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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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92円ミドルの壁・・・

インフルエンザからの復活移行何もすることなく

個人的にはすっかり年末モードとなっています^^;

今年を振り返り反省点を挙げるという事は2通りあると感じる

【来年こそは】【来年は】

前項は、年間マイナスに対しての反省点として何か新規戦略分析等を試みる
後項は、プラスマイナスどちらでも記事を書く事は出来るということである

年始年末には、来年の抱負や予想展開などあらゆるところから情報が錯綜する

鵜呑みをするほど信頼できる記事など無いというのが事実である

裏づけが取れたときには価格は既に動いている

来年という大きなスパンで見るなら長期トレーダーなのかと言うとソウでもない

来週と言うスパンなどで記事を書いてもスィングとも限らない

所詮FX記事などに真髄など無く、読者を誘惑する記事が蔓延しているだけである

楽しみに見るだけなら構わないが、他人を参考にしているのであれば一生負け組みである

チャートは自ら何も発言する事はないし誘惑も無い、ましてや予想なども無い

そんなこんなで年末最後の能書きとして多めに見てもらうとして、
人気ペアドル円のチャートは前回のままで価格は上昇中
誰でも知っている支持抵抗線は92円台に走っているのは
日足で見ればなんとなくわかる

ならば、ここら辺で売りをトライする事はなんら不思議な事ではなく
次回は94円台というのも、チャートを見ればなんとなくわかる
逆に買いたいのであれば、88円台までは許容範囲と考えるスタイルで
望むのがチャートトレーダーと言う事になるのではないか?

91.50から買いでの88円ストップと
92ミドルからの売りで94円ストップと

どちらのリスクが高いのかと言う事で自身はトレードスタートしている
皆さんは、買い売りの判断を何処でしているのでしょうか?

少なくても利益優先での判断や他人の話で誘導されるのはいかがな物か・・・
20091227094739.png
個人的にはドルは売ってしかるべき通貨と言う考えに変わりは無い

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2009年12月27日 ドル円 トラックバック:0 コメント:0

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