった?
誰がなんと言おうと全~然気にしましぇ~ん==だって、オヤジだもぉ~ん♪♪

私の相場観も上記同様で、テクニカル手法やトレード手法には聞く耳をもっても、
相場動向話には一切耳を傾けていません^^; それが良いのか悪いのかは別として、
各時間軸での価格ポイントの把握とトレンドだけで後は損切り場所の特定で十分かと・・・

そして、チャートもいかにシンプルな表示でトレードできるか目下研究中です。
ゴチャゴチャしているチャートだと自分でもわかりにくいこともありますし、
果たしてそのインジケーター自体のシグナルを自分がちゃんと理解できてのトレードなのか?
最近スィングトレード中で何も手を加えていませんので、こんなことばかり考えています・・・
最近はすっかりドルスイスとキウイ円ばかりになっていますが、
本日またしても刺さってしまった月足B2(チャートはS2)・・・
本当にポイントでポジを増やしているのだろうか? なんて考えます・・・
これでキウイ円は5ポジ目、トータル15枚ショートとなっていますが・・・もうやぁ~めた!
ドルスイスも含めるとこんな感じ・・・ポジを持った時期は過去ログにも記載していますが、
これは流石に売りマシと言うか調子にのっているだけだろ!
急反転が来た時私は泣きべそをかいていると思いますでしょうか・・・?
そろそろストップの位置でも決めておこうと思います^^;
おぃ!! いままでストップ無しか!!!??? はははっ^^

キウイ円:    ドルスイス:
80.98×3枚  1.0860×3枚
79.50×3枚  1.0277×3枚
79.44×3枚  1.0107×3枚
79.18×3枚  0.9974×3枚
78.95×3枚         ドルスイスは良いけどキウイ円のマイナススワップは大きいですネ
20080331193745.png








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2008年03月31日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

本日は重要・・・

おはようございます

毎月月末の終値はとても重要で、来月を分析するのにも終値は注目です。
ドルスイス:月足B2 0.9934  ネクスト0.9467
ポンドル: 月足ピボット 1.9740
ユーロドル: 月足S2 1.5751  ネクスト1.6265
キウイ円: 月足B3 75.64  ネクスト60円後半
オージー円: 月足B3 87.29 
簡単な数値ですので、下落の目安でメモを取る程度で良いですが
上昇の視野は入っていません
これも個人的な主観です。
========================

====予告====



来月詳細をお知らせいたします

乞うご期待!!

予習をしたい方はこちらから!



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2008年03月31日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

のびたの自己暗示・・・

こんばんは

こちらでは日曜日でも免許の更新ができますので本業持ちには休みを取る必要がありませんが、日曜日は大混雑で、人の波に酔ってしまうほどです^^; ところで!今回の更新で次回は5年後かと期待しながら受付に行くと、なんと!違反講習2時間で、次回の更新は3年後といわれました。ここで引き下がれない私は職員に詰め寄ったのですが、聞いてみると驚きの回答でしたのでビックリです!

『前回の更新は3年前だけど、本日まで過去5年間無事故無違反なのになんで今回違反講習で、尚且つ次回も3年後なんだ!?』

お調べいたしますので、少々お待ちください・・・しばらくして、回答はこうです・・・

『のびたさんは、誕生日から5年間は無事故無違反のようですが、誕生日前40日以内に一時停止で2回違反していますので、この記録から違反講習となっています。詳細日時と時間はこちらになります』

これを見て驚きました! 5年と10日前・29日前の2回の一時停止違反が今回の違反講習に当てはまるという事で、次回3年後の更新まで違反が無ければ5年後になり、この期間中に何かの違反でまた捕まると、そこから未来の5年間の間に更新期限が来た時には再び違反講習で次回の講習も違反講習となりまたしても3年後に更新となるわけです。つまり私の場合は誕生日40日前の間に2回違反してしまいましたので、今回のような結果となったわけです。その後5年間無事故無違反と言うのは一切関係ないことが個人的にショックでした・・・この違反が1回で1点だったら通常講習で5年後の更新だったそうです^^; 知らない間に改正した道路交通法にしっかり当てはまってしまった馬鹿なのびたの悪あがきでした。皆さんも気をつけてくださいネ~私みたいにムキになって職員に詰め寄っても恥をかくだけですので最新の違反がいつで何点引かれたのか確認してから更新に行きましょう~~

