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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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知っておくべきフィボナッチの3つの法則・・・

2011年も終わりですネ
月足はほぼ確定していますが、フィボナッチを各年度でアプライして見る
事後検証では面白いようにポイント数値でサポート・レジスタンスになっている

・・・いや、さも的中しているようなラインを引いているだけかもしれない

しかしフィボナッチは奥が深いのも確かである

2011年度最終価格推移は、年初価格と変わらないという事は
月足で見るとダブルボトムで終るだろう
ここを年初から回復する事が無ければ1.24台はそんなに遠くは無い
1.24台は2008年の急落最終ポイントで弾かれている場所でもあり
2010年は4週間で反転上昇した場所でもある
20111231102740.png

日足で見ると、大きな弧を描いて再び元に戻っているのでラウンドトップといえる
安値1.2873~高値1.4939の値幅2000Pは、完成すると1.2873-2000P=1.0873となる
もし、1.08までユーロが売られてくると、その途中でオージードルドルやカナダと
価格が等価になる時期がある事になる。そうなると途端に面白いほど価格は飛ぶだろう
ユーロドルにこだわっているわけではないが、クロスやポンドを触るよりわかりやすい

サイクル理論ではどのような動きが予測されているか学んで見よう
87654356ytgfv.png

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2011年12月31日 無料テクニカル動画セミナー トラックバック:- コメント:-

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