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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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七日平均値観測・・・

今月の高値安値の更新はもうないでしょうね。
したがって、11月のフィボナッチも9割型確定でしょう。

やることがないので、大好きなフィボナッチとNR7、そしてNR4、
最後にパラメーター7日のnobitaPivot_nD_HL_MTF。

何度も言っていますが、価格は中心値に戻る性質がある。

したがって、117.40という数値は7日平均中心値で居心地が良い。
更に、月足フィボナッチ23.6%と合致している。
ちなみに、ピンクの囲いはNR7の日で黄色の丸はNR4です。

どこの誰の意見を聞いても押し目買いで120円は通過点。
今週ポジション解消後、来週来月初週からのイベントから再度上昇に転じる。

~~~~~~ ここからは自己中心的な意見・・・ ~~~~~~

10/21から7日平均価格(黄色)ラインを下にブレイクすることは無かった。
そこから高値まで13円の上昇となり、押し目30%でも4円程落ちる計算。
すると、119-4=115という単純な数値となるが、テクニカル的には115.44が
間となる50%/61.8%の間となる。
最大のサポートは赤いラインであると個人的に思っている感じ・・・
12/6は満月となり、雇用統計後の週は年末に向けて面白くなりそうです。
20141127222054.png


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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2014年11月27日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

今月は高値更新しないパターン・・・

118.96が今のところ今月の高値ですが、あと一週間で更新しない場合・・・
231.52という数値に今月最終日の終値を足して3で割れば12月のピボットが算出できる。
つまり、今週戻りがあって117円で終われば12月は116.17という数値が出てくる。

118.96高値が、フィボナッチチャンネル1.618倍のレジスタンスと合致しているので、
117円前半という戻りは絶好の押し目となる可能性が高いというシナリヲがたつ。

20141124165539.png

もうひとつは、2012年の安値77.11から2013年高値103.72まで26円の上昇の
押し目は、翌月2013年6月の93.77の38.2%戻し9.9円だった。
過去のチャートを振り返っても、チャートには必ず押し目や戻りがある。
フィボナッチ大好きな人なら知っていると思いますが、【61.8戻しは前戻し】や、
【38.2エントリー61.8ストップ】、レンジなら【38.2エントリーの61.8リミット】などがある。

今回、上昇に対する戻しが38.2以下のものを排除すると、下記のようになる。
2011年の安値からの上昇には2012年3月から半年間の80%戻しで対象外としている。
それを踏まえてフィボナッチをアプライすると、ターゲットは120.16という数値になる。
同時に、押し目買い戦略ならば117.03という数値も自然に出てきた。

ただし、ドル円にはいまだに埋まっていない窓があり、その場所は今月の下ヒゲ105.19からの
50%戻しにあり、ここまで戻っても何ら不思議は無く、現時点から5円円高でも問題ない。
年末商戦の12月には円安が加速していくというのが一般的だが、その前に120円タッチなら
来年1月が天井になる可能性が大きくなるというのがシナリヲである。
元気よく円安街道を行くのであれば、そろそろ戻りが来ないといけないのではなかろうか?
20141124172231.png

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2014年11月24日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

フィボナッチと融合した戦略インジケーター・・・

Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
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nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
なんつぅ~ものを自身保有しているのですが、なかなか重宝しています。

一番の定義は、ピボット到達確率と同じで、表示されている黄色の中心値に
常に向かおうとする性質があるという事。
本日のドル円で言うと、窓開け上昇したとはいえ116.27まで戻る確率は75%以上、
そして、116.81は本日のレジスタンスで、最大ブレイク値は117.68。
下に関しては、115.71サポートで最大下落値は114.80は今週のピボットと相似。
下記を見て綺麗にはまっているのがよくわかりますね。
20141117210932.png

実は配布していないのですが、日本時間8Hから算出しているインジケーターもあります。
つまり、冬時間でオープン7:00から8時間後の15:00迄の値動きに対するフィボナッチです。
こちらの解釈も同じなんですが、中心値は緑で116.24に向かう確率が
異本時間15:00から70%以上あるという事です。
下記チャートで見ると、インジケーター更新時オープン115.61から116.24まで
60P超円安になる確率が70%あるという事です。

したがって、本日往復びんたをくらった! なんていう話は個人的に無意味です。
20141117211649.png

さて、ここからですが本日で言うと115.45付近が綺麗なレジスタンスとなっていて、
116.4付近が61.8%戻しです。
色んな解釈がありますが、61.8%戻しは前戻しという説もあります
つまり、もう一度117円タッチするというパターンと、ひとつ下の
116.81で足踏みして明日移行安値更新していくパターン。
はたまた、116.27を割れない限り118円を目指す力を残しているパターン。

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nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.comの、
通常パラメーターは3日間となっているので、そちらで見るとどうでしょうか?
