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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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値幅観測的ドルの最後・・・

歴史は繰り返すと誰かは一度は必ず口にする言葉がある
だが実際には何処でどのように繰り返しているのか?

ちょっと上昇している期間が数日続くとトレンド転換と騒ぐ
当然その逆もあるが、実際にチャートで見て見るとどうなのか?

下記はドル円の日足で誰もが見ているであろう一般的なチャートに
超~単純にMT4でEllipseを使用しているだけである
親切に色分けなどして、大体値幅が同じであるところにコピーで移動する
こんな単純作業で相場の歴史を振り返る事も可能である

その日の動きや来週の動きなどには特に興味がない自身にとって、
今の価格推移で終わっているドル円はまだトレード対象にならない
ただし、個人的には戻り売り待ちであるチャートである事に変化はない
理想なのはピンク上昇に対して大きく下落していく事が大変嬉しいが
青でも別に何も問題は無いが、叩く枚数は異なってくる事になる
どちらにしても、95ミドルまでの上昇範囲は短期以外ドルのあがきと解釈

黒ラインは週足レジスタンスで黒波線は日足レジスタンスと考えると
戻りをロングは何処で終わっても良い事を覚悟しながら短期トライして、
確保した利益のなかで元気良くポイントとなる場所で叩くと言う考えでいる
20091025101638.png

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2009年10月25日 ドル円 トラックバック:0 コメント:0

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