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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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相関好きにはたまらないオセアニア・・・

離れていると寂しくなり、お互い近づこうとするペア

上昇の23.6%戻しのキウイドルドルに対し、50%戻したオージードルドル

素直に反応する小さな国キウイは、先行チャートと見る事もできます

オージーの追いかけ追い越せを期待したいのは自身だけでしょうか・・・^^;

20101121202812.png

毎度お馴染み1H144線と、自身のインジケーター
先行逃げ切りのキウイドルドルになるのであれば、
オージードルドルは慌ててキウイに追いつき追い越せになるでしょう
その逆で、オージーが中心ポイント黄色を下に抜けてしまえば
キウイドルを売りで参戦すれば逆に慌てて下落するでしょう

キウイドルドルは、月曜日に繁栄される赤ラインを割らない事がオージーロングの条件
オージードルドルは、月曜日に繁栄される黄色を割る事になればキウイショートの条件
20101121203115.png

投資は自己責任でお願いします

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2010年11月21日 多通貨テクニカル トラックバック:0 コメント:0

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