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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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戦略は正解だったが・・・

ドルカナダ
1.0120買い
ストップ1.0210

124.50 約定
-50P終了

122.10 約定
+50P終了

=============

ドルカナダは本日もストップを移動して1.0210とした。

ユーロ円の先日窓埋め戦略は正しかったが、125.20まで戻りがあり
-50Pが先に執行してしまった。
そのまま122.10が一気に約定して下落幅が広がったので
50Pを取り戻して終了。

ユーロ円のレジスタンスと窓埋め戦略は非常に有効だった事は間違いない、
今回は残念ながら初回ポジションと連続ポジションでダブル利益の予定が狂った。
だが、気落ちすることのないトレードだったと思っているので反省することもない。

結局ユーロ円は+-0でトレード終了し、ユーロドルは+151P、
ドルカナダは既に+90P確保しているので火曜日にして+241P。
現在はドルカナダ一本となっているが、再びチャートを物色して見る。

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2013年02月26日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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