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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ダイヤモンド・フォーメーション?(ユーロドル)・・・

ダイヤモンド・フォーメーション・・・?
いや、上昇フラッグの停滞かもしれない・・

そんなことは実際どうでも良いというのが自身の考えですが
どちらにしても、460p値幅は注目したい

何処でネックラインを割れるかはわかりませんが、割れると1.3330は通常のドル買い
これは8月6日の高値付近である事からサポートラインとして意識できる
上昇に関しては1.4570付近の今年1月レベルまでの上昇レジスタンスが見えてくる

どちらにしても、エネルギーが蓄積されてきている事は明確なので、
慌ててトレードに入る必要も無く、ブレイク待機の順張りを個人的に目指す

1.4158=1.3697の、範囲で推移している限りトレードには参加はしない
尚且つ今回の終値が日足下落の61.8%戻しの停滞フラッグなら尚更です

今の状態では、チャートは4h以上で見ていくのが安心といえるかもしれません
個人的にはドルロングでしばらく調整に入ると考えてはいますけど^^;
20101031133829.png

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2010年10月31日 ユーロドル トラックバック:0 コメント:0

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