さて! そんな事より4月に向けての戦略が明日で決まりますが、依然としてドルが弱いとは思いますが、前週にポンドル・ユーロドルを挙げてドルスイスを見てきましたが、どうもドルが弱いだけとは言い切れないチャートになっています。またしてもOverLayですが、今回は相関・逆相関を見るのではなく、ドルVS●●で見ています。下記のチャートはユーロドルとポンドル、キウイドルとオージードルです。これを見るだけでは単なる押しなのかドル高の初期シグナルなのかわからないと思いますが、円と比較してみると良くわかります。
20080330194814.png20080330195038.png
ユーロ円・ポン円 キウイ円・オージー円となっています、もう一度言いますが今回は相関・逆相関を見ているのではなく、ドルが強くなりつつあるのか? 高金利通貨が弱くなっているのか? それとも円が買われているのか? この3点を絞る事で次回のトレード通貨対象が変わると思います。上下ストレート通貨とクロス円を比較してみると、ドルが強くなっているわけではないような気がします。どちらかと言うと、高金利通貨だからロングを皆するのでしょうがニュースなどを見る限りでは金利差だけで外貨を獲得する時代の調整はいまだ進行中で、高金利国・またはドル復活を確認までは円を買い外貨を売る行為はしばらく続くのではないか?その対象が、ドルから徐々に高金利国に移行しているように見えます。勿論ドルも以前弱いことは確かですが、高金利VSドルの勝者で、その対象となるクロス円が中心となる4月となる事を予想しつつ、今からでもクロス円ショートの戦略は全然遅くは無いと思っているのびたのなんとなくテクニカルです。 投資は自己責任でお願いいます。
20080330195653.png20080330195752.png
ちなみに03月24日のキウイ円記事で、いやらしくポジ価格を記していますがまだ保有中です。
こんなポジ価格でショート勝負している事自体ギャンブル的なんですが、ドルスイスで十分カバーできますし、長期目線で見てみると月足ピボットではs2~s1は既にクリアされており、再びs1~s2に下落し今回またしてもs2を切った状態で終値を迎えています。レンジの可能性も出てきていますが、ヒゲしかタッチできない81円実線復活を見ない限りショート優勢と見ています。
20080330202156.png  こちらも個人的な意見です

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2008年03月30日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

予想の反対は嘘よ・・・でも本当?

こんばんは

ハラハラした1週間が終わりましたが、結局ドルが復活する事はできなかった・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
==相関==
2つのデータが、相当程度の規則性をもって、同時に変化していく性質。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

早速ですが、この4時間チャートのOverLayを見てください!MT4はなんでもできるんですね
これだけ似ている通貨でリスクをとりながらトレードしない方がおかしいくらい強い相関関係です
果たして何の通貨かお分かりでしょうか???
?????????????正解はドルスイス・はユーロドルです!
価格が同一方向に動いているけどおかしくないですか? そうです! お答えします
実はOverLayインジケーターは、価格を反対にもできますので、
今回は自身がドルスイスのスィングトレード中ですので、ユーロドルを反対にしてみました。
したがって正しい言い方は、ドルスイスとユーロドルは強い逆相関であると言うのが正解です。どうですか? 依然として、ドルが弱いことには変わりは無いですが、ドルを売りなさいと言っているのでは無く、このように強い相関関係がある通貨を見つけることで自身のポジに対するリスク管理が全てにおいて損切りだけではないことが伺えます。鏡で見ているような綺麗なチャートだとは思いませんか? では前週の復習です
ドルスイス:前週の上昇に対する半戻し ユーロドル:前週の下落に対する90%戻し
20080329203307.png
ここでこの反対に表示したOverLayを元に4時間チャートで2通貨の価格がどのような動きで推移しているのか見ていくと、ドルスイスベースでユーロドルを見るとチャートを見てわかるようにドルスイスの方がユーロドルを追いかけています。今回の終値は同調している割には随分離れていますのでドルスイスの方が追いかけてくれるのが綺麗なチャートの完成です。では反対に右のユーロドルベースでドルスイスを見るとどうでしょうか?ドルスイスの方は自分から離れていっているくせに慌ててユーロドルを追いかけていこうと必至についていっているまるで子供のように価格が推移しているのがわかります。反対に表示したOverLayでの個人的な主観ですがトレンドは依然として変わらず転換するどころかますますチャートの状態はは悪化していくのでは無いか?前週の終値を見る限りでは来週の注目はクロス円がこのまま下落していくのか?に焦点がいくと思いますが、円がまだまだ買われていくのであれば必然的にストレート通貨もゆっくりながら引きづられるものと見ています。ただし、高金利なストレート通貨は対象外としています。何故なら、既に高金利国の通貨を買い続ける現状ではない事は最高日足レベルでのチャートを見れば明確で、逆に高金利通貨のクロス円をショートする戦略を練る事に専念する方が賢明だと個人的には思っています。
20080329212307.png20080329212310.png
まったく個人的ですから気にしないで閲覧してください 戻れば売るだけです 

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2008年03月29日 ドルストレート トラックバック:0 コメント:0

Head and shoulders 3

おいおい・・・って感じでもう少し長い時間軸で見てみると、
全てはフィボナッチ数値で合致していましたので、4時間チャート・・・
だから何? というか・・・綺麗な計算でしたので添付しました^^;
2.0030付近の復活が無く、1.9926付近を割れると調子が悪くなります。
20080328225435.png

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2008年03月28日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

Headandshoulders 2

先ほどの記事の続きですが、ポンドルとドルスイスは逆相関です。
したがって先ほどの記事分(等倍下落)にリンクを貼りましたが、ポンドルのHeadandshoulders は完成して欲しくないわけですし、ドルスイスの分析がドル弱としている以上ポンドルは下落して欲しく無いので当然1.9950の先ほどの記事ではHead and shoulders完成の予測ショートではなくロングが妥当と言うことになります。そしてOverLay急接近後に猛反発で50p値が飛んでいますので、逆相関でのOverLayのクロスポイントに近づいた時は非常に注意しなければならない事の裏づけとなったわけです。

では何故ドルスイスのスィングトレード中にポンドルの記事を書くのか?それは以前から記事にしていますOverLayがブレイクを示唆していたからです。こちらをご覧ください、トレンドが転換していないと思うのならば今回のクロスポイントは前回のクロス同様非常に重要なポイントだった事が伺えるわけですが、このままHeadandshoulders 完成に向けての価格変動が無いのであれば、依然としてドルが弱いことは明確で月末と言うこともありますので、本日このまま反発で終わるのと、本日ニューヨーク参戦以降にもう一度クロスするのであれば来月はドルの調整スタートと考える事もできると思います
20080328204239.png


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2008年03月28日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

Head and shoulders???

