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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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集団心理とフィボナッチの関係 2・・・

下記2枚は
日足心理によるゾーンと高値/安値フィボナッチ
日足心理によるゾーンに準じたフィボナッチ
どちらが正解などと言う物は無く、テクニカル数値は市場心理を超える事は決してないと言う事

http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/a/n/tannkiyosou/20091011154052.png
http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/a/n/tannkiyosou/20091011154129.png

2のゾーンは2週間程度で一方的に前回ブレイクしている楽々ゾーンでもあるので
突入ししてしまえばそれなりの下落が待っていると考えるのは妥当と思います

しかし、チャートパターンはあくまでもパターンであり完成して初めて確認できる物である
ヘッド&ショルダー説も完成前の騒ぎであり、オリンピックの抽選のような物と考えます
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価格は進行して下記のようになっていますが、前回と比べると
どちらのアプライが面白いと感じるでしょうか?
必ずしも高値安値が良いと言う考えはどうでしょう・・・
市場心理的2のゾーン以下の方々は利益が増えている状態です

ところで、10月第二週の上昇でチャートのようなレジスタンスを気にする方は
大勢いるのではないでしょうか? 果たしてこのラインは有効なのか?
この答えはわかりませんが、市場が気にしているのであれば
次なるステージは急騰か急落と考えるのが妥当だと個人的見解です
大体1.6430~1.6470付近がキーポイントと考えていますがいかがでしょう・・・

今回1・2の範囲でロングをしている方は難を逃れたと言う考えでいるのであれば
次回1.62割れなどをおこした時は利食いを含めストップを巻き込む可能性もあり、
レジスタンスに仕掛けて更に上を目指す買い物をするかもしれません
その時は1.70台となるのですが、営業日観測日は14営業日ほどで
値幅均等と言う事になり、更にひげを出す可能性も秘めています

チャートしか見ていない自身の個人的見解では、今回下落に弾みがつくと
ドキドキしていたヘッド&ショルダーが、とりあえず払拭されているのは確かな事
今のポイントから更に上を目指すには、レジスタンス突破を見守るしかないが、
それを買い増しと言う考えで望む方と、ここからロングであると考える方の比率・・・
ショートよりロングが多いであろうこのチャートの危険は、新規参戦者より
ロング手仕舞い者ではないか? こんな楽観的な考えで、8:2で売りを考えている
20091017200109.png20091017200150.png




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2009年10月17日 ポンドドル トラックバック:0 コメント:0

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