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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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短期ブレイクの反発・・・

nobitaNR7v2(1H240)の純粋アプライ最大2.618達成後の急反発確率は非常に高いことは以前に書きましたが、短期でトレードする場合は明確なエントリーストップが必要なことも書きました。

ちょっとしたこちらも自己流なんですが、帰宅後にnobitaNR7v2(1H240)で既にどちらかブレイクしていて、最大値2.618まで達成後なかなか価格がそれ以上伸びていない場合は非常に高い確率で同価格またはそれ以上の反発に期待が持てます。

しかし、トレンドが発生している場合はその限りではありませんので、調子に乗ってそのまま以前のnobitaNR7v2(1H240)での上下指値そのままの価格での反対注文はなかなか進める物ではありませんが、61.8~61.8までのトレードはなかなか面白い結果が出ましたので報告まで・・・

縦のラインが本日帰宅した時間ですが、その時は既にnobitaNR7v2(1H240)ドル売り2.618達成後の少々反発の兆しが出てきています。当然この時のnobitaNR7v2(1H240)発生時はまだ会社ですので、上下指値をすることは出来ませんので反発に対してのトレードを短期でするのですが、本日トライしたのは61.8~61.8までの戻りを少々取れないものかトライしてみました。その理由は前項で述べましたように、短期ブレイクでの反発は短期戻しが頻繁にあり、尚且つその後に元の相場に戻ることがあっても短期勝負であるため明確なトレードならばそんなに損失が出ないことである・・・かな?^^

ドルスイス:1.0168ロング1.0205リミット 37p
ユーロドル:1.5802ショート1.5770リミット 32p

当然帰宅時とチャートの構成が一致していないときでないと、検証できないのですが本日うまい具合に2通貨トライできましたので後は過去チャートを見ながら少し検証してみようと思います。
20080630204655.png
ちなみに、キウイドルドル・オージードルドルも同じような構成となっていますが、注文はしていません! 何故なら!nobitaPivot_nD_HL_MTFが目標値までの間に立ちはだかっているので、こちらも毎回同じですが何か障害物がある場合はそちらを優先し、それが有効でないのならばもうひとつ上下に行くであろう・・・この考えを元にトレードすると、短時間でのドルの買戻しは20時50分時点では騙しの可能性が高いと言える・・・が!しかしニューヨーク参戦後には覆るかも知れませんのであしからず・・・^^;

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2008年06月30日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

荒れる前の相場は第三者の目で・・・

こんばんは

土曜日の肩甲骨ファウルチップデッドボールがいまだにズキズキしていますので、病院にいってきました・・・小さなヒビが入っていました^^; はは~~っ・・・運動不足か^^;すると治療方法はなんと!このくらいならば安静自然治癒だそうです~。ん~~微妙・・・

では~今週はどのように攻めていこうかなぁ~なんて、
現在保有中はずぅ~っとほったらかしのドルカナダショート1.0272・1.0155・1.0119
全てnobitaPivot_nD_HL_MTFによる自己流ポジとなっています。
18時45分時点では1.0080付近で一度1.0071で弾かれた状態となっているようですネ
こちらは特に気にすることも無く今週もストップにかからなければ現状維持となります

今週の注目通貨は前回の記事通りオセアニアドルドルなんですが、まぁ・・・有限実行というか何も考えていないと言うか・・・現時点の終値から350p程の含み損を抱えても問題ないのならば何処でロングしてもいいんジャン~なんて個人的な解釈です・・なぁんて多分浅はかな考えなんでしょうが、本日nobitaPivot_nD_HL_MTF0.7611ロング・・・全ては自分の信じるままに自己流に固執したトレードとなっていますが、幸先が良いので上出来ではないかと自負しています。今週のR1で本日さっさと叩かれているのが気になるところなんですが、こういうときは少々nobitaNR7v2アプライ方法もアレンジしているんですが、わっかるかなぁ?わっかんねぇだろうなぁ?(古っ!)日本時間の半戻しはいつでもやってくる・・・ならば調子に乗って買い増しはできるわけなく0.7646リミットで35pんっでもって1枚残しは毎度同じ・・・

何故か! 先週の夜に発生したnobitaNR7v2の最終ポイント2.618は今週のR1以下であることと、本日日本時間のnobitaNR7v2でもブレイクすることが出来なかったことが自身の決定条件です。つまり帰宅後に決済されていたのではなく、帰宅後に日本時間発生のnobitaNR7v2の最終ポイントに到達しないと言うことは海外参戦までに半分戻してしまう可能性が高くなるわけで・・・むにゃむにゃ・・・ははは^^
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今週もぼちぼち行きましょう~~~ 
しかし・・・先日の記事じゃないけどドル円は・・・ふぅ~~ん・・・ 
2番目転換示唆本での105.56ショートが小さくヒットしました・・・が・・・

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2008年06月30日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

7月のオセアニア戦略・・・

こんばんは

明日こちらは、大雨警報のため本日明日の分まで家族サービスしてきました~~
飯食って、ゲーセン行って、バッティングセンター行って~~~・・・
何故かバッティングセンターで、デッドボールを食らってしまいました^^; 
はんぱねぇ痛い・・・130k・・・自分で打ったチップに肩甲骨を直撃! 
現在思いっきり冷やしているんですが、心臓が移動したみたいにズキズキしています

明日はゆっくり静養しないと、月曜日が不安です・・・

はてさて、唯一スィングなのか長期なのかわかりませんがドルカナダのショートがいい感じなので、もう少し保有してみようと思うのですが、7月は何か良い通貨が無い物かチャートとにらめっこしています。どうしても気になってしまった7月に向けての通貨はキウイドルドルなんですが、こちらは以前にも記事にしましたが、オージードルドルと似たような動きをするにもオージー上昇に対して着実に下値を切り下げているんですが、いい加減この剥離を縮める方向に価格が動きませんとおかしなチャート構成となってしまいます。オージーとキウイの国家情勢が違うだろ!なんて意見は全く聞く耳を自身は持っていませんので、単純にチャートとこれから更に悪化するであろうドルとの金利差での自己判断です。再三偉そうに書いているポジションの殆どがドル売りをベースにチョコチョコユーロに手を出している感じですが、そろそろ長い目で見たオセアニア通貨をロングしてみようと思うんですが・・・少々時期が早いかな?

