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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドルスイスを小刻みに・・・

3/1時点でのドルスイスは0.9050、
分析は確実に0.9203か0.8920に到達するだろう

ポジションはリミットストップの方が早かったが、戦略は的中した。

過去記事はこちら

価格は月足R1付近で6時間停滞して終値を迎えた。
現時点でのトップは明確となっているので白上昇ラインは有効。
逆に下値のターゲットも明確となっているので赤。
ラッパのマークとなっているドルスイスは今後向かうのはどちらか?

まずは0.9153の週間ピボットは達成すると思っている。
やはり30Pも利益が取れれば十分な位置にあることは間違いない。
個人的には2回目のボトムからのフィボナッチファンが生きていると思う。
トップを超えない限り戻しの確率の方が断然高い。

ユーロドルとは対象といえど、調子に乗った同じ方向のポジションには
リスクが伴うという事を念頭に置いて、ドルを売るという手段を選ぶ。

成り行き売りに0.9153リミットから来週はスタートして見る。
20120310190154.png



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2012年03月10日 ドルスイス トラックバック:- コメント:-

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