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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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フィボナッチターゲットが・・・

自身がメインで使用しているTEMAは、通常のMAよりシグナルが早めにでます。しかし、時間軸によっては騙しが頻繁にありますので21MAと併用することによって補っているんですが、日足まで時間を延ばすとさらに効果が出るように感じていますがいかがでしょうか?ここで面白いものを下記のチャートで説明したいと思いますが、レンジ形成期間80日後上昇ブレイクしていますが、単純にフィボナッチターゲットをアプライしてみると驚くことに1.6000ローは2.618倍ジャストリミットターゲットとなっています。そして、ターゲットクリア近辺からターゲット到達後までの間本日まで21日間TEMAの下で価格は推移していますそして本日今までの上昇に対する21MAの下で終値を迎えるかどうか?の瀬戸際まで下落していることになります。こんなウェッジが本物だとすると、計算上1.618までの戻りは否めない状況ですが、その場所でサポートされて復活するのか?と考えると首をかしげる事がその時には多々出てくると思います。何故ならそこまで下落したときは下記インジケーター全て下落トレンドのレジスタンス機能として変身するからである。ユーロドルが下落した場合、ドル買いなのかユーロ売りかの判断で他の通貨も同時にポジションをもてますので、上記の仮説が正解と出たときは今年を3分割した場合お盆くらいまでは大きな利益が発生するのではないかなぁ・・・?なんて勝手に思っています^^; いつもながら勝手に思っていることですが、ドルスイスが底打ちチャートに見えてきた以上まんざらではないような気が・・・
sadehyjukuj,
hwetryhg.png
それでも長期下落トレンドに変化はありませんから何処で叩くか検討中です。
追伸:
上記仮説は何も保障はありませんが、当然ながらユーロドルの反転は主要通貨でスィングトレードするときは全てのポジションにマイナススワップが発生しますので、かなりの勇気が必要となります。

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2008年04月24日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

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