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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ダイバージェンス 2・・・

トレード復帰してからとっても気になるペアが二つあります

このブログ初回から自身の大好きなニュージーランド(キウイ) です

対象は対オセアニアとドルの2ペアなんですが、綺麗なダイバージェンス発生中

1月も終わり新しい月に変わる節目として考えるのか

ヒストグラムを併用して基準を決めるのか・・・

どちらにしても、今後大きな変化が待っている事は間違いないでしょう

キウイ大好き派という固執している考えではキウイロングに期待したい

キウイドルは日足で見た最終サポート0.697割れまでは我慢したい
オージーキウイはラインチャートでのトレンドライン割れ(青)
通常の保守的トレンドライン(赤)を目安にキウイロング

当然偏った意見であり、キウイが大好きという考えでもあるが、
オージー下落はキウイ優先で起こる現象とは限らない
キウイに何が起こると言うより、オージーが下落する事を今後考え
天秤にかけたとき、キウイに軍配が上がると言う個人的主観である
20100130103543.png





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2010年01月30日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

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