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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドルよりユーロとポンドに注目・・・

週末ポンドの逆襲は個人的には嬉しい出来事であり、今後は利益確保に向かう事になる
週足~1Hまで4分割で見ているポン円ですが、トレンドラインらしき物とフィボナッチを
適用している程度で個人的にはインジケーターなど全く必要は無い状態と思う・・・
どのトレードは有効と言うのは、どの時間軸でトレードしているかによって異なる
週足からチャートを追いかけて、1Hまでたどり着けば白ラインからの売りは必然である
4Hでも1Hでも150.80付近はチャートトレーダーにはおいしいダブルシグナルでもある
今後の行方は、150円以下でロング参戦しているのであれば何処でストップなのか?
売り参戦ならば何処で利益を確保して手仕舞いするのか?
150円と言う数値は週足で見るとひとまず分岐点と考える事ができるので、
ロングなら1900p、ショートなら3200pというなんとなくの長期的数値は見えてくる
クロス円が底を形成していると言う断言話はまだ妄想の域に近いという個人的主観である
20091024212906.png

対ドルだけで見ると、週末の下落は1.57から1.67弱の38.2%である
時間足で見ると大きな下落で、最寄のポイントを抜けたことにより次回は
1.62がサポートであると考えているトレーダーも沢山いる事でしょう
しかしそれは日足・週足で見るとたいした問題でもなく、何かを基準に考えるのであれば
日足レンジで、週足は大きな下落トレンドの38.2%停滞中である
1.68以上でロング転換か?と言う程度で依然下落トレンド中であるということは明確である


ユーロは面倒なので全て一つに表示して見たが、対オージー以外強いと言えよう
しかし良く見ると、対ドル以外前回の高値を越えるほどまでの上昇ブレイクをしている物はない
ユーロドルの上昇幅縮小時の急落には十分注意する必要があると感じる
注目通貨は、対ドル・カナダ・円の急落を戸主淡々と狙っている
20091024212645.png

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2009年10月24日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

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