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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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今年を締めくくった・・・

今年はお疲れ様でした。
商いの薄い中、クリスマスイブイブから本日まで、
最後のトレードとしてドル円でFXバックドラフトPROの5M成績。
流石に、クリスマス休暇で値動きがなかったので5Mシグナルで
翌日まで引っ張ったのは初めてでした。
しかし、20戦中15勝5敗でトータルプラス8万円超でした。

20141230113308.png


FXバックドラフトPROについては、初回販売29800円からカテゴリを設けて
記事を書いていますのでそちらを参照してください。
現在は少々高いですが、付属機能も充実してグレードアップしています。
EAもありますから、自動売買でトライするのも良いと思います。






ドル円日足

長期上昇トレンド赤
日足上昇トレンド青
日足上昇フィボナッチ青
短期高値から安値フィボナッチピンク

上記ラインをベースに来年は見ていきます。
ちなみに、日足上昇トレンドライン青は、日々約24P上昇していきます。
スタートは、1/2:118.12となっていますので、1/5は+72Pで118.89です。
その後、119.13/119.37/119.61/119.85と金曜日にはフィボナッチラインと重なります。
つまり、2015年スタートから上昇トレンドラインとぶつかるカウントダウンが始まります。
121.84高値スタートで、115.55と120.81で確定したエリオット波動になると来年前半は
大きめな円買いとなり、その後再び上昇していくパターンが予想されます。

122円をクリアできないとダブルトップ
122円をクリアできれば次回はサポート
115円を割れないとダブルボトム
115円を割れると次回はレジスタンス
日々上昇していくトレンドラインを割れると調整
日々上昇していくトレンドライン割れが下ヒゲならば再上昇
7円程の値幅で価格が推移した後に、今後の動きが見えるのではないかと考えています。
20141230123715.png


では良いお年を~



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2014年12月30日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

黒田バズーカで円安倒産相次ぐ・・・

円安倒産が相次ぎ2015年も円安が継続すると・・・
というニュースと記事、そして、経済雑誌等でも取り上げられています。

さて、2013年年末の各社予想を振り返ってみました。
つまり、2014年相場を予想したという事ですが・・・

JPモルガン=100円~106円
ゴールドマンサックス=98円~110円
シティバンク=100円~108円
東京三菱UFJ銀行=96円~110円

黒田バズーカがなければ予想通りというのが逃げ道のようですが・・・

チャート的にみるとどうでしょうか?
単純にペナントが発生した2013年ブレイクは11/10という事になり、
定義でのペナント値幅測定値は109円前半ですが、このポイントは
今年の9月の一旦高止まりになった場所と合致している。
その後、105円までの戻りは2013年高値でサポートされた形となった。
その後、1.382倍、1.618倍とクリアしていき、今年の高値からの戻りサポートは
ペナントブレイク1.618倍がサポートとなって、今年の年末を迎えている事になる。
フィボナッチ数値的にも2013年相場からのラインがまだ有効と言えるでしょう。
やはりチャートは日足以上で見ないと大きな流れは見えてこないものである。
上昇トレンドラインが継続していくのであれば、次は126円が見えてくる。
来年、121.84高値を超えることがなければ、簡単なフィボナッチが引ける。
こちらも、定義では38.2%戻しでサポートされて上昇というパターン、
この場所はペナントブレイク1.618倍と価格が合致した。
つまり、115.ミドルまでの押しは許容範囲であると言える。
ここでサポートされれば、ダブルボトムと重なり、126円以上が見込める。
他にもフィボナッチ数値と合致するポイントが多々ある事がわかる。
大きな流れの上昇トレンドラインはピンクで間違いないであろう。



しっかり休んで5日から様子見でスタートするのが安全と言えば安全だが、
週足の下ヒゲPINバーが年末閑散相場でも生きているのであれば、
明日、ストンと下に窓を開けるようならば何処かで買えるのではないでしょうか?
20141225223809.png

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2014年12月25日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

2014年高値更新はないと仮定して・・・

2014年は殆ど終わりですね。
今年半分からは、ドル円とユーロドルばかりトレードしていたので、
経済指標の時間程度は把握していますが、基本的にチャートトレードなので、
他のペアは全く見ていない状態ですが、別に気にしていません。

ドル円ですが、もう今年の安値の更新は100%ないですね、
高値の更新はどうでしょうか?
今から現在の119円ミドルからで年末買いを保有する程チャレンジャーな
大口投資家など殆どいないでしょう。
逆に、今年の利益を年始に決済して、2016年の税金に持ち越す
事を考えている方々の方が多いはず。

という事は、年末上に行くようだと年始には利益確定がずらりといる。
逆に、だらだら落ちていくようだと年始に利益確定をする。
個人的には、122円以上の円安になるには季節がら絶対に押し目が必要。

下記ドル円日足チャート
黒=2014年フィボナッチ(121.84高値とした場合)
青=最初の押し目105.19から121.84
赤=121.84から115.55
上記は確定しているもので、クリアできていないものは
2015年も引き続き有効とみている毎年年末に考えるチャートです。
20141221165729.png

巷では大体同じ事を考えているのでしょうが、121.84高値からの61.8%戻しの
119.44でひとまず戻りは達成しているという解釈でしょう。
明日からの一週間で上に飛んだら120円台では利食いが出るか、
118.70付近を割れてしまうと、年始を待たずにじりじり落ちていく。
年始早々1/5の本格スタート時には大きな動きが交錯するでしょう。
買い戻されたとしても、一度は利食いという円高が必ず待っているでしょう。
円が買われているという感覚ではなく、ドル買いの利益確定という考えで、
2015年も構えているのが無難な感じ。