こんばんは

Head and shoulders 結構好きなチャートパターンです
ちょっと変な形ですが、とりあえず半分完成しているように見えるんですが・・・
果たして等倍下落するでしょうか?
20080328195210.png



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2008年03月28日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

長くは無いでしょう・・・

ドルスイスの現状確認としてインジケーター次第では、
P&Fと同じ機能をするものが好ましいのではないかと感じています。

2月26日の1.0860×3枚
3月12日1.0277×3枚
3月25日1.0107×3枚
3月27日0.9974×3枚 

インジケーターはAlligatorZigZagを使用していますが、
非常に簡単に価格に振り回される事なく冷静に見れると思います。
最後のショートポジションのストップが赤の場所で、
同時にその価格は全てのポジションに対するリミットストップが妥当ではないかと思っています。
その場合、628p×3枚=1884p マイナススワップ一日156円×日数となります。
当然この状態からストップの位置は下がるとは思っているんですが・・・^^;
もし近々にストップに到達するのであれば、ドル円も反転の兆しが出ていると思います。
個人的にはストップに達する事無くもうしばらくこの状態は続くと思っていますが・・・^^;
20080327231409.png20080327231429.png

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2008年03月27日 ドルスイス トラックバック:0 コメント:0

ドルスイスターゲット・・・

個人的に勝手にドルスイスのターゲットを決めてみました
30分チャートでローソクを消して雑念抜きでの価格数値の類似点とフィボナッチ数です
ラインの色が同じものは同じpips、またはフィボナッチ数値なんですが、
支点を3月17日、トップを3月24日としてフィボナッチ数値で相違点を計算してみると、
こんな感じに単純計算で、フィボナッチターゲット数値が出てきました。
価格表示したのが右のチャートなんですが・・・^^; 個人的な考えです20080327210043.png20080327210137.png



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2008年03月27日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

スィング仕様 朝の指し値結果・・・

こんばんは

本日は朝がゆっくりでしたので、デイトレ~スィング移行使用で指し値をしてみました。
素晴らしいくらいの戻しで、各ポイントに全てタッチした後下落再開となりますでしょうか?
朝の記事の続きで復習していきたいと思いますが、左が朝で、右が18時40分時点です
キウイオージーはウィークリーピボットショート指し値は空振り・・・
20080327073014.png20080327184257.png
ポンドル・ポン円も上記同様でウィークリーピボットショート指し値は空振り・・・
20080327073207.png20080327184433.png
最後はユーロドル・ドルスイスですが、ユーロドルはウィークリーR1ロング・ドルスイスはウィークリーピボットショートでこちらは2通貨エントリーできていました。本来のピボットエントリーとは間逆のエントリーもありますけど特に気にする事無くトレンド方向に順張りを基本に指し値を置いています。
20080327184529.png20080327073407.png
結果、本日のエントリーはユーロドル押し目買い、ドルスイス戻り売りがエントリーされている状態で、他4通貨はノーエントリーとなっています。
と言うことは、ドルスイスのポジがもう一つ増えてしまっているということで、
~~~~~~~~~~
2月26日の1.0860×3枚
3月12日1.0277×3枚
3月25日1.0107×3枚
3月27日0.9974×3枚
~~~~~~~~~~と、言う事です^^;
これが良いのか悪いのかという判断より、とりあえずトレンドには逆らっていませんので、
反転上昇に転じる場所の特定と、確認に全力を尽くし分析していこうと思います。

最後に、コメントのお返事をしたいと思いますが、チャートに2通貨同時にプライス表示とは?
回答なんですが、実は何処のサイトで手に入れたか忘れてしまいました^^;
とりあえず、ネットサーフィンで手に入れたことは間違いないのですが・・・
インジケーター名はOverLayなんですが、
こちらのサイトには無いようです^^;Index of /fx/download/ind/mt4
FC2ブログではex4の拡張子はアップできませんので・・・

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2008年03月27日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:3

週後半が決める・・・

おはようございます

やっとキウイ円が144線を割り込んできましたが、残すはTEMAデッドクロスを待つだけになりました。
便乗してオージー円も同様の動きが出るのか、それともキウイ円のほうが騙しなのか?
20080327073014.png
ポンドルは144線がサポートとなっているようです
ポン円は再び144線をトライできるのか注目ですね
20080327073207.png
最後はユーロドルとドルスイスですが、こちらは特に何も問題は無くひたすら利益を追射掛けていくしかないですね。
マイナススワップも遂に1万ドル13~5円なら問題なくショート継続できますしネ
20080327073407.png
ちなみにパラボリックは しろふくろう様の所にありますので是非使用してみてください

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2008年03月27日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