116.23がレジスタンスで、今晩もう一度115.79をトライする可能性もあり、
目指すは115.29という解釈もあります。
20141117212903.png

さて、調整期間はどのくらいでしょうか?
それとも調整はまだ先なのでしょうか?
そこでわかるインジケーターなどありませんから、
シナリオを立ててトレードしています。

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2014年11月17日 インジケーター トラックバック:- コメント:-

怒涛の円安は驚愕の円高へのカウントダウン・・・

前回の記事ユーロドルを振り返ります。

本日のバランスポイント上部は1.2689で、
フィボナッチファン50%の場所にあたる


というのは、ピボット到達確率と同じくらい高確率で
チャート上の黄色に向かうという話です。
まぁ、nobitaPivot_nD_HL_MTF、nobitaPivot_nD_ExFib_MTF自体、
デイトレではパラメーター1ですから当日のピボット言う事になりますが、
通常では3日間のバランスポイントで表示されますが確率は同じです。

ちなみに、11月のユーロドルピボットは1.2620付近ですから、
後100P程は戻る可能性が70%以上あるという事です。

1.2486時点で当日(11/10)クローズまでに1.2426付近までの
60P下に向かうであろう確率が75%以上という事です。

したがって、フィボナッチファンと併用してチャートを見たわけですが・・・
前回のチャートはこちら
その後、綺麗にタッチしてクローズを迎え無事に60Pという結果です。
20141115184310.png

その後も同じように、結局はnobitaPivot_nD_HL_MTF、nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
バランスポイントに日々到達しています。唯一例外は、オープン時バランスポイントで
スタートしている時にはトレードできないという事ですから問題は特にないですね。

わかりやすいのが、先日の金曜日いが良い例です。
ちなみに、先日はNR7でありNR4でもあるので基本は順張りです。

今更ですので、NR7NR4の説明は省きますが、1.2425割れで売りスタートと
1.2491買いスタートというのが定番中の定番で、最初は売りでマイナス、
二回目は買いで利益というトレードができているのが普通です。
ここで、ストップとリミットを決めないで参戦すると初回の売りで
馬鹿みたいに含み損で泣きを見るという負け組スタイルですね。

トレード管理をきっちりしていれば確立された投資ができるわけです。
20141115190651.png



11/10週は、ドル円のみトレード予約していましたが今回は残念ながらマイナス。
おそらく週は早かったのだと個人的には思っていますので、10/17週も同じ感じ。

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2014年11月15日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

ユーロドルのフィボナッチ・・・

ユーロドルのフィボナッチファン61.8%。

今週のピボット値と11月のサポートレジスタンスライン。

本日のバランスポイント上部は1.2689で、
フィボナッチファン50%の場所にあたる。

本日のバランスポイントは1.2426で、この場所は
フィボナッチファン38.2%の場所にあたる。

さて皆さんはどのようなシナリヲを考えるでしょうか?
