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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ユーロ円急落前になんと+63Pで利食い・・・

101.19で買いが約定して、ストップ101、リミット101.82という事。
このトレードの損失は、本日のユーロドル35Pでの範囲で決めている。
つまり、これで損失を出しても+16Pの利益は残っているという事である
====================================

本日高値はなんと! 101.82 
その後の急落もなんのその、怖いくらいにジャスト利食い。
こんな日もあるのかと身震いしている。

しかし、こんな事に驚いてはいけないという数字がある。
それは本日更新された青の数値は101.77であり、
本来買いで入ったのであればこのポイントが利食いである。
フィボナッチファン50%をブレイククローズが上昇の条件。
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
での数値はまんざらではないということが実証されなのではないか?

どちらにせよ急落によるダメージは回避され、
無事に利食いできた事を単純に喜ぶ事にする。
20121009183410.png


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2012年10月09日 ユーロ円 トラックバック:- コメント:-

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