スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

11月のポイントは第一週から始まる・・・

チャートとボイドタイム、そして経済指標というセットで各ペアを見ると
大変興味深いのではないでしょうか?

【ボイドタイムとは?】
新しく戦略、計画、予想をたてない。
ボイド時間帯になると普段と変わったことをしたくなるので特に自重する


11月1日 22時29分 ~ 2009年11月2日 09時45 分

11月3日

豪AiG製造業指数 2009年10月  ( AiG 8:30 )
香港小売売上高 2009年9月  ( 香港当局 17:30 )
米ISM景況指数-製造業2009年10月  ( 米ISM 24:00 )
米建設支出(建設着工件数) 2009年9月  ( 米商務省 24:00 )

11月4日
11月4日 03時04分 ~   13時54 分

★この日のボイドタイムは、オーストラリア関連の情報で価格が動きそうです

豪AiGサービス業指数 2009年10月  ( AiG 7:30 )
豪住宅建設許可件数 2009年9月  ( 豪連邦統計局 9:30 )
豪小売売上高 2009年9月  ( 豪連邦統計局 9:30 )
 

英中銀金融政策委員会  ( BOE 17:30 )
ユーロ圏生産者物価指数 2009年9月  ( EU統計局 19:00 )
米MBA住宅ローン申請指数  ( MBA 21:00 )
米ADP雇用統計 2009年10月分  ( ADP 21:15 )
米ISM景況指数-非製造業2009年10月  ( 米ISM 24:00 )
米FOMC-連邦公開市場委員会  ( FRB 28:15 )

11月5日

★この日に大きく価格が動く事は避けられない状況となっています
ボイドタイム的には、この日に動いた方向が翌日のボイドタイムで
更に加速するか、戻ると言う動きになると考えられています
その時間は4時間程度となっていますが、良いポジションを保有して
もし反転すると言う事になっても触らないと言う事と、その逆で
同じ方向に加速していくのであればそれはそれで嬉しいと言う事になります

NZ雇用統計 2009年7-9月  ( NZ統計局 6:45 )
豪貿易収支 2009年9月  ( 豪連邦統計局 9:30 )
スイス消費者物価指数 2009年10月  ( 連邦統計局 16:15 )
ECB-欧州中央銀行理事会  ( ECB 17:00 )
英中銀金融政策委員会  ( BOE 17:30 )
英鉱工業生産指数 2009年9月  ( 英国立統計局 18:30 )
英製造業生産指数 2009年9月  ( 英国立統計局 18:30 )
ユーロ圏小売売上高指数 2009年9月  ( EU統計局 19:00 )
英政策金利発表  ( BOE 21:00 )
ECB政策金利発表  ( ECB 21:45 )
米新規失業保険申請件数  ( 米労働省 22:30 )
米労働生産性2009年7-9月期速報  ( 米労働省 22:30 )
カナダIvey購買部協会指数 2009年10月  ( PMAC・RISB 24:00 )
米マネーサプライ  ( FRB 30:30 )
米マネタリーベース  ( FRB 30:30 )
 


11月6日 12時47分 ~   16時43 分
=============================

そのほかの11月分
11月8日 07時26分 ~   19時24 分
11月10日 11時43分 ~   22時31 分
11月12日 16時12分 ~ 2009年11月13日 02時24 分
11月14日 20時10分 ~ 2009年11月15日 07時25 分
11月17日 04時14分 ~   14時22 分
11月19日 11時45分 ~ 2009年11月20日 00時02 分
11月22日 12時04分 ~   12時12 分
11月24日 12時36分 ~ 2009年11月25日 01時08 分
11月26日 23時17分 ~ 2009年11月27日 12時11 分
11月29日 08時32分 ~   19時35 分


週足のひげにベースラインを引いて日足で見てみました

今年の3月から上昇局面になっているユーロドルの押し目は4月におこっている
しかし、4月からの局面にはまだ一回も押し目は発生していないのは事実です
20091031171530.png

ドル円に関しては、前回値幅観測的ドルの最後・・・の記事通りで
チャートは前回の進行形でもあり何も手を加えているわけでもないです
妥当な下落で当たり前の下落、そして当然の下落で値幅観測的にも妥当

20091031172311.png

・・・そういえば、ユーロドルとドル円は逆相関なんていう話まだあるんですネ・・・^^;
時々同調して動くドル円と、限りなく逆相関のドルスイスを見て、ユーロドルの損益を
ドル円でカバーするような話は神の域にいる素晴らしい裁量トレーダーでしょう・・・
20091031173858.png

