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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドル円の値幅観測・・・

94.35売りでスタートしたドル円を86円で手仕舞いした事は
結果的に幸いしたリミットストップであり、下ヒゲ終了週末から
一週間上昇をしていたこのパターンは2.618倍まで上昇しました

値幅観測チャートではどのような状況であるかというと・・・
今回の終値はひとまず達成している値幅であると同時に
次回も引き続き上昇するとしたら92円が到達点となる
その後も上昇を継続するのであれば、今年初旬の上昇が見込める

が!  

下ヒゲ発生からの上昇2.618%を達成している事は、
チャート上でも値幅観測的にも気になるポイントです

流石に一週間上昇していたドル円に対し、週末の指標が加われば
週明けには後を引く可能性も秘めている事は確かですが、それが日足以上で
上ヒゲとなった場合は、再び90円割れなど当たり前となると考えています

個人的には売り場探しスタイルで、92円まで復活からの下落を取りたい
20091206093900.png

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2009年12月06日 ドル円 トラックバック:0 コメント:0

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