M15butterfry とかいいながら、butterfryと言う言葉自体は存在していますので、ネーム的にはオリジナリティーは特にありませんし一般的にはフィボナッチなどのパターン的な用語にbutterfryなどを用いているようですが、私の解釈は少し違うように思っています。こちらは一番愛称の良いドルスイスとユーロドルですが、単純に個人的に規則を決めているbutterfryをアプライしてみると綺麗にはまっているのがわかりますが、解釈としてはお互いに青の囲いに価格が到達して突入した瞬間にお互い反発しながら離れていき、このまま磁石のようにひきつけられるようであるならばクロスするまで価格はトレンドに逆らい続けるものと想定できるのではないか?という解釈です。現在は順当にトレンドライン上での推移で価格が動いていますので、中期トレンドに逆らう戻しの最中である事がうかがえますのでこの時点でトレンド方向に仕掛けるより、クロスポイントまで価格が近づくまで動向を見ているのがベストなのではないか?と言うのが個人的な解釈である。クロスポイントまで到達したら必ずどちらかに大きく動きますので、その時にどちらに仕掛けるかは単品チャートで判断するのが今のところ最適ではないだろうか?と言う持論です^^; まったくもって自己中心的な考えですので聞き流して結構ですが、こんなの見るとどう感じるでしょうか・・・・?

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