初期の赤のフィボナッチの戻しはひげを残しましたが、61.8%でサポートされていますので、一旦の終了と解釈し、そのヒゲから最高値までのフィボナッチをピンクとしていますが、先日の記事内容と解釈は全く同じなんですが、今回の終値が赤23.6・ピンク38.2と、価格の相違が見られるのですが、上下2本目をトレンド転換とする?なんて愛読書に基づくとショートするにも出来る状態ではない場所とEMA20のサポート・・・白のメイントレンドラインを割るのは至難の業でしょうが、目先はピンク61.8と赤38.2となるんですが、果たしてここまで価格が到達するのかも個人的には疑問ですが、下落は迷わずロングしたいと思います。現時点の終値から350p程の含み損を抱えても問題ないのならば何処でロングしてもいいんジャン~なんて個人的な解釈です・・・脇に記しているフィボナッチ数値は最安値からのフィボナッチターゲット達成ポイントが赤のラインとほぼ同価格であることから、戻しは2.618までが限界と見たい
20080628221029.png
こちらはオージードルドルを同時にみたチャートですが、皆さんはどのような解釈をするんでしょうかネ^^?オージーがここからキウイに追いつこうと下落を開始するか、それともキウイがオージーに追いつこうと努力するのか?細かい分析なんて自身はしませんが、基本ベースはドルはまだまだ第一波の戻しを完了しただけだと解釈し、これから3波目に突入してもおかしくないのでは?なぁんて何処見て解釈してるんだよ!ばぁ~か!!なんて言われそう・・・はは
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ブル派の天敵で、おかしなこと言ってますねぇ~自身は・・・可能性がある限りクロス円のロングにもまだまだ手を出すことは出来ません・・・第三波は第一波の等倍・1.618倍・2.618倍・・・エリオット波動は素人ですが・・・ジグザグインジケーターが最寄の117.93・114.64を認識せずに、今回の108.60を初めて認識したことは何を意味するのでしょうか?ここから飛躍したマニアックなターゲットは80円となりますが、この価格はマニアック的なギャンのサイクル上80と重なるところが気になります・・・当然ブル派にとっては103ミドル付近で反発することに期待することに何も疑問は持たないです・・・
20080628224700.png
個人的な意見ですので気にしないでくださいネ~~


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2008年06月28日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

ドルは何処へ・・・

ドルスイスとドル円はチャートが良く似ている・・・
ひとつ愛読書による面白いチャートのお話~~~
断っておきますが、自身はクロス円の取引はしていません

最初に同じような場所で天井?押し目?などと5月2日に思えばこのようなフィボナッチを当時にアプライした人も中にはいると思います。ここでの注目は、前回の安値から2ヶ月経過しているので、今後相場がどちらに動いてもフィボナッチ数値の範囲ならば有効である(愛読書による)。この時前回の記事のような2番目転換戦略だと、1.0391ショート・103.34ショートとなるわけですが、ドルスイスは現時点で利益が出ている状態ですが、ドル円に関しては300p以上マイナスとなり現在は押し目を作っている最中にも見えます。(実際は300pも含み損を絶えることは無いですが^^;)
20080627221757.png
これは何を物語っているのでしょうか?自身の愛読書が有効な説を唱えているのならば、ドルスイスが本来の動きでドル円は行き過ぎている状態と受け止めることが出来るんですが・・・本日はじめて上昇からフィボナッチファン50%を終値で割るのか?なんていうチャートとなっていますが、このラインを割ることがありドルスイスが61.8%でサポートされるのであれば再びドル円の上昇には期待が持てるのですが、時々起こるパニック的な円買いが始まると、あっという間に38.2%付近まで下落してもおかしくは無い状態です。本日推移しているドル円の価格は週足まで足を伸ばして観察すると、38.2%以上まで戻ったのに、50%戻しを達成しないまま再び38.2%まで落ちてきていることになります。20080627221837.png
別に自身は売りなさいと言うわけではありませんが、95円が最安値だと思う基準が自身にはわからないだけです・・・^^;全くの御託を並べているだけですが、またしても数冊ある本の中で役に立たない物かは、時と共にその結果が見えてくると思いますが、話半分で聞き流してください・・・

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2008年06月27日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

今月のドルカナダ・・・

現在 ロング-16円・ショート+10円・・・スワップ派には眼中に無いドルカナダです。
前回高値安値のフィボナッチ8分割上下2本目のラインをブレイクするとトレンド転換か?
実行するに当たって、目先のフィボナッチ1.0202は確実に割れて、現在50%戻しまで下落していますが、日足で見るとどうなるかと言いますと1.0064付近は上記戦略の長いスパンで見た場合の転換ポイントに本日到達したことになります。ここからどのように攻めるのかは自己判断なんですが、公開記事を記載している自身は過去記事から拾っていくとわかりますが、本日で現在3ポジ保有しています。皆さんはどのように考えるのでしょうか^^; とりあえずマイナスにはなりませんのでここからは動向を見るだけですので退屈な日々が続くと思います。
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2008年06月27日 ドルカナダ トラックバック:0 コメント:0

