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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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一週間単位で・・・

Pivot数値から成り立つフィボナッチ併用インジケーターの、
パラメーターの【period】を【3】にして
nobitaPivot_nD_HL_MTF
nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
を見てみる。

価格は基本的に黄色のポイントに戻る性質がある。
ユーロドル・ドルスイスは、木曜日に大きく価格が動き、
金曜日は余韻で同じ方向に動いた。
クローズ自体は結局nobitaPivot_nD_HL_MTF
nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
の上限下限を
超えることが無かったのはやはり確率上での予想通りだ。
20120729204818.png20120729204858.png 

黄色の上下どちらにいるかでトレンドの判断は簡単に出来る。
黄色に戻るトレードは基本的に逆張りとなる。
しかし、大きな流れを見た時に順張りであるならばどうか?
トレード期間により順張りか逆張りかの判断は難しい。

良い戦略が見つかれば記事を書こうと思う。



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nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2012年07月29日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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