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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ストップイーブンの癖をつけよう・・・

ユーロドル1.3140売り:1/3約定
1.2930半分利食い:1.2960ターゲット
1.2930売り予約:1.2690ターゲット
ストップ1.3306

ドルスイス0.9200買い:1
/8約定
0.9320ターゲット
ストップ0.9085
=================

2013年幸先良くスタートしたと思いきや、30Pでストップイーブンルールは変わらず、
一回目のユーロドルは結局イーブンクローズ、
ドルスイスは一回目イーブンクローズ、
二回目もイーブンクローズ。
含み益無くストップポイントまで到達しなかっただけでもありがたいと思わなければならない。

トレードルールも昔から変わらず、ストップ・リミットの注文でポジションは放置しない。
含み益が30P程になるとストップはイーブンとするというのがルールだ。
短期チャートで回転させていないので30P程度が妥当と思っている。
だが、自身は利食いが毎回下手糞なのでそこらへんは今年も課題か^^;
1回のポジションが30万ドルなので、30P利益でストップイーブンよりも
30Pで利食いした方が目先の利益額が嬉しいのではないかという葛藤もある。

しかしその逆の考えもあり、トレンドの乗っていくのであればやはり追いかける。
年間に数回しかない大きな流れに乗れる方向にエントリーできた場合勿体無い。
したがって、個人的にはエントリー後の30P含み益後はストップイーブンである。


さて、振り返ると何処のポイントが転換だったか探してみる。
木曜日の1Hを見るとわかりやすい場所が出てくる。
ユーロドル、ドルスイス共に月足ピボットが起点となっている。
たった一週間ほどだが、ユーロドルは今年最高値更新。
ドルスイスはあと50P程ある。

今年に入りトレンドライン(ピンク)を引きなおした。
順当な買い物をするにはしばらく待機する必要がありそうだ。
無理やりカウンタートレードをする必要は無い。
トレンドライン(ピンク)までの戻り(押し)を待とう。

20130112085330.png








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2013年01月12日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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