今回スワップランキングトップの
フォーランドフォレックスで利用しても
特にドル円との併用でメリットを発見する事もできませんでした
ユーロドルで利用するにはドル円ではなくドルスイスですネ

スポンサーサイト

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月31日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

実体を探せ・・・

下記はユーロドル日足で、実体部分だけを表示しているMT4である
フィボナッチは月足ベースで引いている物であり、十分参考になるラインでもある

散々上昇してきて23日以降から調整になっていると結果的にわかるチャートです
偶然を偶然と終わらせる事はできない見事な38.2~61.8範囲内での推移です
1.4840~1.4700の140pをどちらかにブレイクしていく事でこのチャートは
新しい展開となるであろう。
実体部分がインサイドバーであると同時に上下ヒゲを加えても
同じ状況であると言う事は、年末にかけて大きな動きが期待できる
目先は11月第一週のイベントで波乱が起きるという危険でもあり
期待でもあるブレイク待ちの典型的もフラッグであると言う事は念頭に入れよう
20091031123850.png
個人的には1.47ブレイクでの大きな期待1.32として次は1.42
目先は1.46割れからの1.618倍1.41~1.42と考えている
上は1.50ミドル定着以降から考えても全然遅くないと考えています

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月31日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

欲はあるけどなかなかねぇ・・・

ポジションは一つ減ったけど、含み益が確定利益に変身したのネ
まぁ・・・減ったと言うか・・・いろいろあるんですけど・・・上出来かな^^;


にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月29日 FX日記 トラックバック:0 コメント:0

1ペアから3ペアまで可能な・・・

ワンペアオンリーから、一人3ペアまで可能になったようで・・・

購読者にはメールでコメント等の配信も出来るので

事実上何ペアでもメール配信できると言う事なのねぇ

まぁ・・毎度同じことの繰り返しで変化もないしぃ~

コツコツと積み上げていく順張りというのは大変気が楽なのネ
のびた=BONITA

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月28日 FX日記 トラックバック:0 コメント:0

ワンペアトレードの難しさ・・・

なんとなく考えてなんとなくトレードする・・・

でもそれなりに考えはあるんですけど^^;

だから何!?ってわけではないけど

デイトレードじゃないし・・・スィングと言うほど長くもないし・・・

かといって長期でもないのよネ・・・ 

そんでもって・・・【のびた】なんてハンドルネームで定着しているのよネ^^

【BONITA】とか言っちゃって! ちょっとした文字いじりじゃん^^;
そんなに一つのペアに固執するトレードじゃないのよネ
まぁ・・・その内大きな損失があるとは思うけど、撤退するような
トレードなんかするはずはないと言う自身だけはあるんだけど・・・
のびた=nobita=bonita.png


にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月26日 FX日記 トラックバック:0 コメント:0

値幅観測的ドルの最後・・・

歴史は繰り返すと誰かは一度は必ず口にする言葉がある
だが実際には何処でどのように繰り返しているのか?

ちょっと上昇している期間が数日続くとトレンド転換と騒ぐ
当然その逆もあるが、実際にチャートで見て見るとどうなのか?

下記はドル円の日足で誰もが見ているであろう一般的なチャートに
超~単純にMT4でEllipseを使用しているだけである
親切に色分けなどして、大体値幅が同じであるところにコピーで移動する
こんな単純作業で相場の歴史を振り返る事も可能である

その日の動きや来週の動きなどには特に興味がない自身にとって、
今の価格推移で終わっているドル円はまだトレード対象にならない
ただし、個人的には戻り売り待ちであるチャートである事に変化はない
理想なのはピンク上昇に対して大きく下落していく事が大変嬉しいが
青でも別に何も問題は無いが、叩く枚数は異なってくる事になる
どちらにしても、95ミドルまでの上昇範囲は短期以外ドルのあがきと解釈

黒ラインは週足レジスタンスで黒波線は日足レジスタンスと考えると
戻りをロングは何処で終わっても良い事を覚悟しながら短期トライして、
確保した利益のなかで元気良くポイントとなる場所で叩くと言う考えでいる
20091025101638.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月25日 ドル円 トラックバック:0 コメント:0