今週最大のベストトレード・・・

オージードルドルに便乗してキウイドルドルも~なんて考えたいところですが、ミニヘッド&ショルダーを形成して、同価格下落した後末広がりで価格が推移していますので、これは一番手を出しにくいところだと思います。ミニヘッド&ショルダー形成後、高値から安値にフィボナッチをアプライしてみると、とても綺麗にはまっています。現時点の最安値は1.382、最高値は61.8となっていますのでどちらも重要ポイントを抜けないことには個人的にはトレードできない状態です・・・本日たまたまロングが執行され利益が出たとしても既に38.2でもじもじしていることに注意は必要と感じますが、自身はノーポジです
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ドルカナダ: こちらは下落トレンドは継続と見ていますので、再び本日1.0119ショート追加です
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ユーロスイス:本日戻り売り計画での1.6157ショートは執行されず、再び大きく下落してしまいました
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今週の自慢トレード通貨は前回記事にしましたユーロオージーのレンジブレイク待ち順張り指値です!こちらは教科書的な弱気のシグナルをnobitaNR7v2(240)が教えてくれましたので、自身の勝手に61.8%ブレイク手法での38.2エントリー100%リミット&毎度のスケベ1枚残し1.618リミット・・・結果、47pプラス124pの大きな収穫が出来ました。もうひとつ教訓としては、やはりNR7発生後の急反発はかなり確率として高いようですので、明確なリミットポイントを決める必要があるようですネ。今回は1.618まで足を伸ばすことが出来ましたが、実はこれはたまたまなんです^^; 何故ならここまで価格が大きく動いているときはとっくに就寝しているからです! ここまで急反発のチャートを見ると、1.382くらいで収めておくほうが安心かも知れませんね・・・
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最後にユーロドルとドルスイスなんですが、21MAがサポート・レジスタンスとして効いているようですので、MAトレードより自身のnobitaPivot_nD_HL_MTFを重要視している以上ここまで剥離してしまいますと手をつけることが出来ません・・・時期を待って、もう少し引き寄せられてから考えたいと思います。
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2008年06月27日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

戦略は有効だった・・・か?

こんばんは

最初はオージードルドルの戦略結果からです

今後の戦略としては、青のライン割れから戻り売り・ロングは赤の上から押し目買い
少し敷居が高くなってしまいました・・・^^;本日のNR7は何を意味するのか帰宅が楽しみです


したがって本日0.9597ロングの執行ですが、水曜日ロングした0.9569のマイナス19pが少々もったい無いと思うのですが、自己ルールの中では仕方の無いことです・・・^^;

結果論としては、先日の記事上での89MAでしっかりサポートされた形となっているようですが、最終ポイントである89MAでロングを仕掛ける勇気が無いのはまだまだ未熟なところです

まだまだ自身は中短期止まりで、スィング・長期トレーダーの仲間には入れないようです~
現在0.9597ロング執行中で、前回より30pも高いところでのロングとなっていますが、今回も戦略は同じで、黄色付近ストップ・最低でもウィークリーR2の0.9689で、マイナス33pプラス92pを狙っていますが、どうなることでしょう・・・か?
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2008年06月27日 オージードル トラックバック:0 コメント:3

オージードルドルが・・・

おはようございます

このまま赤の上で価格が推移すればもう一段階上の2.618までの上昇は期待が持てますし、そこまで狙うのであればストップは必ず黄色のライン割れということになります。したがって、本日何処でもロングが妥当と言う自己判断の裏にはストップ黄色がメインで2.618の0.9743を目指すことになります。当然負ければ即撤退なんですが、黄色のラインと89MAが重なっていることを考えると妥当な戦略と思っています。

水曜日深夜に執行されていた0.9569ロング・・・
10日ぶりに89MAタッチオープンスタートで、先日の記事赤の上での価格推移で終値を迎えることが出来ませんでした。残念ながら先日の安値0.9550でストップになり-19pとなってしまいました。
こうなると先日の話である赤のラインの上で価格が推移するのを待つ必要がありますので、ストップも妥当な場所であると考え、今後の戦略を練ることになりますネ

今後の戦略としては、青のライン割れから戻り売り・ロングは赤の上から押し目買い
少し敷居が高くなってしまいました・・・^^;本日のNR7は何を意味するのか帰宅が楽しみです
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2008年06月27日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージードルドルの戦略・・・2

左図はオージードルドルの1時間チャートに、21・89MA
右図はオージードルドルの1時間チャートに、21・89MAと、nobitaNR7v2(1440)

左図89MAで買い増しするのならば3箇所か4箇所でしょうか・・・?しかし、相場に絶対が無い以上21MAを割り込み89MAに向かうと言うことはもしかすると下落トレンドの初期か?なんて考えも出てきそうな気はするんですが・・・自身はそうです・・・勇気を持ってロング買い増しをする確固たる自信と選択肢が自分の中で見つけることが出来ないので、スワップトレーダーの仲間に入れないのでしょう^^;しかし!以前にこんなこと書きました・・・レンジブレイク前に上下61.8%固定で勝手にフィボナッチラインをアプライ・・・こちらを付け加えたのが右図です。この場合の数値は戻りとして使用するのではなくエントリーとして使用しているところは、TED様と殆ど同じですが、ブレイクする前にアプライするところが少々違いますネ。一番注目しているところは、100%ポイントの0.9512ブレイク後の一段上1.382の0.9566の上で価格が推移しているところで、0.9600は1.618倍のターゲットポイントとなっています。つまり、1.618の上で価格が推移することになりますと1.382~1.618レンジがサポートとなり、今度は更に上の2.618の0.9743までの価格範囲となります。チャートを見る限りでは、89MAを割らない限り上昇トレンドは継続する物と思われます。
20080626210920.png20080626211254.png
ここで自身のnobitaPivot_nD_HL_MTFが何処まで有効なのかを検証して見たいのですが、最初に21MAを削除して、エントリー親指だけ残してみました。チャートを見ると、赤を割り込んでも黄色でサポートされながら上昇を継続していますので、先ほどの記事上でのやっと赤のラインの上で価格が推移したのは3日間待ちと言うことになります。このまま赤の上で価格が推移すればもう一段階上の2.618までの上昇は期待が持てますし、そこまで狙うのであればストップは必ず黄色のライン割れということになります。したがって、本日何処でもロングが妥当と言う自己判断の裏にはストップ黄色がメインで2.618の0.9743を目指すことになります。当然負ければ即撤退なんですが、黄色のラインと89MAが重なっていることを考えると妥当な戦略と思っています。
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2008年06月26日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージードルドルの戦略・・・