そろそろポン円でも・・・

先ほどの追記となりますが、ポン円をするならポンドルをトレードする。
ポンドルのトレンドはポン円のトレンドと相関であることから、
しろふくろう様#MTF_PSarを1時間チャート240指定で見てみると、
ポンドルショート転換・同時にポン円ショート転換&144線下ブレイク必至!
実線が確実にブレイクするまではわかりませんが、極めて危険な状態となってきています
今頃ポン円ショート?と考える必要は個人的には無いと思います。
197.15はウィークリーピボットですので、タッチしても全然おかしくはないですから・・・
そのポイントタッチしたときは実線も144線・#MTF_PSar共に下ブレイク完了ですので、
次回は192.48のウィークリーS1ですしそこまで430pもありますので、
エントリーが遅いとは言い切れない理由はそこにあると思うんですが・・・
ポンドルも同様の考えですが、まだポジはありません^^; 
もう少し確実視してからエントリーかな?
20080326221603.png20080326221558.png

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2008年03月26日 ポンド円 トラックバック:0 コメント:0

クロス円とストレート通貨・・・

大半の方はトレード通貨はクロス円なのではないでしょうか?
では、クロス円の動きそのものを理解できている方はどの位いるのでしょうか?
では何故皆さん好んでクロス円を取引されているのでしょうか?
サイト情報が常に容易に手に入りやすい通貨がクロス円だからでしょうか?
とは言うものの、自身も詳細なクロス円の価格計算など知りません^^;
しかし、fx初心者にとって色んな情報がクロス円ならば最初はドル円などからスタートするのでしょうが、実はドル円ほど難しい通貨は無いと思っているんですがどうでしょう・・・自身ドル円分析記事が殆んど無いのは正直価格動向などが読みにくいということで、長期目線であればトレンドは把握できても短期レベルでは上下に振られやすくポイントがわからないということです。それはユーロ円・ポン円も同様で、それぞれ3通貨トレードしようと思うのであればチャートの動向分析が比較的簡単なストレート通貨をトレードします。今回先ほどの記事ではクロス円のリアルトレードを添付いたしましたが、ドル売りに加えてこれから円買いも盛んに行われるのではないか?と言う理由でクロス円ショートしているだけです。下記にドル円・ドルスイス ユーロ円・ユーロドル ポン円・ポンドル全てOverLay Chartで添付していますが、のチャートがストレート通貨です。どう見てもクロス円特有の上下のブレが少なくストレート通貨の方が容易に自分の決めた方向に順張りすることができますネ。ですから私は好んでストレート通貨をトレードしています。決してクロス円トレードを批判しているのでは無く、クロス円そのものでは取引されていないので、自身がいろんな事を考えるのが単に嫌いなだけです^^;
20080326211134.png20080326211137.png
どうでしょうか? ただ、今回はドルスイスに夢中になっていますのでポンドルはトレードしていませんが、ポン円なんかは天国と地獄が両極端の魅力は十分わかりますが、私なら素直にポンドルをトレードする方が好ましいと感じます。上記もユーロ円よりユーロドル、ドル円よりドルスイス、円と言うものを理解できなくても、相関関係が強いストレート通貨をトレードする事でクロス円と言う難しい通貨も同時に同じ方向にポジションが持てると私は思っています。したがって、先ほどの記事に戻るとドルスイスが反転しない限りドル円の上昇は無い!と言い切れるわけで比重をストレート通貨に置いてクロス円を見るとボラに惑わされる事なくポジションが持てるのではないでしょうか?
20080326211146.png

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2008年03月26日 ドルストレート トラックバック:0 コメント:0

ドル崩壊カウント開始?

こんばんは

生活スタイル変化に伴う無理やりスィングトレード継続中なんですが、
随分前にポジ公開していたら悲しいコメントが多々ありましたので、
最近は、皆さんのノイズになるポジ公開は避けてきました
本日とある方からメールを頂きまして、

『ポジションを持つ前の記事ですし、
トレードは自己責任においてするのは当然ですので、たまには公開してくれませんか? 
私も真似してみましたが、一ヶ月間で大分利益がのっています=♪♪』

と、頂き少し悩んだんですが、真似しましたが~のフレーズはとても気になります・・・^^;女性の方でしたので、スケベ心で記事中回答しようと思います。私自身プロではありませんし当然マイナスの日も多々あります。そして、エントリーに対するストップの場所より、トレード通貨に対するリスク回避通貨に重点を置いています。本来ドルスイスに対してはユーロドルやドル円などを対象にしてリスク管理?しているつもりです。例えばドルスイスショートでスィングしていますが、短期反転示唆のマイシグナルが出るようでしたら、当日にドル円ロングかユーロドルショートで含み益減少を当日のみ回避したりしています。それが正しいかどうかはわかりませんが、一つの通貨オンリーの上下2択のトレードをしているわけでは無いと言う事です。

本日批判覚悟で久々にポジ公開してみます^^;
2008年02月26日の記事から一ヶ月経過しまして、
自身fxトレード初のロングショート継続中です。

こちらはメイン口座でスィングしています。(過去ログ参照)
~~~~~~~~~~~
2月26日の1.0860×3枚
3月12日1.0277×3枚
3月25日1.0107×3枚
~~~~~~~~~~~
こちらはデイトレ口座で本日立てたポジですが、枚数は2枚統一です。
デモトレは100倍ですので、証拠金を見れば200倍なのがリアルの証拠です
後はトレールでその内決済されるでしょうネ、ちなみに起きている間はリミットは無しです。
20080326185354.png
投資は自己責任でお願いいたします

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年03月26日 ドルスイス トラックバック:0 コメント:0

