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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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いまだに健在バックドラフト・・・

デイトレードのみではなく、以前大分紹介しているバックドラフトproはまだ健在です。

自身も現在日々使用していますので度々紹介したいと思いますが、どの時間軸がベストかは
トレード対象のペアのボラティリティのよりますが、やはりボラティリティが高い方が良いです。
良いというのは、5Mなどでのトレードを試みて短期決戦でオープンした場合、その後他の時間軸でも
同じ方向にシグナルが発生した場合は大きな利益が望めるという事です。

サンプルは本日のオージー円の5M・10M・15M・30Mです(10M表示はサイトで調べてくださいネ)

最初に5Mチャート85.65売りシグナル発生
5分後10Mチャート85.60売りシグナル発生
更に5分後15Mチャート85.54売りシグナル発生
30Mチャートでは何も発生していません。

最初の5Mチャート発生から最安値85.03まで60Pも値幅があります。
到達時間15Mで60Pですので十分すぎるデイトレでは無いでしょうか?

その後の5M買いシグナル85.31でのトレードでも85.74までの上昇で
最大40Pの利益が発生しています。

その後下落トレンドと判断できるのであれば保有していくのも良いですが、
自身が使用している時は、5Mと10Mしかチャートを利用していません。
欲を書くことをしなければ、どの時間から参戦しても問題はありません。
他にも色々フィルターを利用するのも良いですが、正直そのままで十分です
バックドラフトproではターゲットも表示してくれるので、初心者でも簡単です。
20120403181024.png

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2012年04月03日 バックドラフト トラックバック:- コメント:-

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