こんばんは

オージードルドル・・・先日の記事で唯一トレード回避の横線を引かなかった通貨です。やっと赤のnobitaPivot_nD_HL_MTFの上で価格が推移してくれましたので、個人的にはどこでロングしても利益がでると考えています。本日の値で言いますと、赤のnobitaPivot_nD_HL_MTF0.9569~0.9581以上で価格が推移することになれば、押し目はきっちり拾っていこうと思います。現在のポジは、昨日深夜に執行されていた0.9569ロングとなっています。
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2008年06月26日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

早々利食いで本日終了・・・

1H240ロングブレイク終了時点での帰宅が18時過ぎ・・・
既にブレイクタッチが終了したかと思っていたんですが、
1H240でのブレイク後は短期間に反転することが多いようです。
上下に指したドル売り注文が執行され、先ほど利食いいたしました。
ドルスイス22p・ユーロドル18p 共に2.618まで足を伸ばしてみたんですが、
まだまだ伸びていますね~~ 早かったか・・・^^;
ん? 何ですか? FOMC? ふぅ~~ん・・・ 
ドキドキするトレードは二度としないと誓いましたので、本日は終了です
あ! ユーロスイス? 注文執行なしですのでやめました。
先ほどの記事37pと今の40pで本日77pゲットは上出来です
ではまた明日ですぅ~~~
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オージードルドル・ドルスイスユーロドルユーロスイスユーロオージー

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2008年06月25日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:2

手始めに・・・

重要指標・要人発言・ニューヨーク市場前・・・ふぅ~ん・・・
とりあえず自身は自身のスタイルでユーロオージーが早々リミット・・・
小さなブレイクでもブレイクはブレイク! プラス22pゲット
20080625204438.png
オージードルドル・ドルスイス・ユーロドル・ユーロスイス・ユーロオージー 
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2008年06月25日 ユーロオージー トラックバック:0 コメント:0

本日の結果・・・

こんばんは

本日は、キウイドルドル日足NR7&1H240とユーロオージーは日足NR7&1H240

キウイドルドルの上下フィボナッチエクスパンションアプライによる数値では、
ロング0.7596 ショート0.7567という数値が出てきます。
この数値は本日何処の場所であるかと言いますと、前日の高値・38.2%です。
したがって、提供物にあります当日フィボナッチと価格が合致している場所で指値注文が出来ます

オープン時点での1H240レンジ13pに対する注文は、
ロング0.7596 ショート0.7569 となっています。
手動と自動の数値では自動を優先しますが、ショート指値の2pしか誤差がありませんでした
そしてリミット1.618は0.7554ですので、本日はショートが執行し15pゲット!
20080625183548.png
個人的に一番注目し、本日日中の動きでリミットした後、レンジブレイクしているのかどうかに仕掛けていたユーロオージーですが、まず朝の時点での1H240指値は1.6288ショートですが、最寄にウィークリーs1の1.6263が控えていますので、リミットポイント1.618の1.6244に到達する前に弾かれる可能性があります。こちらは前回も言いましたが、優先順位としては短期フィボナッチエクスパンションの数値より週間ピボット数値を優先とする。したがって、指値注文のショートは指せずロング指値のみとなっており、日足NR7とレンジブレイク失敗を考慮すると、まだまだ先日の記事のレンジブレイクはしていないことになります。しかも帰宅後に見ると、再び1H240発生となっていますので本日には上下ブレイク必至なのかと個人的には思っています。
20080625184841.png
オージードルドル・ドルスイス・ユーロドル・ユーロスイス・ユーロオージーの、
5通貨は、19時前に1H240が発生していますので本日短期的でも確実にブレイク必至です。

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月25日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

NR7は必ずブレイクする・・・

おはようございます

24時間マラソンのエド・はるみに皆さんは注目しているんでしょう・・・^^
自身は違います! もう何年も脇に追走しているおじいさんに注目です!
果たしてこの人はトータル何キロ走っているのか?

厳しい山に挑戦したタレントの映像を見て、大変だったねぇと皆さん思うのでしょう・・・^^
自身は違います! 映像を撮っている人こそタレントより大変である!
撮影機械はタレントのリュックの何倍なんでしょう?

視点を変えると変わり者と言われそうですが、自身は正直変わり者です

さて~~本日
キウイドルドル1H240発生
ユーロオージーは日足NR7&1H240発生(昨日の記事参照)
心電図のようなチャートに終止符が打たれるか注目です。
20080625071137.png




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2008年06月25日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

スキャルに拘らない・・・

・・・スキャルピング・・・
利益を少々小さくして勝率を重視、短期間で売買を繰り返し利益こつこつを積み上げる事

前項を念頭においてトレードするのに、全ての時間軸の投資の中で損切りが一番重要視されるところです。限られた自己資金で効率よく資金をうまく回転させることができるかが問題です。

逆張り・順張りの2つに分けることが出来ますが、自分の好きな手法で短期売買を繰り返すことに誰も意見を言うことはありませんが、自分の手法を確立して必ず何があってもその手法を裏切ることの無いように心がけ、尚且つその手法が成績の良い物でなくてはなりません。

エントリー・ストップ・クローズ、この3点しかありませんから、自身の中で何かの発見をしたのならばそれに固執して疑問が出たのならば、排除する前にバックテストを行いながら、自分で検証を続けてどうしても排除すべき手法ならば諦める。

自身の経験上、スキャルピングを身につけると言うことは至難の業で、その手法が最高であっても100%の確率など絶対に存在しません。

唯一100%という言葉が当てはまるのならば、NR7発生後のブレイク率でしょうか・・・しかし、どちらにブレイクするかは誰にもわかりませんからやはり五分五分と言ってもいいと思います。

