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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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作者も人間である・・・

肝となる何かを基準にサインが発生しているのは確かである。
しかし、明らかに動きがあるという場合でもサインが出ない時もある。
個人的にはそれが人間らしくて嬉しい時もある。

100%シグナルなどは存在しないし、100%の勝利も無い。
本日は先ほどの19時15分シグナルでの利食いで91Pの利益。
15Mサインで入り、5Mの第三ポイントで利食いしたが、
利食いサインはドルスイスしか点灯していない。
その後は動いた分しっかり戻してきているのでもう少しで行って来いになる。

どうしたユーロドル!?

こんな風に考える必要は全く無いと感じる。

開いているチャートは以前から言うとおり5M/15Mで、例えば久々に144線を出して見た。
ユーロドルは横ばいながら、ジリジリ切り上がってる。
ドルスイスは先日の下落で下方向の力から逃れる事はまだ出来ていない。

ならば、この段階でドルスイスのロングはやはり先ほどの記事通り0.9262上まで待機。
つまり、何かを基準にして力関係を見るだけでも少しは役に立つ。
ドルスイスが上に放たれる事があり、ロングシグナルが点灯すれば、
無条件にユーロを売るという個人的条件反射である^^;
次のトレードサインがどちらに発生するかはわからないが、
上記条件が揃うのを待つだけでも逆張りのリスクは減る事になる。

勿論5Mが最初に点灯して、時間差で15Mも点灯すれば尚嬉しいトレードとなるでしょう。
20111129223620.png


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2011年11月29日 バックドラフト トラックバック:- コメント:-

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