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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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レンジを放れる時をカウントダウンしていこう3・・・

ユーロドルをメインでトレードしているように見えるが、
同時にドルスイスも同様に見ている。

同じように戦略を立てた時に、両方の戦略が同じならば、
それはどちらかが間違いであり、トレードには参加しない。

今回のユーロドル
10/17 1.3120売り
10/18 1.3083売り

ドルスイス
10/18 0.9245買い
上記は同じ戦略の中で成り立ってどちらもドル買いの結論が出た。
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF

さて、中心ポイントは黄色と以前から言っているが、
ユーロドル3日は1.3067、ドルスイスは0.9250である。
特にドルスイスは2日連続でのNR7発生でブレイクは必至。
上下どちらかに放れるのは当然である。
ユーロドルであっても高値安値超えが何処であるかは明確である。

さらに、どちらも綺麗なトレンドなのでフィボナッチも引きやすい。
ユーロドルは23.6戻しはクリアしているので、1.3063をクリアしないと
再上昇は期待できないのかもしれない。
ドルスイスは0.9264が23.6なので、21:30時点で瀬戸際だ。
ここをクリアできれば0.9300までいけるかもしれない。

では、1日ではどんな値が表示されるだろうか?
下記のチャートを見てみよう。

黄色ポイントは両ペア共にブレイクしているのがわかる。
ユーロドルに至っては、2回目のポジションは中心ポイントである。
どちらにせよ、レンジに戻らない限りこのトレードは有効である。
20121019215250.png





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2012年10月19日 ユーロドル トラックバック:- コメント:-

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