どうしてもスキャルピングを身に着けたいのであればそれなりの努力と時間が必要となり、膨大なバックテストを繰り返すことが必要となってきます。

解決策としては、スキャルピングに拘らずスィングかスワップなど、スパンを長く見てトレンドを追いかけるのが懸命である。

または、信頼できる市販のfxマニュアルやシストレを購入することでしょうか・・・

はたまた、シグナル配信があるサイトやメルマガなどで売買サインメールなどが送られてきたときだけエントリーするか・・・

自身のような、どのチャートでも基本的に前日・週間・月単位での押し・戻りをフィボナッチなどで予測し、更にその中で確実に取れるであろう価格範囲に固執したトレードはとても特異だと思います。正直結果は残せていますが、自己流で口下手な自身のブログ上の特異な戦略で何かを得ようと言うのは難しいと思います。

ある人はフィボナッチ数値をオカルト数字と言う人いますし、テクニカルは皆が同じ物を使用すれば価格は一方的に動く、ピボットトレードメインで逆張り一本!数日間敗退するとこの手法は使えない、などなど・・・

サンプルチャートドルスイスで見てみますと、ピボット逆張り一本でトレードした結果を簡単にしてみましたが、こんな風に赤は執行されたが負け、青は利益確定されていますが、9戦3勝6敗です
20080624211827.png
こちらは、自身が活用している前日の38.2~61.8%内でのトレードですが、全ての値幅範囲は翌日に達成していますがどのようにトレードするかによってはマイナスになることもあるでしょう
20080624213233.png
こちらはnobitaNR7v2でのブレイク順張りオンリーとなっています。
20080624213515.png
最後は、nobitaNR7v2でのBR戻し戦略も付け加えた結果です。もの凄い見にくいのですが、あえて肝は話さず結果だけ報告しています。
20080624213945.png
どれが一番良い物かは決めることなんか出来ませんが、しいて言えばNR7は必ずブレイクする!それくらいでしょうか・・・自分のスタイルは自分で見つけ、本日のドルスイスで言うのならば1.0426ショートと1.0410ショートの利食いが、1.0397・1.0385でリミットするのが自身の帰宅後のスキャルピングで、29p+26p=55pで朝のユーロドルマイナスが吹き飛んだことになります。先ほどの記事に戻ると、ユーロスイスのスケベ1枚残しも利益がのってきましたし、残るひとつはユーロオージーブレイク待ちとなっています。

わが道を行きながら損失は受け止め、スキャルピング自体の肝は決して公開していない・・・
何故なら100パーセントの手法など存在しなく、裁量の駆使を公言する先には自身の大きな損失が待っていると個人的には思っています。

いい加減も良い加減で聞き流し、大事なことを忘れるとおおごとになる・・・全て字は同じである

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2008年06月24日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:2

本日の1H(240)結果・・・

こんばんは

早速本日オープン時の1H(240)ドルスイス・ユーロドル・ユーロスイス・ユーロカナダ結果です
アプライの基準を個人的に決めていますが、そちらは肝なので伏せておきます
チャートを見て自己判断願います

ドルスイス・ユーロドルのオープン時に1H(240)が発生していますので、チャート上の日本時間開始からのダブル1H(240)発生は本業専念中のため自身は注文時に当然確認することが出来ませんので、あくまでも、オープン時の1H(240)での上下指値です。
ドルスイス:
1.0439ショート1.0419リミット +20p
ユーロドル:
1・5497ショート1.5508ストップ -51p
1.5537ロング1.5555リミット +18p
20080624183309.png
ユーロスイス:1.6208ショート1.6187リミット執行中
ユーロカナダ:1.5786ロング1.5817リミット +31p
20080624183905.png
結果4通貨トータルで5戦4勝1敗で、ユーロドルの下ヒゲに大分持っていかれました・・・^^; 残るはユーロスイスのショート執行中で利益を伸ばしていこうと思います。

本日のユーロドルのマイナスは、オープン時しかチャートを見れない状態での注文でしたので、日本時間のダブル1H(240)発生となりますと、少々アプライの仕方が変わるのですがこれは仕方の無いことですネ^^; 

さて! 本日は残ったユーロスイスはとりあえず、自身が提供しているインジケーターの付属に同じ物が含まれていますが、本日のユーロスイス1H(240)1.6208ショートは前日の61.8%と同値であることに気づかれた方は何を狙うかと言いますと、当然38.2%ということになりますが、こちらも朝に手動アプライした価格と同値ですので、妥当なリミットポイントとなっていることがなんとなくわかります・・・現在は自身がチャートを見ていることが出来る時間帯でしたので、欲を書いて黄色のラインでひとまず利食いすることが出来ましたので、本日+29p追加でいつものようにスケベ一枚残し・・・。

もうひとつ注目しているのがユーロオージーです。
赤の囲いは既に26時間以上45p以内で価格推移している短期的なレンジ構成となっていますので、ブレイクには付いていきたいと思います。
20080624185851.png

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2008年06月24日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

本日もドル買い・・・?

おはようございます

本日オープン時点で1H240発生は
ドルスイス・ユーロドル・ユーロスイス・ユーロカナダですので
こちらを狙いたいと思いますが、期待値は昨日と反対の動きです・・・
シングル発生ですが、日本時間にもうひとつ発生すると期待値大なんですが、
今の時点では通常上下アプライで確実ゲットの指値をしておきます~
帰宅が本日少々遅いが果たしてどうなっているのでしょう・・・?
20080624064916.png



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2008年06月24日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

どんだけドルを買うねん・・・

ぬぁ~~~んと!月曜日早々からいい加減なトレードをしてしまった・・・^^;
どんだけドルを買えば気が済むんでしょう・・・か?まぁドルがどうのこうのというより、
ユーロに注目しているんですがユーロも弱いのか?

ん~ん・・・やっぱり遠いポジが無いので、ノーポジスタートは火曜日からが良かったかも・・・
どてんする機会も逃したので、早々撤退です。

もう、キウイドルドルの順張りもやらなかったし、オージードルドルの1H240もやらなかった・・・

久々に幸先の悪い月曜日となりましたが、自業自得としか言いようが無いですネ

余計な分析しているんだったらいつものようなトレードが良かったなぁ・・・
キウイドルドルなんか見て見ると一目瞭然でオセアニアドルはショートでしょ!
ふぁ~~~失敗した~~ 明日からリベンジしたいと思います
20080623220242.png

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2008年06月23日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

戻さないのか・・・?