ドルよりユーロとポンドに注目・・・

週末ポンドの逆襲は個人的には嬉しい出来事であり、今後は利益確保に向かう事になる
週足~1Hまで4分割で見ているポン円ですが、トレンドラインらしき物とフィボナッチを
適用している程度で個人的にはインジケーターなど全く必要は無い状態と思う・・・
どのトレードは有効と言うのは、どの時間軸でトレードしているかによって異なる
週足からチャートを追いかけて、1Hまでたどり着けば白ラインからの売りは必然である
4Hでも1Hでも150.80付近はチャートトレーダーにはおいしいダブルシグナルでもある
今後の行方は、150円以下でロング参戦しているのであれば何処でストップなのか?
売り参戦ならば何処で利益を確保して手仕舞いするのか?
150円と言う数値は週足で見るとひとまず分岐点と考える事ができるので、
ロングなら1900p、ショートなら3200pというなんとなくの長期的数値は見えてくる
クロス円が底を形成していると言う断言話はまだ妄想の域に近いという個人的主観である
20091024212906.png

対ドルだけで見ると、週末の下落は1.57から1.67弱の38.2%である
時間足で見ると大きな下落で、最寄のポイントを抜けたことにより次回は
1.62がサポートであると考えているトレーダーも沢山いる事でしょう
しかしそれは日足・週足で見るとたいした問題でもなく、何かを基準に考えるのであれば
日足レンジで、週足は大きな下落トレンドの38.2%停滞中である
1.68以上でロング転換か?と言う程度で依然下落トレンド中であるということは明確である


ユーロは面倒なので全て一つに表示して見たが、対オージー以外強いと言えよう
しかし良く見ると、対ドル以外前回の高値を越えるほどまでの上昇ブレイクをしている物はない
ユーロドルの上昇幅縮小時の急落には十分注意する必要があると感じる
注目通貨は、対ドル・カナダ・円の急落を戸主淡々と狙っている
20091024212645.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月24日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

ポンドは復活しているのか? 2・・・

一夜明けて昨日のチャートを1Hで見るとかなり熱い相場となっている
もしかすると、今週の上昇分は帳消しになるのではないかと言うくらいです

出遅れているのは対カナダであり、今後の注目ペアでもあり、
スイス・オージー・ドルも元気良く下落している最中ですネ

問題はここからということになるのですが、先日の考えに変更は無い
対ドルで全てにおいてドル売りと言う固定観念では参戦していない以上
ポンドはまだショートであり、売るべきペアである事を念頭に置く
ひとまずは、雲とやらに弾かれている以上心配はないのではないか・・・
20091023194028.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月23日 ポンド トラックバック:0 コメント:0

ポンドは復活しているのか?・・・

めったにテクニカルインジケーターは見ないんですけど・・・

ポンドが元気な週である事は決定的であるのは事実・・・

しかし、ここ最近という話になるとやはり日足で見るとこうなる・・・

ポンドオージー 600p上昇といえど既に3ヶ月間の下落調整とも見れる
ポンドスイス やはり600弱の上昇だが、高値から38.2も戻ってはいない
ポンドカナダ 1100pほど上昇しているが、それでも高値からやっと38.2である
ポンドドル やはり対ドルが一番厄介なペアなんだろうか・・・上下入り乱れながら
高値を超えそうで超えない、トレンドラインが引けそうで引けない
上昇は100戻して下落も100戻す・・・本当に問題児である

復活の兆しと考え仕込む事も戦略の内と考える事もできるし、
戻り売りチャンスを伺うということも考える事はできる

何がきっかけで変化が起こるかわからないが、一応まだ日足では下落中である
20091022224015.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月22日 ポンド トラックバック:0 コメント:0

ユーロポンド 2 もうチョイ・・・

20091021210553.png
レンジブレイク 等倍 順張り

昨日の続きで後もう少し・・・

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月21日 ユーロポンド トラックバック:0 コメント:0

ユーロポンド・・・

どのペアも放れを待っている状態なのネ・・・

ならば、停滞している中でもユーロポンドに注目してみた

放れは放れなりに・・・ネ 等倍期待するのは普通かなぁ~
20091020191800.png


にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月20日 ユーロポンド トラックバック:0 コメント:0

ODL Japanで証券CFD取引・・・

ODL Japan株式会社では証券CFD取引ができます
ODL
日本以外にも海外主要国での株価指数をFX同様のトレードで取引できます
有名なところではウォールストリートや日経、ナスダックなど証拠金1%で取引可能です
CFD取引と先物取引とでは少し違うと言う事は把握しておく必要があると思います
簡単に言うと、先物取引というのは決済期限が決まっている
CFD取引では決済期限を自由に延長する事ができると言う事です

