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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドルカナダ戦略・・・

ポンドオージー1.4850買いは、既にストップはイーブンで損失はゼロ。
1.5050月足ピボットに向けて+200P利益を期待しよう。

ポンドキウイ1.9300買いも既にストップはイーブンで損失はゼロ。
1.9488の月足ピボットには一足速くタッチした。
ここで反落しなければもう一段階上を行くかも知れない。
本日ストップを1.9350まで引き上げて50P利益を確保しよう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ドルカナダ

チャート分析にお盆であると理由は存在しない。
それを理由にしてお盆明けに注目!
なんて記事があってもイコール利益ではない。 
下記チャートの停滞底値はとてもわかりやすい。
0.9900割れは再び下向きの再開であろう。
下降フラッグでの値幅収縮に終止符を打つのは
カナダ売りとなることから、アグレッシブに成り行きもあり。
ストップは0.9900の20P程下を徹底厳守、目指すは月足ピボット。

逆に0.9900割れでのクローズがあるのであれば
ストップ月足S1でカナダ買い。

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2012年08月15日 ドルカナダ トラックバック:- コメント:-

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