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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ユーロドルが面白い・・・?

こんにちは

1.6000を天井と見極めてショート戦略に移行できた人は素晴らしい~~~パチパチ^^
自身はなかなか慎重でもあり出遅れることも多々ありますが、単純に下記図のように1・2のトレンドラインブレイク後、青のフィボナッチライン61.8%を下にブレイク、つまり前週のキーポイントは1.5827ブレイクで初めてショートエントリーを考えるということになりますが、チャートを見ると上記重要ポイント61.8ブレイクからは一気に価格は落ちています。それ程フィボナッチ数値は重要な数字といえると思います。では、同じ考えで明日からの戦略をスィングベースで考えると、既にピンクの61.8%より上でのショートポジ保有ならば黄色の21MAを追いかけていけばマイナスはなくなりますし、ノーポジならば、月足ピボットで綺麗にサポートされていることから戻りはあると考え、ピンクの50%付近のショート指値を入れているかもしれません^^(仮定)。ピンクは今週一週間が終了してからのフィボナッチラインですので、ポジションを保有したフィボナッチラインは青のラインとなりますから当時の61.8%割れエントリーは、前週に書いた一般的にタブーであると書かれていた本の、その日の最安値での順張りエントリーとなりますが、本当にタブーだったのか?目的があっての妥当な確信のある場所での順張りエントリーではないか??なんでもかんでも本や他人の意見を耳に入れることが全て投資の世界で通用するとは自身は決して思っていませんが、年間プラスで終わるトレードをされている人のお話は耳に入れるようにしています。しかし実際は他人の懐事情を知ることなど無いですから、どの方のどのトレードが実際に使用できるかの判断は、やはり自己判断となるわけです・・・
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2008年04月27日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

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