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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ユーロドル 3

自身個性が強すぎて閲覧者は大して多くありませんが、全く気にせず日記風に記録を残していますが、先ほどの続きで再びユーロドルです。目下自身が勉強中なのはbutterflyHarmonicなんですが、こちらはフィボナッチに通ずるとても面白い売買方法だと思いますが、現在どのパターンを形成中なのかを探すのが凄く面白いです。本日はユーロドル15分足でデイトレ中ですが、時間軸によって見方は当然違います。そして、butterflyインジケーターそのものは価格の変動によってどんどんずれていきますが、一度出したシグナルは消える事はありません。したがって先ほどのシグナルから更に下落していますのでシグナルはどんどん下のほうにずれていっているのがわかると思いますが、これ事態でトレードしますとポジションからドンドンマイナスになっても最終ポイントまで含み損は増えていくばかりとなってしまいます。その打開策としてはもう一つ自動Harmonic計算が必要となりますが、実はこれも存在していますので、こちらで目安を見極めるのもシグナル依存症を防ぐ一つの手段となります。現在20時時点でユーロドルは下落の真っ只中ですが、自動Harmonicを見ますと、先ほどのウィークリーR1検討中と記事に書いたのはどの数字もフィボナッチ数に当てはまる事が無かったので、本日のS1まで様子を見たところ一応のところフィボナッチ数に当てはまるポイントが1.5821となりましたが、勿論まだまだ下落する事があれば次なる数値は1.272から1.618となるわけですのでもう一段階の下落のリスクは伴う事になります。が! 自身は最初のシグナル数値からの少々の戻り(1.5829)で小さくロングしてみました。正しいかどうかは別として、この2つのインジケーターでの自動計算はとても素晴らしいと感じましたので、紹介記事として自分の資金で実験台としてみました。
20080418201247.png

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2008年04月18日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

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