ドルスイス 2・・・

人とは少し考え方が違うかもしれませんが、多くの方がクロス円に注目している中ひたすらドルスイスでのんびりドル売り継続中ですが、ドルが弱い限り戦略は変わる事無くショートオンリーで、次の注目はキウイ円・オージー円の順番、ロング転換ほったらかし希望通貨はポン円を考えていますが、まだまだトレンド転換の域には全然達していませんのでやはり次は仲良し2通貨オセアニアでしょうか?先ほどの記事では1.0122でしたがとりあえずフィボナッチライン一つクリアして、おそらく何回か反発して一ずつラインを確認しながら下落していくと理想通りですが、ストップの目安はMAよりシグナルが多少早いTEMAの黄色いラインで追いかけていこうと思います。
20080325220953.png
注意する点は、上記のチャートは1時間ですが下記の4時間で見るとTEMAの黄色のライン下で推移していますが、白のラインが反転下落までもう少し時間がかかりそうなことです。白のラインが赤のラインをデッドクロスした時は、青の囲いは既にブレイクしているものと思われます。その頃にはクロス円通貨は再び下落に向かっていると個人的には考えていますので、ドルストレートでクロス円を分析するのはおかしいのかもしれませんが、ドルが売られている限り地合いは悪く、加えて円も買われると怒涛の暴落はまだあるのでは・・?個人的な見解です
20080325221814.png

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2008年03月25日 ドルスイス トラックバック:0 コメント:0

ユーロドルとドルスイス・・・

ドルスイスとユーロドルをいつものように同時に見てみるとどうでしょうか?
時間軸によって考え方はまちまちなんでしょうが^^;
チャートは15分~月足まで表示していますが、自身のトレード時間で見るのが好ましいです
20080325204140.png20080325203758.png20080325203821.png20080325203855.png20080325203903.png20080325203914.png
現在この2通貨で見ると、一番面白いチャートは30分チャートではないでしょうか?
時は確実に近づいてきていますので、クロスか反発か?
ドルが復活する日はいつになるのでしょうか?
そんな簡単に長期トレンドは転換できないとは思いますが・・・
20080325204537.png

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2008年03月25日 ドルストレート トラックバック:0 コメント:2

再びドルが売られるのか?

こんばんは

まだまだドルが売られるのか?それとも円が買われるのか?
ユーロドルの地合いが悪く見えるのはどの時間軸からなのでしょう・・・
日足で見るとフィボナッチファンの38.2%を復活使用しようと試みています。
一旦天井を付けた感ですので、もう少し下がるかも知れませんが戦略的には
いまだにユーロロングを目論んでいます。

それを踏まえた上で、再びドルスイスに個人的には注目しています
チャートはMACDと同じ数値をMAにしただけですので、9・12・26となっています
久しぶりにデッドクロスとなり、本来のMACDもゼロポイントを下にブレイクしようか
迷っているところです。
もう一度1.000を切ることができるのか注目していますが、
1.0042ブレイクはウィークリーピボット0.9974をターゲットとしています
20080325194533.png

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2008年03月25日 ドルスイス トラックバック:0 コメント:0

独断的な期間確定?・・・

全く持って個人的な解釈なんですが、松下誠様がサイクル理論を唱えている事は何回も記事を書きましたので、毎週レポートを購読されている方は自分なりにサイクルを学んでいると思います。私もサイクル理論には賛成ですが、そこに何か付け加える事はできないものか?自分なりに解釈しながらいろいろ探しているんですが、やはりフィボナッチと言うものは私の中で省く事ができませんのでこちらを付け加えて何か発見できないものか・・・
相場は上がれば下がる、そしてまた上がる・・・その繰り返しなのは十分承知なんですが、
どうせなら上がるポイントがなんとなくわかれば苦労はしませんが、だれでも安値で大きく買い、その後は何年にも渡る上昇トレンドの中で何もせずのんびり次回の下落までロングポジを保持する事ができれば何も毎日苦労して分析する必要など無い事は誰でもわかっています。
しかしそれは叶わぬ夢なんでしょうか? 今の自分では多分無理でしょう・・・
しかし、次回クロス円が上昇トレンドに転換した時は、大きなトレンドになることは確実であり、それは、松下誠様もおっしゃっています。そこで、全く持って自己流で、フィボナッチタイムゾーンと、フィボナッチ数21を使い月足で一番魅力的なポン円を見てみました。
フィボナッチタイム3・5・8・13となっている中で、21サイクルと合致する場所は5・8・13となっています。これを偶然と言うのならばそれまでですが、こんなに当てはまっているのに見逃すわけにはいきませんのでもう少し詳しく言いますと、
最初の上昇から3で終了後、5で下落ストップ、その後7年間上昇の後21サイクルで現在8番目であり、その後はフィボナッチタイム13の月日は2009年5月となっている。
この事から、今回フィボナッチファンの50%でサポートされないのであればフィボナッチ50%190円、次はフィボナッチファン61.8%180円~185円付近?が今回の底になるのではないか?
20080324231048.png
なぁんて、適当な事言っています^^;
じゃ! あと二年も下落するのかよ! なんて怒らないでくださいネ^^;
当然上記のチャートを週足まで拡大して見ると綺麗なヘッド&ショルダーとなっていますし、上昇の余地はまだまだありますが、赤のトレンドライン付近をブレイクし、ヘッド&ショルダーの安値も上昇にブレイクしない限りこの理論は続くと見ています。ボラが大きい通貨ですので、正直5~6円戻してもデイトレ・スィング以外で長期戦としてはもう少し先と見ています。
20080324231752.png
全て理想と空想の自己中心的な解釈ですので、一切の責任は負いません。
当然シナリオが崩れるのであればロングを仕掛ける場合もあります
この先何年も上昇トレンドに変わることを睨んでの長期展望でのお話です・・・^^;

