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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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過去のデーターで9月を見るドル円 3・・・

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【過去記事抜粋】
注目する点はやはり9月第三週の過去4年間円安で推移している事である
今年で言うのであれば、14日~18日と言う事になりますネ

第二週 円高=円高=円安=円高
第三週 円安=円安=円安=円安
第四週 円安=円高=円高=円高
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ドル円と言うペアを今の時期で例えるならば運動会のパン喰い競争である
おいしいパンは頭の上にずらりと並んでいる・・・一番だろうが最後だろうが
人数分パンはぶら下がっているので、慌てなくてもゴールは出来る
しかし、肝心のパンを口に挟んでいないとゴールできない事は確かである

パンそのものはポジションである
欲張って人のパンまで加えてしまうと失格である
一人一個のパンで、進行方向に向かえば行く末はゴールとなる

色んなところにパンが存在している毎度同じの1H144線です
どんなパンを狙っても、進行方向は変わる事は決して無い
ただ、競技を面白くする為に途中に借り物競争を加えて、
進路を逆送する事も多々あるが、結局ゴールの位置は変わらない
20090915195216.png
今週はとりあえず5年サイクル通りの動きで円安で推移しているが
このまま今週終わる事になれば来週は反転確率80%である
これは単なる単純計算で、5年間で4回反転していると言う事だけである

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2009年09月15日 ドル円 トラックバック:0 コメント:0

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