こんばんは

月曜日から荒れる予感がしています・・・なぁんて思いながら本日は様子見~
案の定往復びんたの荒れた展開となっていますネ。

またしても今週月曜日早々ウィークリーピボット到達した通貨がありますが、
ドルスイス・ユーロドル・ドルカナダ・ポンドル・ユーロスイス・ユーロカナダです
ユーロオージー・ユーロポンドに関しては、今週ウィークリーピボットオープンですので、
今週末までに価格が大きく動くことは間違いないようです。
ここから個人的に推測できることは、今週ユーロに大きな価格変動が見られそう・・・・そこで、今週はユーロドルメインで反対に動く通貨ドルスイスを中心にトレードしてみようと思いますが、相変わらずクロス円には手を出すことは無いでしょう^^;
では! 一つ目は先日の記事の続きでNRに対してBRと言う物があり、別にNRが優先と言うことでもなく、チャートを見てわかるとおり突然BRが発生すると言うことも多々ありますので、今回は小さく検証も兼ねてBR終了後の半戻しを狙っています。
20080623193744.png20080623193953.png







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2008年06月23日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

月曜日の戦略・・・

おはようございます

nobitaPivot_nD_HL_MTFライン上でのオープンはドルカナダです
ロング35p ショート37pとなりますので、ほぼどちらに仕掛けても1:1となっています
20080623065845.png
それでは短期的に反対に価格が動く通貨で戦略を更に考えますとオセアニアドルですが、オージードルはまだ何とか踏ん張っていますがオープン4H240点灯していますし、チャートの形がおかしくなってきているキウイドルドルは日足NR7発生です
20080623070542.png
月曜日から荒れる予感がしています・・・

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2008年06月23日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:1

もうひとつの戦略・・・

NR7は奥がとても深いですネ・・・マスターするのは至難の業なのか・・・

nobitaNR7v2はNRに対して、反対の意味であるBRがパラメーター設定で表示されます。これを有効活用することができないものか? NRをブレイクとするならば、BRは戻しなのではないか? こんな考えでチャートを見てみました。

最初は先日同様でドルカナダですが、基本理念を数点きめてアプライしなおしてみました。
20080622190618.png
本日の過去戦略検証は、上記と全く反対のBR表示に対して確実に50%戻していることに注目しています。つまり、NR発生後にBRとして結果表示の囲いができますが、NRに拘ることなくBRに対しての戻しを取ることも時間的に合えば可能であると個人的には感じます。
20080622193153.png
ここら辺をもう少し検証していきたいと思います

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2008年06月22日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

トレードテクニック・・・

こんばんは

本日も自己流トレードテクニックを、トレード人口が多いドル円で検証をしてみたいと思います。
あらかじめ断っておきますが、自身はクロス円はトレードしていませんのでご了承ください

チャートはいつものように1時間チャート・nobitaNR7v2(240)です
シグナル発生時点で上下にフィボナッチエクスパンションをアプライするのも同じ
エントリー61.8・リミット1.618で狙えるのならば2.618も同じ

昨日はドルカナダで検証しましたが、本日ドル円での検証結果も100%となっていました!

しかし!  日勤・夜勤・交代制・主婦・学生などなど・・・色んな時間で色んな生活をしていますので、いくら勝率が良くてもチャートに24時間張り付いてシグナル発生までチャートと睨めっこする事など到底出来るわけがありません。そこで、一般的な日勤生活者でのトレードでの検証をして見ます。

単純にオープンから12時間で区切って、帰宅を18時~19時くらいで検証するにあたって、本業専念時間を青く囲ってみました。すると、全てに注文を出すことが出来ないことは当然で前項のスタイルでの注文可能な箇所は青の囲いを避けて、出勤前か帰宅後に発生していることが条件ですのですので、8日間の中でトレードできる箇所はオープン時に発生している3箇所です。

1: 108.14ロング108.37  107.61ショート107.37 プラス23p
2: 108.15ロング108.30  107.80ショート107.64 プラス15p
3: 108.14ロング108.32  107.72ショート107.53 プラス19p
ストップはレンジの上下で比率は1:1かそれ以下で利小損大とはならないはずです

豆知識程度でいいのですが、nobitaNR7v2(240) 順張りトレード成功後は必ず反発しているのがわかりますでしょうか?短期には短期のリスクがありますので、欲を書くとエントリーポイント以下まで戻ってしまうことが多々ありますので、明確なリミット・ストップが要求されます。
検証結果上では、出勤前の指値で8日間のトータル結果はプラス57pとなっています
20080621200039.png
次は余分な物を排除してnobitaPivot_nD_HL_MTFとピボットインジケーターを付け加えて見てみましょう~白のライン以降から一週間となっていますが、日中はトレードしないで帰宅後に注文すると黒の部分初期がエントリー条件と重なるのかに焦点が絞られます。
月曜日:
赤より上でのスタートなので赤がサポートになるのか注目!
帰宅後赤より上での推移だがTEMAを割り込んでいる・・・
どちらを優先するのかわからない場合は様子見
火曜日:
月曜日とは違い赤の下・TEMA下でオープンは、赤レジスタンスで黄色を目指す注文
オープン4時間後にnobitaNR7v2(240)が発生しているが本業中なので知らない・・・
下にブレイクしたようなので朝の指値赤ショートは執行されなかったようである
帰宅後ショート指値執行深夜にリミット37p ここでのリスクは日中のnobitaNR7v2(240)発生である
水曜日:
前日リミットできたが、オープン時にnobitaNR7v2(240)発生に付きブレイク指値でプラス15p
木曜日:
以前にも書きましたが、1時間144線付近の攻防は大変危険である!上下磁石のように反発することは確実で144線付近での攻防戦に参加するほどリスクが高いトレードはは無い!しいて言うのならば、マンスリーR2付近での価格推移はピボットトレーダーならばショート注文と行くだろう・・・月足注文はスパンが長いためストップは赤のラインとしてみる、リミットは目先のウィークリーピボットでも利小損大ではない。
金曜日:
オープン時まさに144線での攻防に終止符を打つべくnobitaNR7v2(240)が発生しているのでブレイク指値で19pゲットと、前日のマンスリーR2が残っているので65pの含み益で終値を迎えている。

