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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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今晩のドル・・・

こんばんは

シナリオが少々崩れてきている感じがする2通貨なんですが、危険回避のため有無を言わずに前週のショートは早々利食いしました。理由は簡単で、バタフリーサインが点灯したと同時に2通貨とも前週の高値安値を越える前に144線が切り上がってきている事による含み益減少を控えるための決済です。ユーロドルを基準にドルスイスを見ていますので、1時間チャートでは下記のような感じです。つまり、サインに忠実に売買を試みているだけで特に何も気にしていません^^;したがって、先日までのドルショート記事は時間軸によってはいつでも変わるのが当たり前で、まだドルショートを保持しているの?と聞かれると即答で、いいえ!ドルブルです!と本日は答えるでしょう^^ユーロドル1.5966ショート・ドルスイス1.0067ロングですが何か問題でも??早急に決済するかもしれませんが気になるポイントはドルスイスにあると感じます。簡単なことですが、下記のチャートで自己判断が面白いと思います。
jhgfd.png
asdfrghyj.png

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2008年04月22日 ドルスイス トラックバック:0 コメント:0

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