取引商品としては、金・銀・白金・原油・石油製品・天然ガス
砂糖、コーヒー、ココア、オレンジジュース、大豆、小麦、とうもろこし他・・・

債権では国庫債券(日本国債、米10 年債、独・英国債等)

株式では個別株式(日欧米豪アジア他)
株価指数(ダウ30 種、FT100、日経225、CAC40、DAX30 他)

ODL Japan株式会社でのMT4上で全てのチャート表示を選択すれば
各取引できるチャートが見れますので、チャートトレーダーとしては
選択肢が増えるということになり、マイナーであろうと関係なく
自己ルールの中でトレード対象であるならば参加できるということになりますネ

そのほかに原油・石油製品などもありますから
FXと言う物だけに固執する事はなく、同じ内容で取引できるのであれば
チャートを見てトレード対象ならば参加すると言う選択肢も増えます
20091004152215.png

そもそも、FX自体人気商品であるということ意外投資と言うことには変わりは無く
株であろうと先物であろうと資産運用するということは変わりはありません
唯一違うのは、売っても利益が出る仕組みであると言う事ですネ
ODL

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月18日 証券会社 トラックバック:0 コメント:0

気が狂っているキウイの調整に注意・・・

2007年9月9日のクローズ以降急上昇しているユーロポンドでさえ、
2008年12月後半から一気に38.2%戻している。
少ないと思うのはとんでもない事で、この値幅はなんと1116pもあり、
トップをつけた週から5週間で到達しているのも事実である

今回は元気よく上昇しているキウイドルドルに注目して見た
短期トレードには殆ど興味がない自身にとって、この急上昇は面白い

タイトル通りなんとなくチャートを見ているだけでも発見はある
2005年3月、2007年4月、そして今回2009年10月と価格は近い
もう一つ、紫部分のサポートブレイクも価格が近く勢いもある
20091017214152.png
ここから推測の域を超えることのない話となる・・・

緑のフィボナッチは高値更新すればその度に移動していく事になっていたが
遂に重要ポイントまで揉み合いはあったが、押し目は無く上昇して来ている
相場が大きく動きすぎればそれなりの戻しと判断できるチャートであっても
値幅は尋常ではない数値となる為、相当良いポイントでなければ安心はない

例えば、0.7494付近で終了している上記チャートで、たった23.6%戻しただけでも
1060pもあるのは、それ以下でロングしていない限りスィングでもショートと言う事になる
所詮週足でしょ? それなりの値幅になるのは当たり前じゃん! 
いやいや^^; ちょいと振り返るだけでも馬鹿には出来ないポイントは多々あります

ズバリ0.75と言うポイントをあえて注目するポイントとし、上下放たれた時は
0.81/0.68と、上600p、下700pの更に大きな価格変動になると考えて見た

更に更に個人的見解で物申す・・・ まぁ気にしないと言う事でここから先は見逃す事^^;
4色ある数値は値幅可観測的数値であり、緑は直近安値と言う単純な物
短期安値から直近安値での上値目標値は0.7504付近と言う事で上記数値と近い
0.7430以上まで回復していかない事には短期的サポートは割れていると言える

今回オージードルドルは10回以上記事を書き、第二ステージまで追いかけてきた
常にロングと言う考えのオセアニアドルペアを一足早くアクションを考えるのは不思議ではない
永久にロングも無ければ永久にショートも無い、4色のラインを全て上にクリアしなければ
もうロングと言う考えが出てこないのは自身だけなのでしょうか?
その対象がオージーではなくキウイということに何か問題があるかもしれない・・・
20091017222438.png









にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月17日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

集団心理とフィボナッチの関係 2・・・

下記2枚は
日足心理によるゾーンと高値/安値フィボナッチ
日足心理によるゾーンに準じたフィボナッチ
どちらが正解などと言う物は無く、テクニカル数値は市場心理を超える事は決してないと言う事

http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/a/n/tannkiyosou/20091011154052.png
http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/a/n/tannkiyosou/20091011154129.png

2のゾーンは2週間程度で一方的に前回ブレイクしている楽々ゾーンでもあるので
突入ししてしまえばそれなりの下落が待っていると考えるのは妥当と思います

しかし、チャートパターンはあくまでもパターンであり完成して初めて確認できる物である
ヘッド&ショルダー説も完成前の騒ぎであり、オリンピックの抽選のような物と考えます
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


価格は進行して下記のようになっていますが、前回と比べると
どちらのアプライが面白いと感じるでしょうか?
必ずしも高値安値が良いと言う考えはどうでしょう・・・
市場心理的2のゾーン以下の方々は利益が増えている状態です