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2008年03月24日 ポンド円 トラックバック:0 コメント:0

NR7のバーゲンセール・・・

こんばんは

お!nobitaNR7.zipを自由ダウンロードされた方は本日ビックリしているんじゃないですか?ありとあらゆる通貨でNR7が発生しているんですが、決してバグ等ではございませんので安心してくださいネ。こんなにNR7が発生しているとトレードに困ってしまいますが、月曜日・月末近くと言うこともあり、無理してポジションを持つ理由がありませんのでのんびりチャートを見ていますが、果たしてトレンド転換の兆しとなる大きな上昇のきっかけとなるでしょうか? 
個人的には全く期待はしていませんが・・・^^;
今週の注目通貨は~~なんて偉そうに書けませんが、何通貨かショートポジを保有したままですので、もしかしたら本日リミットストップに引っかかるかもしれませんが・・・
何かチャートアップしてみようかなぁ? なんて考えると、やはり大好きなキウイ円でしょうか・・・
だから何? といわれるとそれまでですが、1時間チャートは20時時点でこんな感じです
あえて最近使用している固定のインジケーターを見せていますが、当然多種多様の組み合わせがありますから、これが全てではありませんが単純にシグナルにしたがっているだけです。
特に何も考えていないキウイ円のトレードですが、一応利益はでているようです。
144線で叩かれているように見えますが、NR7と言うこともあり当然上に抜ける可能性もありますので注意はしていますが、単純に急激に抜けてしまった場合は、144線から100pほどの上昇程度で再度落ちていくのが綺麗な下落トレンドなんですが、もしかしてウィークリーR1まで到達してしまう可能性もありますので、一度利益確定した後再度新規ショートもいいかなぁ? と言うのが個人的な戦略です。勿論自己分析が間違っている時は早急に損切りすれば良いだけの事で、ピボットトレードに準じて指し値を置くのであれば、ウィークリーピボット数値での普通の指し値ではないか? なぁんて、全く個人的な見解です^^;
20080324200107.png

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2008年03月24日 キウイ円 トラックバック:0 コメント:0

見るのも勉強・・・

明日はちょっと楽しみな動きをするのではないか?
なんて思いながら、何回も見ている動画を紹介します
特にコメントはありませんが、参考程度に見るのはいいかも・・・



いつかはポン円の下落も止まり必ず上昇局面が来るとは誰でも思いますが、
ボラの大きい通貨でどの位テクニカル的なものが通用するのか?
こちらも興味ある一つではないでしょうか?





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2008年03月23日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

日足で見る簡単トレード

こんにちは

トレンドは変わるのか? それとも継続か? 単純に考えるのが一番楽ですネ。
相場は明らかな下降トレンドですが、高金利通貨の安値更新はいつでもロング希望者に買われます。しかしそれはトレンド転換とまでは行かず、1~2・3円程度の戻しで再び下落します。この戻しはデイトレーダーには最高であり最悪でもあるわけですから仕方ないのですが、ピボットトレードなど厳しい基準を設けているトレードならともかく、トレンドに逆らいひたすら安値ロングを買い続けるほど私の心臓に悪いトレードはありません。

キウイ円:

下落トレンドは以前継続中
81円復活も視野に入れるがそこは迷わず叩く
ストキャスもまだ下値の予知は十分ある為
オージー円と相談しながら83.74ブレイクまでは
ショート戦略は継続
20080323120953.pngオージー円:

キウイ円と考え方はほぼ同じである
38.2%付近は叩く場所には最適に感じる
50%付近でも許容範囲であることは明確で、
61.8%を超えてから考えても十分間に合う


個人的な考えは、今月中には本格的な下ブレイク(今までの下落は序章と言う考え)はまだしないと考えていますが、もしブレイクした場合には出遅れないように順張り指し値は置いておき、明日以降はこのまま下降と言うより、軽く1~2円戻してくれた方がチャート的には綺麗に仕上がるし、日足のストキャスはオセアニア通貨で上下400pは必要となりますので、1~2円戻しても特に反応はしませんからフィボナッチ数値のポイント戻りがあっても50を超えずに躊躇しているようでしたら、今後まだまだ下を狙う相場が続くと思われます。かといって戻り相場を取りたい欲望がありますが、ここはじっと我慢してここから先のステージに向けて準備していこうと思います

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2008年03月23日 キウイ円 トラックバック:0 コメント:0

キウイ円は順調・・・?

来たよ! また気が狂ったような記事の連荘!
キウイ円は昨日記事に書いたとおりオージーと共に仲良し下落の継続と見ていますが、
帰宅時にユーロドル決済と同時にキウイ円ショートが出ていましたので、またまた売りマシなんか調子にのってしてしまいました^^; ったく馬鹿じゃねぇの?なんて言わないでネ^^;
個人的な見解では、半端ねぇくらいの下落をこれからすると思っています
20080321194450.png
どの位? 最低でもこのくらいは・・・序章かも・・・なんてネ~~
20080321200227.png
気にしないでくださいネ

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2008年03月21日 キウイ円 トラックバック:0 コメント:2

ユーロドル次第か・・・?

