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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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今週のポンドル成績・・・

今週のポンドドル成績

2戦:1勝(継続中)/1敗

トレード戦略そのものはいつも変わる事も無く
毎度淡々と同じ事を繰り返している

今回もフラッグに対して上下仕掛けるというシンプルスタイルで、一回目のトレードは
最初に動いた上部方向にエントリーしたが見事騙しにあい、1敗=100pの損失
丁度丸で囲った部分でどうしてもnobita黄色を超えることが出来なかったようである

二回目のトレードは、nobita青ブレイクを確認してから1.64で今度はショートエントリー
既に価格は自身のインジケーターでは数値が算出できない状況にあり月曜日を待つ
最後の数値である1.63にストップを置き、前回の損失100pを帳消しにしてから
今後の動向を見ていく事になると言う、現在トータル損益ゼロの含み益70p弱である
20090919101722.png

常に一回のトレードで復習を試みるが、今回最初のロングは仕方ないとして
ショートに入るのが遅かったと言う反省点は否めないであろう

安値更新箇所はざっくり見ても4回ある中でストップを直近高値で十分対応できた
その中で自身のエントリーは2回目以降の半分と言う位置で仕掛けている
この数値はインジケーター固執によるものであり、本来のスタイルとは少し違う
20090919102449.png
まぁ、結論としてはどのトレードスタイルでも継続できるものであり
バックテスト可能なトレードである事が重要なのかと今更感じる
次回の安値更新は赤のラインである事は誰でもわかる事であり
順当なトレードで参戦する短期であるならば、ストップは直近上黄色
それ以上望むのであれば下降ラインを気にするようなスタイルで十分
20090919103005.png



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2009年09月19日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

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