ところで、10月第二週の上昇でチャートのようなレジスタンスを気にする方は
大勢いるのではないでしょうか? 果たしてこのラインは有効なのか?
この答えはわかりませんが、市場が気にしているのであれば
次なるステージは急騰か急落と考えるのが妥当だと個人的見解です
大体1.6430~1.6470付近がキーポイントと考えていますがいかがでしょう・・・

今回1・2の範囲でロングをしている方は難を逃れたと言う考えでいるのであれば
次回1.62割れなどをおこした時は利食いを含めストップを巻き込む可能性もあり、
レジスタンスに仕掛けて更に上を目指す買い物をするかもしれません
その時は1.70台となるのですが、営業日観測日は14営業日ほどで
値幅均等と言う事になり、更にひげを出す可能性も秘めています

チャートしか見ていない自身の個人的見解では、今回下落に弾みがつくと
ドキドキしていたヘッド&ショルダーが、とりあえず払拭されているのは確かな事
今のポイントから更に上を目指すには、レジスタンス突破を見守るしかないが、
それを買い増しと言う考えで望む方と、ここからロングであると考える方の比率・・・
ショートよりロングが多いであろうこのチャートの危険は、新規参戦者より
ロング手仕舞い者ではないか? こんな楽観的な考えで、8:2で売りを考えている
20091017200109.png20091017200150.png




にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月17日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 終了・・・

10月7日から続いてきたこのトレードも遂に終止符となり、
切り上げてきたストップに刺さり、第二ステージも無事終了

初期戦略から2回目の記事以降賞味10回以上追いかけ記事を書いてきた

第一ステージ
0.8650ロング 0.8986リミットストップ 
0.8716ロング 0.8986リミットストップ
第二ステージ 
0.9089ロング 0.9160リミットストップ

トータルプラス677pとなり、リミットが下手糞な自身でも
何とかプラスになるのよネ
20091016214607.png

後はポンドルを何処で叩くかと言う事に専念する事にしているけど・・・ 

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月16日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 10・・・

日々進化していくこのチャートが遂に上下縮小までたどり着いた

既に初期のポジションはクローズしている事は告げている

第二ステージは0.9089である事も追いかけ記事では嘘もつけないのネ^^

0.9121ストップも執行することなく利益確定上昇は、

本日0.9160まで切り上げて見る・・・

何せリミットが下手な自身は追いかける事しかできないの・・・ネ^^;

これでも第二ステージは71p確定となりました

本日を持って追いかけ記事も10回目となりしつこい様に感じるが、

相場が戻らない事には進行方向のポジションと言う物はクローズしないのよネ・・・
20091015190356.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月15日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 9・・・

月足R1にストップを置いていた事は正解だったようで
正直価格は動いて見ないとわからないと言うのが本音でもある

再び上昇再開となったこのペアのストップを本日
第一回目のストップ切り上げとして見る

0.9089のイーブンで半分、0.9121で32p確定半分と
いつものスタイルで望む事にした、これで第二ステージも
損失はゼロ、利益32pと言う事で、この先何処に向かえど関係ないのネ
20091015063723.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月15日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 8・・・

サポート直近は、nobita黄色と認識できると考えている
このポイントは月足R1であるが、定番確率が崩壊する時
0.9243まで飛躍の未知が開けるが、0.90nobita青割れは
十分気をつける必要があると考えている
まずは、0.91定着をしない事には新たなステージにはならないのではないか・・・
===================================

何も変わらずブレイク順張り遂行中であるが、終値を見ない事には安心はない
後は身を任せるだけなのだが、前回のストップを切り上げた2 のラインは
ヒゲでのタッチだった事を少し後悔しつつも、2ポジ600pは上出来のスィング
第二ステージストップはまだ0.9033と変更は無し
20091014202305.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月14日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 7・・・

サポート直近は、nobita黄色と認識できると考えている

このポイントは月足R1であるが、定番確率が崩壊する時

0.9243まで飛躍の未知が開けるが、0.90nobita青割れは

十分気をつける必要があると考えている

まずは、0.91定着をしない事には新たなステージにはならないのではないか・・・
20091014070908.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月14日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 6・・・

オージードルドルは、切り上げたストップ 2でめでたく?決済された

追いかけ記事も一応これで終了となり、また新しい展開となる

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
価格は、買う人が多ければ上がり、売る人が多ければ下がると言う繰り返しなら、
高値買い・安値買いはタブーであり、押し目・戻りが好ましいという一般論はいかがな物か・・・