明らかなトレンドラインは105と115で結んだ上昇トレンドライン。
実は、このラインと平行に走っているのは11月窓開け上昇と同じ。
最後に、レジスタンス突破ラインは青の破線である。
20141221172120.png

上記チャートの綺麗にはまっている上昇ラインは、
実はフィボナッチチャンネルと綺麗に合致している。
20141221172438.png

つまりこうだ!
上昇トレンド中であることは間違いないので、121.84は上に抜けると考え、
目先のフィボナッチターゲットは124円、その後121.84がサポートとなり、
次なりターゲットは105円からの1.5倍、2014年の1.382倍の、
ラインが重なる130.10がターゲットであり強いレジスタンスとも考える。

逆に、下部サポートラインを割れると一旦押し目が強くなり115.48付近で
サポートされてダブルボトムとなるか、111.55の105円からの61.8%戻しが
フィボナッチ的数値となる。

2015年は上記チャートのチャンネルと105円と121.84のフィボナッチを
ベースに見ていくことで、大きな流れを見ていくことができるのではないでしょうか。


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2014年12月21日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

2015年ドル円は何処へ・・・

今年もあと少しとなりましたねぇ~

年が明ければ確定申告が待ち受けているわけで・・・
今年の決済は来年申告、来年の決済は再来年に申告。
つぅ~考えの方は沢山いるのではないでしょうか?

・・・という事は、大口投資家たちも同じことを考えているかもしれません。
① 
2014年度円売りのまま年末を終えた場合、利食いはせず持ち越して
年始早々利食いすれば税金は2016年となる。
アノマリーでの1月天井説という根拠の一つ


押し目は2回あったことは事実で、10月相場の105円台と今週の115円台で
買いを仕込んでいる方は沢山いるのは間違いないでしょうから、初回は115円割れ、
次は105円までの押し目のきっかけ110円付近がサポートとなるでしょう。

========================

目先は、119円付近を超えることができなければヘッド&ショルダーに向かう可能性もあります。
完成となれば、11月頭のギャップが埋まるという円高が待ち受けています。
そうなると、121.84付近から10円円高になるので、凄い押し! なんていう話?
いえいえ、初期の押し目105円からの上昇61.8%は111.55なので、変な話でもない。
20141218212009.png


もうひとつ、週足で見ると少し違う。
今週上昇途中での押し目PINバーで終わるのであれば、年末の円安も年始の円高も
無意味なトレードをする必要もなく、簡単な押し目買い戦略一本で他に考える必要もない。
300P超えの下髭がある時点で、円高になる要素は年始決済以外何もないでしょうね。
20141218212504.png

クリスマスを楽しみ、年末年始はゆっくりするのが良いのでは~

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2014年12月18日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

インサイドバーを探せ・・・

いわずとしれたインサイドバーで週を終えているペアがあります。

ドル円
オージー円
オージードルドル
ユーロドル
キウイ円
ポンドドル などなど・・・
ポンド円では二日連続インサイドバーで、波乱の予兆が出ています。

アノマリー的には12月22日が今年最後の新月です。
新月だからドル売りであるという考えは特にありません。
単純に満ち欠けの日に相場の動きがあるかもという程度。

個人的に好きなのはフィボナッチなのでそちらで考える事にしています。
トレード人口が多いドル円の日足で見てみましょう。
前回の調整は10月の15日で110円から105円までの5円調整。
直近では121.84から木曜日の安値117.43は4円40銭程。
既に調整済みと考えるのも一つの案ですが、初回101円から110円までの
上昇に対する調整が5円は50%戻しなので、105円から121.84までの調整4円程度は
フィボナッチ的には全然足りていないというのが個人的考えです。
前回と同じ50%戻しは113.51付近で雲の上限と合致していますが、
トレンド自体は明らかに上昇であるという事実を無視することはできませんから、
フィボナッチで言う事の前回の下振れ(ピンク)と値幅が近い115.50付近が
押し目の最大のチャンスであるというスタンスで今年を締めくくるのがシナリヲです。

ゆくゆくは、11月相場のギャップは埋まるものと考えているので、
2015年以降円安の終了兆候が見えるまでは押し目買いで、
その後は112円台までの円高は普通にやってくるものと考えています。

結論:
フィボナッチ値幅観測的数値で116.10~115.50で買い待ち。
シナリヲ達成時にはフィボナッチエクスパンションがアプライできて、
116.10~115.50に範囲で上昇していくのであれば、125.50/127.70、
最終ターゲットは132円という数値が出てきました。
再び起こるであろう円高時期まで押し目買いスタイルメインで、
チャートパターンで円買いをちょこちょこなんていうので十分と思っています。
20141213214542.png

ちなみに、先週終値のNYダウ日足はしっかり崩れてきて23.6%を割れてクローズし、
一目均衡表では基準線と転換線がデッドクロスしました。
ダウが先行しているのであれば、ドル円は週明け円高に振れることになり、
例え戻すことになっても素直に円安街道へ行くには材料がないでしょう。
とにもかくにも、120円以上で推移してくれないことには円安は無く、
押し目を作らないことには121円以上の価格の見込みは無いという考えです。



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2014年12月13日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

もうちょい下・・・

ドル円が前日の安値を割れました。
もうチョイ下まで押してくれると買えるのだが・・・
119円ロー付近で買い

もうひとつ、オージー円の日足レジスタンスは
100~100.20であることは明確であるからして、
戻ってきたところで売り待機、月足ピボットで撤退。


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2014年12月09日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

ター気とは124.12からの・・・

何処かで落ちるというシナリヲは当分先になりそうです・・・

直近124円後は、2002年のダブルトップ135円がターゲットです。

トレードは押し目を拾うスタイルオンリーで当分大丈夫でしょう。

前日の安値を割れて来たら考えましょう
20141207173733.png

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2014年12月07日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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