20141110205102.png

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2014年11月10日 ユーロドル トラックバック:- コメント:-

11/10のトレードプランフィボナッチ攻め・・・

月足
20141109124310.png

週足
20141109124559.png

日足
20141109124642.png

4H
20141109124738.png

1H
20141109125007.png

15M
20141109125214.png




有料記事でのトレードプランは遂行していきます。

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2014年11月09日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

何処でも買うか何処かで買うか、それとも・・・

ドル円 日足

なんといっても本日22:30の非農業部門雇用者数結果でしょう。
12月より11月が毎年注目の相場で、ちょっとした統計を・・・

1998年から2013年までの11月相場は16回ありましたが、
その中で、10月の相場の安値を一度は割るという月は
11回ありますので、69%の確率で下値を試している事となります。

10月の安値は 105.19ですから、単純に69%の確率で105円に向かう。
あくまでも確率の問題ですので当然31%の確率で円高には向かわない

チャート見ると非常に分かりやすいですが、110円を割れるのは一苦労でしょう。
110円というのは先週の50%戻しでもあり、9/30、10/3、10/6と三回試してやっと
10/31に大きく上に放たれた強いレジスタンスであることは間違いありません。

そもそも、窓開けスタートして本日まで窓すら埋めない強力なドル買いですから
112.50以下に水準を合わせる程度が限界なのかと思ってしまいます。

しかし、山高けりゃ谷深しの前に利益確定しないと儲けは出ませんから
含み益で各投資家たちが満足できるはずは無いのが事実。
個人投資家レベルでのドル買いポジションよりオーダー状況から
市場心理を大きな視野で見ていく事が大事であるとシュワッガーも買いています。


ではどうするか・・・




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2014年11月07日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

とりあえず利食いしてからの・・・

もうかっまっか~~



20:00迄に 有料記事下部 更新します。

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2014年11月06日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

ドル円刺さらずともユーロドルは・・・

ドル円は約定することは無かったですが、ユーロドルで
有料記事のポジションができました。

ドル円は押し目買いというよりひたすら買いというチャート・・・
ここまで来ると何処で買っても上昇するであろうと解釈するか、
心理的節目で売りを保有してみると解釈するか悩みどころでしょう。

114.78付近が11月のレジスタンス1。
117.20付近が11月のレジスタンス2。
フィボナッチ50.0%112.07は、既にクリア。
フィボナッチ61.8%は120.71。

つまり、114.78~120.71までの範囲がターゲットかレジスタンス。
丁度囲いのある部分ですね。
そこまで到達する間にフィボナッチファンが待ち受けている。
その価格を考慮して値幅レンジを考えると、115円~120円というのが
非常に分かりやすい価格であるというのが簡単に見ることができますね。
更に、レンジ推移となる期間は最大4月迄で、その間に上か下に放れると解釈。

皆さんはどのように考えますでしょうか・・・・

個人的には糸の切れた凧と勘違いするのは危険では・・・と
単純に、月足ピボットトレードを試みるというのが好き。
20141105210244.png



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2014年11月05日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

窓ができたので・・・

窓開けスタートにつき、戦略を少し変更します。

有料記事20:30迄に更新します

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2014年11月04日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

Infinity Space の11月キャンペーンが凄い・・・

Infinity Space(インフィニティスペース)の11月キャンペーンが凄いです。

キャンペーンの詳細をご覧ください。



 

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2014年11月03日 証券会社 トラックバック:- コメント:-

色んな人の色んな予想は全て円安・・・

☆ 
JPモルガンはドル円相場の予想レートを大幅に変更した。
具体的には、来年9月までに120円に上昇すると予想している。

☆ 
上昇幅で計算:109円30銭 + 6円80銭 = 116円10銭
上昇率で計算:109円30銭 ×  7.3 % = 117円30銭