そんなこんなで、屁理屈を言いながらオージードルドルは放れに期待が集まる
放れが高値安値であっても、それは強さであり進行方向でもある
問題はその放れが騙しだった時の損きりポイントを探す事である

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

放れのエントリーは当然のごとく0.9085nobita赤&白ブレイク
フィボナッチ高値ブレイクも同時となる為、高値買いがタブーと言う定義はない
既にストップ0.9085でこのトレードはどうでも良い損益ゼロである
再びタッチすればまたエントリーし、初回のストップは月足R1と厳しくしている
20091013204212.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月13日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 5・・・

面白い記事を見つけたので是非ご覧下さい

やくざの経営多角化のおかげで、彼らは有用な経済指標なった。エーデルスタイン氏によれば、
2008年終わりごろには「やくざ関連」の企業が600社程度あったもようだ
日本の裏社会で起こっていることは、表の世界の景気のバロメーターになり得る
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日もくだらないのびたの戯言にお付き合い下さい・・・^^;

休日がチャンスではなく、もみ合いがチャンス

これは、チャートだけを見ている人間にとって超~大事な事と感じています
対象は、唯一残っている公開ポジションの中で追いかけているオージードルです
ストップは既に0.8990と、本日新しく更新されたnobitaインジケーターですが
先週赤だった場所から値が変わることなくそのまま黄色に変更されました
(nobitaインジケーターは期間延長タイアップで手に入れる事ができます)
スター為替のびたタイアップ
にほんブログ村 為替ブログ 豪ドル・NZドルへ

チャートは本日の14時30分時点ですが、既にストップは切り上げているので
価格が何処に向かおうが関係ないというのが現状ですネ
オージーが元気なのネ・・・10/08(木) 19:26
オージーが元気なのネ 2・・・10/09(金) 19:42
オージーが元気なのネ 3・・・10/09(金) 21:19
オージーが元気なのネ 4・・・10/10(土) 23:39
20091012143118.png
新規戦略を考えるのにベストであるチャートとはいえないということは、
既に利益となっているか、離れを待つ意外トレードできないと言うのが
個人的解釈であり、今後の動向予想などを今から練る事など無意味である
にほんブログ村 為替ブログ 豪ドル・NZドルへ

何かのニュースで動くと考える
何かのニュースを元に参戦する
何かの数値を参照して注文する
なんとなく売買してみる・・・

価格は、買う人が多ければ上がり、売る人が多ければ下がると言う繰り返しなら、
高値買い・安値買いはタブーであり、押し目・戻りが好ましいという一般論はいかがな物か・・・

そんなこんなで、屁理屈を言いながらオージードルドルは放れに期待が集まる
放れが高値安値であっても、それは強さであり進行方向でもある
問題はその放れが騙しだった時の損きりポイントを探す事である

以上・・・ただの屁理屈であり能書きでもあるのびた理論でした^^;



にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月12日 オージードル トラックバック:0 コメント:3

集団心理とフィボナッチの関係・・・

フィボナッチ・リトレースメント
フィボナッチ・ターゲット
フィボナッチ・エクスパンション
フィボナッチ・チャンネル 他多々・・・

誰でも一度は聞いた事がある名前や使用用途ですが、
全ての定義は、高値/安値を基準にしていると言う事です
利用する時に、その数値全て信用・信頼すると言う事は無駄である
うまく機能しているように見えるのは偶然であり必然ではないと言う事
後から付け加えれば何でも機能するように解釈できるのがテクニカルである

そのそも、これから未来に向けて価格が動くのに万能な物はない
価格を動かしているのは世界ではなく、投資家本人達であると言う事
買う人が多ければ価格は上昇し、その時売っているものは損きりで買い戻す
そのバランスが一方的に傾く事によってトレンドは発生していると言うのは当たり前である

下記にポンドドル日足チャートがありますが、1・2・3のゾーンと言うように仕切りを設けました
この基準は、今年ポンドを対ドルでロングしている方がスタートしている位置と認識できる
当然全く違う場所で参戦している方も大勢いると言う事は当たり前なのでゾーンとした

1のゾーンでロング参戦している方々まだ含み益である
2のゾーンでロング参戦している方々まだ含み益である
3のゾーンでロングしている方は、何処でロングしていても選択の余地が迫られている状態です
ここを割れてくると、2のゾーンの方々は、利益確保か買い増しのチャンスなのかと考えるでしょう
1のゾーンの方はまだ余裕があると認識して復活相場を期待しつつリミットストップかも知れません

