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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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何処で売買できるかチェックしよう・・・

先ほどの記事から数回アラートが鳴りましたが
第一回目のGMMAの番組を見ていました。

さて本日も少々振り返りますが、下記が毎度のシグナルで
回数が多いのがオージードルドルというのがわかります
チャートを見ればよくわかりますが、30Mでのロングアラートは
既に20時前に鳴っていたようです。
自身がPCを見た時は時既に遅し見たいです^^;
どちらにせよ、良いポイントでシグナルが発生していた事は間違いないですので
やはり使えるシグナルと言うのは言い切れるかと思います
バックドラフト1107
20111107224653.png

注意点:

MT4にちょっと詳しくなると、チャート上でペア交換や時間軸変更などをしますが、
こちらは、時間軸やペアなどは常に新規チャートにしないと大分誤差が出来ます
CPUやメモリも大分使用しますので、しっかりしたPCを使用するか、専用じゃないと
フリーズしたり、エラーとなりますのでご注意を。

追伸:

B5ノートPCでも、さっさと利益を増やして4面マルチディスプレイセットなんかに
チェンジする事も十分可能ですョ。

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2011年11月07日 バックドラフト トラックバック:0 コメント:2

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トシ様こんばんはv-291
自身と同じくバックドラフトをご使用なんですネ

ご質問にお答えできる限りしたいと思います。

「5Mでエントリーする場合」
・5Mでトレードしたいのか?
・5Mトレードするのにはどうしたらよいか?
どちらに重点があるのかが不明な感じです・・・

もう一つ、上位足がどのような状態でも5Mでトレードしたいなら
さほど気にする事は無い変わりに、負けトレードもあるという事
更に、誤解されがちですがバックドラフトはドテン売買では無いと言う事

トシ様の投資経験がわかりませんが、もし時間があるのであれば
自身の過去ログ等を参照して見てください。
トレードは常にトレンドフォローであると言うのが基準です
何分足であっても、エントリー方向がどちらの方向か把握するのは大事です

例えば、今現在ユーロドル5Mで売り、1Hでは買いです
オージードルも、ユーロ円も同じです
どちらにエントリーしてどの時間軸で利食いしますか?

結論として、どの時間軸でもシグナルでのエントリーは有効です
利食いは10日以降の配布まで裁量が有効です
まさか、次のサインまで保有しているのであれば、
それは、本来のバックドラフトの売買とは異なります

ご理解いただけましたでしょうか?

2011年11月08日 のびた URL 編集

ブログ更新ご苦労様です。

バックドラフト上手く扱えず、困ってます。

エントリーのタイミングですが、5分足でエントリーする場合、上位足のサインが出ている方向と同方向にサインが出た時にエントリーで良いのでしょうか?

上位足で出たサインは次のサインが出るまで有効と考えて良いのでしょうか?

2011年11月08日 トシ URL 編集












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