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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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新しい展開の準備を・・・

ポンド円週足

2007年11月に初200SMA下ブレイク、21EMAを上にブレイクした日は多々あるが、
その後2012年3月の5年間で一度も89EMAをブレイクした週は一回も無い
今回2012年3月12日週で初めてブレイククローズして一週間を終えた事は、今後の展開に転機を迎えるか注目。

更に過去を見てみると、2001年12月に200SMAを上にブレイクした後、
2008年1月まで7年間一度も200SMAをブレイクすることはなかった。

89EMAと233SMAという違いはあるが、21・89・233は全てフィボナッチ数値である。
ちなみに白ラインは144EMAでこちらもフィボナッチ数値である。

週足では底がしっかり凹があり、116.81が最安値であるといえよう。
週足の中で144EMAは、2008年7月に一度近くまで上昇してきたが反落している。
137.86付近が3月19週からの上昇ターゲットと考えるというのが妥当か・・・
底値116.81、132円終値、137.86ポイントの比率は見事に1:1であるがゆえに、
ポンド円ロングを試みる事が来週の戦略となった。
20120317234601.png

戦略としては、落ちたらロングというスタイルで日足チャートでの綺麗な21EMAを日々狙うとした
20120317234742.png

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2012年03月18日 ポンド円 トラックバック:- コメント:-

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