上記は勝手な個人的解釈としても、現在売りで利益がある方は短期・中期の方々で
6月の安値を割れてくれると嬉しいと言う期待を膨らませている状況と考えています
巷のヘッド&ショルダーと言うチャートパターン話もその一つの要因と言えるでしょう
実際8月以降はポンドの弱さに痛感させられる状態ですので仕方ないと言えば仕方ない

話を戻してフィボナッチですが、高値/安値という基準の定義は何処にもないのに
何故かアプライする時には当たり前のように基準としている事に疑問がある
チャート自体何も基準にしていない純粋な売買による動きなのでフィボナッチアプライも
個々の裁量であり、その通りに動くと言う核心など何処にも存在していない

下記2枚は
日足心理によるゾーンと高値/安値フィボナッチ
日足心理によるゾーンに準じたフィボナッチ
どちらが正解などと言う物は無く、テクニカル数値は市場心理を超える事は決してないと言う事
20091011154052.png20091011154129.png
2のゾーンは2週間程度で一方的に前回ブレイクしている楽々ゾーンでもあるので
突入ししてしまえばそれなりの下落が待っていると考えるのは妥当と思います

しかし、チャートパターンはあくまでもパターンであり完成して初めて確認できる物である
ヘッド&ショルダー説も完成前の騒ぎであり、オリンピックの抽選のような物と考えます

現在チャートはどちらに転がっても不思議ではない際どい状況であり、必ずしも下落であると
言い切れることも無く、逆に上昇押し目であるという考えも出来ない

押し目の考えは既にロング保持者であり、売りの考えは既に参戦者である
どちらにしても新規参加するには結局力の強い方向に仕掛ける以外ない

チャートパターンと言う言葉に信頼を置く事が出来ると言うのであれば
ラウンドボトム上昇後のラウンドトップ完成間近と言うのも頭に入れておこう
このパターンが騙しとなった場合、怒涛のポンド上昇が見えてくる
遂行されればそれ相当にゾーンまで到達するのではないかと感じる
20091011155007.png
新規参戦には、リミットよりストップ重視で何回もポイント数値で仕掛ける戦略で行きたい
目先の損きりは後の大きな利益に変化する事を期待しつつ順張りで望むスタイル





にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月11日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:4

オージーが元気なのネ 4・・・

ストップ切り上げ 2 となり600pは確定しているこのトレードは
戦略開始から追いかけていて、短期~スィングトレードと変化しています
自身の中では一応理想の形となるトレードスタイルでありとっても楽である

不安の無いような上昇に見えても必ず押し(下落)は訪れますから
現在月足R1という数値付近での停滞は非常に気になるポイントと感じます
現在のストップはnobita赤というコンスタントに切り上げている簡単なポイントです

上部のレジスタンスラインを尽く突破してきたのですが、今回条件が異なると解釈
白のラインを無事突破できれば再び参戦するのも考える事ができるのですが
突破できない時は、ストップラインとして考えている0.9割れドテンと考えるか押し待ち
20091010233958.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月10日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 3・・・

10/04(日) 11:08 オセアニアドルの気になるポイント・・・から数日経過・・・

当時のチャートはこちら
にほんブログ村 為替ブログ 豪ドル・NZドルへ

ストップは先ほどの記事通り0.8986まで切り上げているが、
初期目標値である0.9080で足止めをしている状態でもある
貿易収支などというイベントごとに巻き込まれたくは無いというのが本音・・・
ターゲットと位置づけていた白のラインまで200p程度と考えているが
何せ金曜日の手仕舞いは嫌いと言うのが本音でもある
20091009210332.png

今後も上昇基調は変わらないと日足では見ているが
ストップに刺さった時には短期ショートで構えるのも面白い
何故ならストップに刺さっても600p確保している以上押し目を待つ前の
小遣い稼ぎと言うスケベ根性がある

短期は短期なりの1H赤ラインが個人的判断
フィボナッチ的にも0.8829半戻しは許容範囲である
赤ブレイクからショートで構え、ストップは最高値数ポイント上
0.8966ブレイクからストップを切り上げて0.8829で利食い
0.8767付近で再びロングが面白いが、その時は既に利益が多いので
0.8829ショート利食いでそのままロング転向というのが個人的なシナリオ・・・