23日の戦略:
nobitaNR7v2(240)ブレイク後には多くの確率で反発となっていることが多いので、107ミドルまでの戻りは否めないかも知れない・・・デイトレならばここまでの反発を嫌がりマンスリーR2をオープン決済するのか、少々長く見て106.66までの当初のピボットトレードの目標値まで踏ん張るか・・・
20080621210047.png
もう一度言いますが、自身は円通貨はトレードしていませんので、上記はトレード記録ではなく自身が毎朝のドルストレート戦略をドル円に置き換えて説明しているだけです。そんなに何通貨も同じような分析など朝からしている時間などありませんよネ~

はぁ~い 長い長いくだらない話でした^^; 良い週末を=====


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2008年06月21日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:0

とことん自己スタイル・・・

スキャルピング・・・星の数ほどあると思いますが、
自身にあった手法が一番好ましいと誰でも思うことです。

nobitaNR7v2nobitaPivot_nD_HL_MTF・・・自身は大変重宝しています

nobitaNR7v2・・・サンプルチャートをドルカナダで過去検証です。
ブレイク順張り注文の勝率は100%です! 勝率の良い場所だけ選んでいるんでしょ?
どう考えてもらっても別にかまいませんが、一応ここ最近では無敗と言い直しておきます^^;
20080620214611.png
nobitaPivot_nD_HL_MTFを追加してみます・・・何か感じることはあるでしょうか?
20080620215207.png
見にくいでしょうか・・・?まるで囲っている部分が代表的なトレードできる箇所です
青の日足NR7移行丸が無いのは、トレードできていないのではなく二日前のショートエントリーのストップが刺さらないだけの話で、着実に利益が伸びているということです。初期のエントリー価格が1.0272であることは記事に書いていますが、利益がでてから黄色のストップに切り下げていますが現在までストップは執行されていないことが見て取れると思います。
20080620215930.png
22時の時点では大きな下ヒゲを残して次のローソクが始まっていますので、もしかすると本日黄色付近まで上昇してリミットストップになるかもしれませんが、ここまでの利益は96pありますので負けは既に無いことになります。

後はご自身でいろいろカスタマイズしてみるのもいいかもしれませんネ^^
nobitaNR7v2nobitaPivot_nD_HL_MTFこちら

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2008年06月20日 スキャルピング トラックバック:0 コメント:1

本日の戦略結果・・・

こんばんは

朝の記事の続きです~ 
後記を右に書いていますが、やはり毎度毎度何も変わったことはしていませんので
興味のある方はチャートと見比べながら個人的な参考程度に見てください~

無理しているドルの円が絡まないストレート通貨は
いつ売られてもおかしくないことを念頭に入れておきたい


ドルカナダ: 61.8%戻し達成オープン 
(前日の61.8%1.0156戻は十分クリアしていることから、本日このポイントか黄色のラインを抜くことが出来なければ下落トレンドは継続と受け止める。ドルカナダはもう少し高い値でショート保有しているので注文は無し)
20080620183153.png

ユーロドル: 38.2%戻し達成オープン
(前日の半戻しを考慮に入れると50・61・8までの戻りがあるのかも・・・しかし朝のチャートを見るとウィークリーピボットでのオープンは先日のユーロドル下落の戻りと受け止めるよりピボットオープンは順張りが効果的を優先とする)
20080620183553.png

オージードルドル: 76.4%戻し達成オープン
(やはりこちらも50・61.8を考慮すると61.8は本日のピボットであることからここまでの下落は確率が高いと判断できる)
20080620183810.png

キウイドルドル: 76.4%戻し達成オープン
(オージードルドルと考えは全く同じである)
20080620183928.png

ドルスイス: 戻り無し
(本日一番の注目通貨でしたが、戻りが無いのなら戻すかこのまま上昇するかの2つしかありませんが、上記の戦略は基本的にドル売りスタンスのためロングは自身の考えに入っていない事は鮮明であり、成り行きオープンショートでも十分いけるというのが自身の戦略・・・)
20080620184300.png
本日の戦略結果pipsはいやらしいので記事にしません^^;     全勝です

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2008年06月20日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

オープン値より過程・・・

おはようございます

オープン値・クローズ値を重要視している・・・
個人的には何処でオープン値を向かえるかはどうでもよい
どのようにしてオープン値を迎えたのか?
が重要であると思っています

ドルカナダ: 61.8%戻し達成オープン
ユーロドル: 38.2%戻し達成オープン
オージードルドル: 76.4%戻し達成オープン
キウイドルドル: 76.4%戻し達成オープン
ドルスイス: 戻り無し

たったこれだけの事を見るだけでも、毎日ピボットに到達するとは限らないことに気づきます
果たして本日日本時間はどのような動きになるでしょうか?
ドルスイス・ユーロドル・オージードルドルには短期NR7が発生していますので、
上記を加味した戦略を考える必要があるのではないかと思います
特にドルスイスは戻りが無いままドル買いとなっていますので、
無理しているドルの円が絡まないストレート通貨は
いつ売られてもおかしくないことを念頭に入れておきたい

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2008年06月20日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

ターゲットプライス・・・

nobitaNR7発生ポイントが今回は殆ど同じ価格で発生しています
最初の上昇1.0321は1.618倍で、今回の下落の1.618は1.0091です
4時間チャート上での許容範囲が何ポイントなのかわかりませんが、
1.7000~1.0091はひとまず半戻しラインと価格が相違していますので小さくリミット
最終目標値は2.618倍の0.9979のマンスリーピボット付近となっています
利益はとことん追求したいが、そのポイントは61.8%戻しと価格が近いので注意が必要かな・・・
20080619222037.png


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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月19日 ドルカナダ トラックバック:0 コメント:0

いざ!ユーロポンド・・・

ネットサーフィンならぬチャートサーフィンをしています・・・
こ! こ! これは!! 理想的なチャート構成ではないですか!