☆ 
112.407(昨年6月安値93.787円と今年1月高値105.440円の値幅を、
2月安値100.754円に加えた値。N計算値)まで主だった目標値は見当たらない。
112円ちょうどといった、きりの良い処を目指す事となるだろう。

☆ 
相場の振幅が激しくなると見られるのでサポートが簡単に破られるリスクに気をつけたい。

☆ 
テクニカル的にはドル円相場は日足の雲の上限を大きく上抜け、
次のターゲットを見出すのは難しいが、強いてあげるならば、
気が早いかも知れないが、2007年6月である124円16銭であろう。

☆ 
来週は利食いを中心とした売り圧力に晒される可能性もある。
107円50銭台に日足の雲の上限があり、ドル円相場が緩んだ際の、下値の目途となる。

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2014年11月02日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

11月第一週からの戦略・・・

デイトレなら断然 【FXバックドラフトPRO】 がお勧めです。

売買シグナルでは会いませんが、トレードのサポートとして、
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2014年11月01日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

怒涛の円安街道まっしぐらに危険信号?・・・

常にチャートを見ていると、その時その時の話を振り返ることがあります。

2005年頃から始めたFXですが、当時のドル円がこんな感じでスタートしました。
月足チャートで、「大きなペナント状態、上下放れについていこう」と、
月が変わると殆どのアナリスト達は上記のようにトレンドラインが引いていました。
しかし、月足チャートで説明されてもたった一本で一カ月なので、
このチャートでトレードしていくにはどうしたらよいかわかりませんでした。
ただ、長い目で見るという考えは必要であり、トレンド追従するには確実。
でも・・・・
20141101161746.png

月日が経過して・・・
当時の事を振り返ると、2006年12月にしっかりペナント上方ブレイククローズした時点で、
「ドル円は、年末商戦に向けて円安でクローズするきっかけを作ったチャートである」と、
書かれているものや、「レジスタンスライン突破によるドルブルの可能性が高まった 」など・・・
しかし実際は、1月は上昇したが、2月は上昇分取り返して円高、その後3・4・5月
円安相場となったが、6月以降から半年以上円高が進行して、今度は初期の
ペナントを下方向に放れていっている。
この時、初期のペナントの話を振り返る記事は一切出てこなく、話はサブプライム一本だった。
つまり、チャート分析を主として配信しているスペシャリストとはいえ、結局ニュースに左右される
意見で幕を閉じるような記事を書いて、前回のチャート分析は棚に上げているというのが事実だった。
20141101162820.png

更に時が経過してきたとき・・・
初回のトレンドラインから引きなおしたチャートをアップして、
もっと長期的な話をし始めたことに個人的にがっかりした・・・

今現在は下記のようになっているが、大半の方々が、長期上昇レジスタンスラインを
しっかり突破したことによる円安街道への道が開けたと言っている方々が多いと思う。

ちなみに、レジスタンスライン以外のフィボナッチラインは自身が引いているものです。
20141101163831.png


そんなチャート話だったら自身でも簡単に分析できるんですけど・・・
上記それぞれ始点終点のフィボナッチを引いてあるものに、
更にフィボナッチファンをアプライしているのものが下記です。
そうしたことにより、②~⑦の13年分に対する2011年10月以降の
相場を占う事が出来るという事です。
ファン38.2%をブレイクする時の価格が③⑤のレジスタンスと合致しています。
その後ブレイクした後のペナントは、シュワッガーのチャート理論では、

【レジスタンス・サポート付近に発生したペナント及びフラッグは今後、
同じ方向に動くと予測され、反対に動いた場合は即時に損切するべきだ。】
と書かれています。

つまり、それが9月・10月相場であるという形となっています。

さて、ここからですが、1998年から下落に対する75%戻しは達成していません。
②~⑦に対する50%戻しが112.07付近にあるのと、ファン61.8%が一旦の
レジスタンスになる可能性が十分にあります。
ブレイクされれば、ファン75%とフィボナッチ61.8%の120円がレジスタンス。

2011年からの上昇角度は、1995年から1998年の上昇角度と同じです。
これだけの急上昇をしている角度は過去ありませんから、その後急落が
来た場合は相当な円買いが起こってもおかしくないという事です。
20141101171159.png

さて、どうでしょうか?
円安円安と皆が円を売っている時に円を買う準備をするという考え・・・
人の考えは多種多様で、実際は円安トレンドなので円安ブログを見て
自分の意見が間違っていないだろうという賛同主義者が多い中、
自身はブーメラン効果っていう感じですから^^;

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2014年11月01日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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