まぁ・・・それ以前に、トレード参戦前にロング600p取れていると言う事が
このトレードの能書き戦略となる事は言うまでもなく、押しが無ければ
ロングの利益は増えていくというだけの話でもあるのよネ

高値ロングだけは持ちたくないものです
20091009211741.png
にほんブログ村 為替ブログ 豪ドル・NZドルへ

ストップをエントリーポイントまで移動する勇気はありますか? 
20091009213502.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月09日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ 2・・・

オージードルドルは前日の0.8550から0.8862まで切り上げて見る
358pまで確保してこのトレードは放置しておくだけ

=======================================================

本日ストップを0.8862まで切り上げましたが、
更に0.8920まで切り上げ474p確保して見よう

=======================================================

最終金曜日ですが、0.8920まで切り上げたストップを
更に0.8986まで切り上げて606p確保して週末を迎えよう
20091009193701.png

こんなものはどうでも良いのよネ 長期的に安定するか否かで判断するのです
別に一週間に3~4回だけの取り引きでも良いじゃん^^;
20091009194847.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月09日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

オージーが元気なのネ・・・

オージードルドルは前日の0.8550から0.8862まで切り上げて見る
358pまで確保してこのトレードは放置しておくだけ


=======================================================

残っているのはこのオージードルドルだけとなっており、
もはや手のつけようがない上昇トレンド継続中ですネ

本日ストップを0.8862まで切り上げましたが、
更に0.8920まで切り上げ474p確保して見よう

15Mスタートのこのトレードは、エントリーポイントの確認には
30M以上となるほどの上昇である
20091008192437.png
sig.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月08日 オージードル トラックバック:0 コメント:0

キウイドルも終了・・・

頑張っているのはわかるのですが、割れたくないポイントを
数回トライしている時点で諦めるというのが、提示していた0.7330

285pゲットして、残るのはオージードルドルだけ・・・
20091008064759.png

オージードルドルは前日の0.8550から0.8862まで切り上げて見る
358pまで確保してこのトレードは放置しておくだけ
20091008065154.png
sig.png
プラス39p

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月08日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

残っているのはオセアニアドルだけ・・・

例え短期でも、トレンドって凄い威力なのよネ=

ユーロドルは既にリミットストップに刺さりプラス212p
20091007190315.png

オージードルドル
ストップを0.8850まで切り上げて334p確保!
20091007190558.png

キウイドルドル
ストップを0.7330まで切り上げ285p確保!
20091007190827.png


のびたのとことん戦略初回記事

① ≪10月02日(金) 22:21分≫ 
② ≪10月04日(日) 09:17分≫ 
③ ≪10月06日(火) 18:42分≫ 

自分から売り込んだわけではないのですが、会社の方に誘われるがままに
数か月分の取引履歴提出や面談・電話等での参加要望にこたえる事にしました
チャートしか見ていない自身は一つに固執したペアの配信に抵抗がありましたが
今後サイト自体も大きな変貌を遂げ、複数ペア可能と言う話を伺いましたのでホッとしました

10月6日にFX書籍も発売されましたので、自身が記載されているか否かも確認して見てください
長らく愛用とまで行きませんが、ハンドルネームはこちらでは【のびた】ではありませんので・・・^^


にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月07日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

何もすることが無い・・・

のびたのとことん戦略

記事記載≪10月02日(金) 22:21分≫

ユーロドル 1.4568/1.4620ロング 
オージードル 0.8650/0.8716ロング 
キウイドル 0.7160/0.7215 ロング

と言う事で暇です^^ 

 

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月06日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

ODL Japanではスキャルも可能・・・

スキャルが大好きな方もいらっしゃると思いますが
ODL Japan株式会社でも対応しています
インターバンク直結であると言うのは私達には常に有利なレート
または、チャートと格闘しているリアルトレーダーには最適です
そこで気になるスプレッドですが、人気のある主要ペアなどは
2pips~となっており、短期スキャル派には申し分ない状況ですね
20091004114938.png
現在、初回入金(50万円以上)の方には
Royal Club価格が適用されるので、上記スプレッドが

ドル円 2銭から 0.8銭~
 
ユーロ円 2銭から 1.8銭~

ポン円 6銭~ 3.5銭~

ODL
MT4を利用している方は大勢いる中で、実際に使用しているのがチャートのみでは
短期トレードには、自分の取引会社との価格誤差があるのでは無いでしょうか?

=次回ODL Japan株式会社
原油・金・CFDなども取引できる幅広い投資について・・・

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2009年10月05日 証券会社 トラックバック:0 コメント:1

| FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。