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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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価格はもっと下落したいと言っている?・・・

ユーロドル 1・3203売り(2/14約定)
ストップ1.3282とトリプルトップにおいて、1.3124リミットとしても1:1。

トレード戦略記事はこちら

先日一気に1.3079まで落ちていったユーロドルをおさらいしてみよう。

トップ1.3282から1.3126で弾かれたポイントは50%戻し
次、先日トップ1.3215から1.3079まで落ちていった戻しは本日76%
全体で見ると、1.3282から1.3079では、先日の1.3203売りは61.8%、
本日の1.3181付近までの戻りは50%となっている。
つまり、フィボナッチ自体1.3283から1.3079で成り立っているといえよう。
したがって本日から新しい展開が予測されると考え、フィボナッチを新しく書き換える事にする。

本日ストップをイーブンとして損失をゼロにしよう。

1Hでトレードに入っているが、日足はダイバージェンス発生中のユーロ売り中である。
もしかしたらユーロの安値はもっと先かもしれない。

もし、価格が最安値1.3079到達前にもう一度1.3180の50%まで戻れば売り増し。
素直に最安値1.3079を割れてしまうのであれば、ストップを1.3100まで
引き下げて103Pの利益を確実な物にしておこう。
2012021522021234refd.png



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2012年02月15日 ユーロドル トラックバック:- コメント:-

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