こんばんは

デイトレから離れて大分時間が経ちますが、最近随分気が楽になってきたように感じます。
少しづつ構築してまいりましたが、ほぼ15分トレードと1時間チャートスィングになりそうです。
結局M15butterfryなる勝手な命名をしましたが、いちいち細かいラインを引くのが面倒なのでインジケーターを探しているところですが、一応ベースは決めています。
使用:
15分チャート・vertical line・cycle lines 48(0:00基準)
CCI_Woodies_Lnx_v3_1・3_MA_Cross_w_Alert_v2・ZigZag
基本的に考えている事はこちらと同じなんですけどね^^;
15分と言う短い時間でも通用するのではないか?と言う考えです。
下記のチャートはユーロドルですが、昨日は、ウィークリーピボットのS1がサポートか?少し買いましたと書きましたが、帰宅時に、既に3_MA_Cross_w_Alert_v2のショート示唆が出てしまいましたので、1.5431ロングは一旦手仕舞いしています。ここ2日間S1付近での攻防となっていますが、どちらに行くのか迷っている状態に見えますので、この場所でのポジはリスクが高いと判断できますから、もう少し動向を見てからロングを仕掛けたいと思いますデイトレレベルならばショートは面白いかな?と思いますが・・・下のcciと相談しながらロングを戸主淡々と狙っています
20080321193151.png


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2008年03月21日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

値幅計算とは・・・

どんな法則にしたがって価格は動いているのだろうか?
ファンダ中心で価格は推移しているとは言え、何故値幅が同じだったり
目標値が定められたりするのだろうか?
ユーロドルのその後のチャートで、ローソクを消すと面白いものが見えてきます。
色が同じ線は値幅も同じです。右はチャートを戻したもの・・・
20080320212800.png20080320212947.png
少々形がおかしくなってきましたが、本日はウィークリーピボットのS1がサポートとなるのかが重要ポイントですが、S2は300pも下に存在しますので悩むところですが、クロス円を見ると得に変化は無く、むしろ21時30分時点では下落復活か?なぁんて思う動きをしていますが・・・少し買ってみました。
20080320213759.png

オセアニア通貨は現状維持がいまだに続いています。
20080320213625.png20080320213630.png

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2008年03月20日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

不思議な値幅は何を言う?

ユーロドルの続きですが、144線をクロスしていますのでもしかするとドル買い復活?と、匂わせるような動きになってきていますが、こんな時は過去のクロスポイントを見てみるとこんな感じ・・・このクロスが持ち合いに発展し、その後長くは続かないクロスは再び144線クロス上昇に転じたときは驚きの上昇となっているようです。
dtghb.png
不気味なくらいこんなに値幅が似ていると、次は何処のポイントがいいのだろうと深く考え込んだりしますし、この短期トレンドラインが崩れた時はユーロロングを仕込むのに新たな場所を特定しなければならない状態だと思います。再び144線クロスまで戻るのを待つか?それともデイトレ単位でドルを買うか?
20080320161832.png

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2008年03月20日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

インジケーターを何処まで信用するのか・・・

ちょっとした事ですが、トレンドラインを一本引いてそのトレンドラインと平行のラインをもう一本引くには、equidistant channel で引けるんですが、何本も引くことはできませんよね?
そこで!一本ラインを引いたらそのラインをチェックし、ctrlボタンを押しながら移動すると平行線は何本でも引けますので、お試しあれ^^

続いて、投資の先輩しろふくろう様ディナポリの移動平均線の記事を記載していますが、移動平均線そのものが大好きな自分は大変興味があります。そこで、色んなところを探したところ移動平均線クロスのインジケーターは多々あるんですが、視覚的に短期でのクロスなどでのターゲットポイントはわからないのだろうか?
と、いろいろ探したところ、DinapoliTargets.ex4なるインジケーターを見つける事ができました。
そこで昨日記事にしたユーロドルで検証してみようと思いますが、『 ド短期では下降トレンドの中でドル買いも面白いが、長い目で見ると明らかにユーロロングであるがゆえに、144線付近までの戻り買いか、ウィークリーピボット買いを目論んでいる 』 なんて書いたんですが、144線を割ってきていますので、リスクが大きいのかも知れないと感じていますが、其処にDinapoliTargetsラインを引いてみるとこんな感じになります。
皆さんは1.5566でのラインはDinapoliTargetsのクリアで、今後サポートと感じるでしょうか?後はご自身でいろいろ試してください
20080320114929.png

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2008年03月20日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

キウイ円続き・・・

おはようございます

祭日休みもない私の生活の中でこの時間に記事を書くのは久々です。
実は、昨日の最終記事からこれでもノンストップ7時間労働を終えてきたところですので、
本日も仕事したといえるでしょうネ^^; 
しかし、生活スタイル変化に伴うトレードスタイル変更はなかなか苦労するものですが、
つい最近まで一生懸命M15butterfry なんていうものを考えていましたが、
1時間チャートくらいまでは時間軸を伸ばさないと、相場に振り回される無理なトレードになりそうです。
特にこれ! と言うものは決めていませんが、ベースに対して付属を決める感じです
===========================
ベース: 
1時間チャート 144MA(白) TEMA(赤) ウィークリーピボットインジケーター nobita NR7
付属:
3_MA_Cross_w_Alert_v2.ex4 ・  2CCI_ZeroCross_Alert.mq4
===========================
全て純正とサイトで探せるものですので、組み合わせは自己流です

