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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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キウイドルの値幅測定・・・

時々記事を書く値幅測定ですが、これと言った基準など無い

だが、ランダム相場のはずが時として規則的な動きを示す時がある

これを事後という話で終わらせると言うのはいかがな物か・・・

今回注目しているキウイドルチャートには不思議な現象がある

一日の価格動向にはある程度の値幅と言う物が存在している

決して忠実に守られるわけではないが、どのトレーダーでも

何かしらを利用しているのであればどんな解釈でも個人的主観である

今回キウイドルドルでの約70p幅での動きに注目しているのですが

説明などする事はで来ませんが、チャートを見る限り下記のように見える

今後も下落してしまいそうなチャートでも、値幅観測的0.7080付近は

本日からの戻りポイントとして認識している価格です

デイトレならばロングと言いたいところですが、安値割れは

逆70p値幅が推測されるので、相当リスクが高い

が、キウイロング派には0.70後半までの戻りを含み益にして

今後の戻り売りとしての資金として狙うのも一つの手とも考える

ちなみに自分のインジケーターでは本日0.7084と言う数値が反映された

しかしそれは0.7025より価格が上に行かない事には始まらない・・・

夕方以降信用できない日本時間の価格動向を覆す事は出来るか注目です
20100201134716.png

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2010年02月01日 キウイドル トラックバック:0 コメント:0

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