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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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今後のポンドに釘付け・・・

ポンドと言ってもポンド円ではないのが自身で、勿論対ドルであります

安値は当然1月の1.35であり、高値は週足の2.1160という事で7600pips
その範囲では現時点で38.2%戻しで叩かれている状況である
今回の個人的考えでは、巷のヘッド&ショルダー説ならば緑ラインは定番である

しかし、固執する定番程無力な物は無いと考え、もう一つ違う視点で考えて見る
レンジという視点で考え、トップを強気のシグナルとして受け止めると少々変わる
高値更新と判断できる形が整えばロングという当然の戦略があるが今回失敗している
直近ではレンジ下部での5日間推移は日足ではチャートテクニカル上下落である
しかし、ここが今回弱気のシグナルとして推移したのであればヒゲが発生したとしても
再び週足38.2%までの回復となる可能性も否めないという事になる
この時既に下降ライン青をブレイクする事になれば、50%までの期待値がある
その時の最大等倍は、値幅観測上61.8%という数値と同時に緑波線の下落もある

リピートイフダン適用でのトレードであるならば、一番理想的チャートであり
面白い局面であるとは感じるが、個人的には是非ポンドには頑張って欲しい

単純に1.58を割れれば売って、ストップ1.60で新規ロングを繰り返せば
その内どちらかに大きな動きが見られるという、損失200pを覚悟の戦略である
現時点で売買を確定している価格動向ではなく、1.5750か1.6130を待っている
個人的には弱いポンドに共感しつつ、ドルよりはまだ良いという考えで、この相場に挑む
20091004190337.png

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2009年10月04日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

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