そして昨日の続きキウイ円です、最初にポジに至るまでの動向なんですが前週金曜にショートサイン点灯後月曜日大幅下落、火曜日に一気に戻し水曜日に前日の上昇を戻す・・・これは結果論ですが、相場の動向はチャート上で一直線のラインになることは絶対ありえませんので、ボラが大きいですが、特に不思議な動向ではありません。それはどういうことなのか?フィボナッチを毎度のように前日から当日に移動してみると良くわかります。月曜日に対しての戻しは1.618倍でストップ、火曜日のフィボナッチに対しては現在61.8戻しを割ってしまっている。そして本日前項の分析通りに従うと、61.8戻し80.23付近を実線で超えない限りショートは有効ではないか?と言うのが持論フィボナッチですが、ここに、144MA(白) TEMA(赤) ウィークリーピボットインジケーター をプラスすると右のチャートになりますが、非常に見にくいですよね?
20080320095921.png20080320100440.png
ここで、前日前々日のフィボナッチは削除しますとこんな感じ・・・
どうでしょうか? 先ほどの61.8は144線と近く、TEMAは38.2に近い、アラートは144線でショート示唆、同時にそこはウィークリーピボットである事が良くわかります。既にこの時点での戦略は戻りを叩く以外の選択肢は無い上体ですので、昨日の記事の通り再びウィークリーピボットショート指し値と、20時に点灯した再度ショートアラートで売りマシをしたという事です。再々確認の為 2CCI_ZeroCross_Alert.mq4も付け足して完成品は右のチャートです
20080320100617.png20080320101124.png
この時点で昨日久々に2桁ショートに膨らんだポジは半分ウィークリーs1でリミットし、229pは確保した状態となっています。勿体無いとか、もう一つのポジはどうするのか?とか特に考えていないのは、以前から記事にしている過去記事の通り、ドルスイスは2008年02月26日の1.0860に始まり、2008年03月12日で1.0277売り増しとなっているお宝ポジのお陰で気にしていません。(過去ログ参照)

とりあえず戦略的なものは特にありませんが、1時間チャートより短い時間を見ることが必要としなくなってしまった今は本業帰宅後にも動揺する事のない時間軸で、スィングする以外手法がありませんので、しばらくはこの状態となりそうです。


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2008年03月20日 キウイ円 トラックバック:0 コメント:0

キウイ円再点灯は本物か?

すっかり最近はインジケーターのアラートを頼りにのんびりトレードしていますが、特にバックテストもする事無くシグナル通りに自宅にいる時間にピンポ~~ン♪って鳴ると売買開始・・・さて、先ほどの記事でキウイ円ウィークリーピボットショートは既に刺さってはいるが、20時にアラートがなってしまい再度売りポジ追加となりましたがどうなる事やら^^; まぁ、下のインジケーターがゼロポイントを切ると確信が持てるのですが、なかなか良いものを見つけたように思えます。しかし、1時間チャートの144線とはどういう関係なんでしょうか? 不思議なくらい引き寄せられ、そして離れていく・・・久しぶりにポジが二桁になってしまいましたが、リスク回避通貨はスイス円にしています
20080319233236.png

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2008年03月19日 キウイ円 トラックバック:0 コメント:1

1時間で確認・・・

こんばんは

久々に1時間チャートで確認してみたいと思います
キウイ円:
そんなに難しく考える必要は無く、144線の丁度ウィークリーピボットまでの戻りで、本日は20線の下で推移している事からトレンドは依然として確固たる下落相場であることは明確で、近々にもう一度144線に触れるような事があれば大きく価格は変動する事は確実であろう・・・本日のオープンがウィークリーピボット少し上位でのスタートなので、ピボットショートの指し値、現在は紫の上昇トレンドラインをブレイクするか注目中。
20080319200158.png
ドルスイス:
上記同様紫のトレンドラインブレイクで売りマシの予定
20080319200936.png
ユーロドル:
ド短期では下降トレンドの中でドル買いも面白いが、長い目で見ると明らかにユーロロングであるがゆえに、144線付近までの戻り買いか、ウィークリーピボット買いを目論んでいる
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どちらにせよトレンド転換までは相場が発展していない為、ドル売りは以前進行中で正直なところ資金がある限りは何処で売っても下落の序章であり、小資金でトライするのであれば一つ二つ遠いところでショートを狙うのが個人的な現在のトレード提案です。1時間チャートでのドルスイス・ユーロドルですが、ローソクは残り17本しかありませんので、単純に本日21時から15~20時間以内には大きな相場が再び始まるのではないか?それがドル買い相場だとしたら、日足での分析が必要になるのではないか? もし進行方向が変わらないのであればクロス円の底はもう少し先のように思えます。持合レンジなどに変化してくるようなら、毎日ピボットトレードに変更するだけである。
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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年03月19日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

流石ウィークリーピボット・・・

おはようございます

波乱の今週は続いています、そして今後も波乱はしばらく続くのでしょうネ
ドルスイス・ユーロドルですが、クロスした瞬間に反発ではなくそのまま一気にクロスしてしまいましたので、今後の戦略としては、トレンドに逆らう上体となりますので、もう一度クロスするまで待つ必要があると思います。
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キウイは昨日の記事の通りでまだ触れない上体です
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オージーも同じですね
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波乱の一週間は触らない方がいいのかなぁ?

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