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分析と実践の違いキウイ円を振り返る・・・

フィボナッチって何だろう・・・深く考えれば考えるほどわからない^^;

キウイ円を週足で見る

トレンドラインを使用する人たちは2006年5月14日の安値から引くとすれば
2008年8月12日の安値を目安に黄色のラインを引いたりしていると思う
そしてその上昇に対する戻し61.8%は最後のポイントであることも・・・
100%戻しでの67.78までも視野に入り、逆にここから復活かもしれない
そんな戦略を繰り広げているFXブログはは2008年7月27日週以降沢山ある
下記が一般的なラインでのフィボナッチということになるのでは無いでしょうか?
目標値1.618倍を達成しているところなんて見事としか言いようが無い
20090620184239.png
じゃぁ自身は当時どんな感じでキウイ円を見ていたのかなぁ?なんて振り返ると・・・
http://tannkiyosou.blog90.fc2.com/blog-entry-1400.htmlを見つけた
ふむふむ・・・日足でブレイクしているからショートと言っているようですが、
継続して保有していないところが自身のまだまだ甘いところですネ・・・^^;

話を戻して、いつまでも上記のラインを放置しないのが自身なのですが
週足ブレイクに至るラインをそのままブレイククローズ値を基準に移動して見た
して見たという文章はおかしいですが、のびたのとことん戦略では普通の事^^
するとどうなるのかと言うと・・・今度は48.47が始点となるラインに変身するのぉ~
つまり、トレンドラインブレイクを基準に見て見ると、ペナントブレイク等倍というのは定番
100%戻すと78.37という数値がライン移動で簡単に算出できるという事です
20090620185130.png
そんなこんなで後から記事を書くのは誰でもできるが、
過去の記事で既に戦略公開している自身はちょいと嬉しい
が! 
その後トレードを継続することができないで、早々に利食いするのが自身の甘いところ
でも!
1年前の記事と現在の記事が同じであるという事はトレードスタイルも変わっていないという事
ならば、ここから1年後も同じ戦略で続けていくことができるであろうと勝手に解釈している

単純にラインを移動した時価格が同じ方向に動いているなら次の目標値がでてくる
逆に価格が戻っている場合は38.2と61.8の数値を逆に見ればよいだけである
現在価格が戻っているので59.89は30.2%であり、66.95が61.8%である
つまり、戻りをロングするのであれば59.89ライン付近はストップラインということになる
この付近を明確に割れるという事は再び48円突入はチャート上騒ぐ出来事ではない
逆に63.42ブレイクは66.95までの350pはロングトレードという選択がある
当然下落進行形と考えて時を待つのであれば67円という数値は最後の戻りでもある
とにかく現時点では週足ブレイクに対して半分戻しである63ミドルはポイントである
ちなみに定番といわれる89線は61.8%ラインは既に割れているという事実
そしてその価格は2006年5月14日の安値も割れているのも事実である
最後はトレンドラインなども引いて見てレジスタンスなどなんとなく見て見ると・・・
20090620192626.png

丸でショートと考えているので時はまだ先の話となる・・・売る???
ストップは赤の200線で十分であるという楽観且つ大胆のようで至ってシンプル
ストップが執行されれば200線ブレイクとなるので次回は押し目を狙う

正直こんな話はどうでも良い話で人の考えは多種多様である

短期トレード以外で毎日トレードチャンスなどあるわけが無い
こんな能書きは当然通用しない事は十分承知しているが記録として残す

細かい考えや本業が忙しいのであれば収益率が高い方に任せるのも戦略である
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