なぁんてここからは、独り言なので聞き流してくださいネ~

週足: 
長い長いレンジを抜けての上昇でのピンクのラインは純正フィボナッチエクスパンション
白のラインは自身がデイトレでも使用している勝手に61.8%ターゲット・・・
どちらも当たり前の話なんですが、ターゲット2.618と0.8023は最終ポイントです
勿論4.236なんて数値もありますが、既に9週間抜けることは出来ていません・・・
20080619205418.png
日足:
きれいなペナントが出来つつありますので、どちらかブレイクするのは時間の問題となっていることは鮮明です。赤のラインがレンジの高値ですので、ブレイクポイントから簡単なトレンドラインを引いたのが黄色・・・
20080619205821.png
4時間でnobitaPivot_nD_HL_MTF 設定では、0.7879レジスタンスが機能するかの初期段階ローソク一本ですので、いきなりここから勝負は早すぎるのかなと思います。
20080619210153.png
1時間:
まるで囲った部分に見覚えのある方は挙手でお願いします・・・
ん? 手を上げても見えませんでしたネ^^; そうです!先日のドルカナダ初期の下落ポイント部分と大変よく似ています。天井のような形で3回の高値がありますが、それぞれ高値更新出来なく下落しています。いきなり一本線でポイントを抜けてしまっている場合は確実に急反発があることを加味しますと、最悪黄色・気合の入っている方は青で叩き売りか・・・^^?しかしながら、本格的な下落開始を見極めるには0.7766を確実に下に抜ける必要がありますので注意は必要です。
20080619211251.png
でもでもデイトレで稼ぎたい!毎度おなじみ当日38.2~61.8を15分チャートでみると・・・
まだまだ慌てなくてもいいんじゃないのかなぁ?なぁんて・・・
20080619212108.png
勝手な個人的ぼやきでぇす

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2008年06月19日 ユーロポンド トラックバック:0 コメント:0

踊らされないトレード目指して・・・

こんばんは

コメントを見てびっくりしていましたが、殆どトレードしていない通貨のポンドル戦略を先日書いたんですが、ポンドルに限らず通用することがわかりましたのでもう少し追求したいと思います。

昨日の戦略:1.9561ロング1.9613リミットで52pゲット&スワップ一日分

本日の夕方には目標値達成しているようですネ。 
欲を言うと本日の1.382まで足を伸ばしたいところですが、
確実に50p確保後の追いかけスタイルじゃないと不安かな・・・?
20080619195603.png
毎度毎度戦略と指値は同じなんですが毎日同じ記事だと飽きられちゃうかも・・・^^;
どんな大きな相場でも当日決済をメインに考えている人には殆ど関係ないことなんですが・・・
ドルスイス:
先日の安値スタートに付き、s1~s2順張り・ストップ1.0355と、
青ロング黄色リミット・ストップ1.0355で結果はマイナス26とプラス40p
トータルプラス14p

ユーロドル:
オープンは赤で先日の高値付近のままなので、R1~R2順張りと、
赤ショート黄色リミット・ストップR1で結果はプラス25pとプラス48p
トータルプラス73p
この指値でのポイントは、指値がダブるときは口座を分けるとうまく機能することですかネ^^
20080619200857.png20080619200850.png
そんでもって最近ずぅ~っと放置しているドルカナダは、1.0272と、1.0189の売りまし・・・
全てにおいて記事の通りのポジショニンぐぅ~~
本日は大きな流れを見るのに4時間でnobitaPivot_nD_HL_MTF 5にしています
やはり、上下2番目ブレイクはトレンド転換初期の話は本物か・・・
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2008年06月19日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

よく動く通貨は怖いが・・・

自身はポンドルをあまりトレードしたことがありません・・・
っていうか、ポンド絡みは以前に怖い思いをしましたのでもうトレードしません・・・

しかし毎日値幅が大きいですね~これが魅力なんでしょうネ^^
とっても暇で本日この動きで不用意にトレードすると痛い目にあいそうなのでお笑いを見てます

・・・とはいうものの、自身のトレードスタイルが通用するのかチャートだけ見てみましたが・・・
前日の半戻しのアレンジ、38.2~61.8でのトレードは有効か?
一応5戦4勝1敗のようですが、本日はどうなんでしょうか?
1.9561ロング1.9613リミットで52pゲットできるんでしょうか?

余談です^^  
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2008年06月18日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:1

騙されるな・・・?

こんばんは

本日は久々に本業帰宅途中の川でブラックバスを狙って頑張っていました^^
しかしボウズ・・・ははぁ~^^; 
ドル絡みのNR7が多数ありますし急いで帰宅したところで、
余計な雑念入りのチャート分析となってしまうので20時過ぎくらいからの方がいいのかなぁ?なんて

さて、ドルカナダショートとオセアニアショートは先日の戦略通りなんですが、良いんだか悪いんだか思うようなチャートの動きをなかなかしてくれません・・・

実際の希望としては、クロス円トレードをしていない自身は、最終的に元のトレンドに戻るのを狙ってオセアニアドルロング・ドルカナダショートを少し長い期間保有することを狙っています。

全く関係ないようで関係あるような4時間チャートのドルカナダとキウイドルドルです・・・
時々同調するんですが、個人的に4時間チャートで見ると確実にキウイドルドル上昇に対してドルカナダは下落と見ています。つまり、現時点のオセアニアショートは目的地までの短期勝負でメインはドルカナダと言うことになり、オセアニア反転上昇を見極めることが出来ればリスク回避にもなるかな・・・?なぁんて思っているんですが・・・
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2008年06月18日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:1

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