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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドル円の円高は何処まで・・・

円高が進んでいる、月足S2の93.78付近がサポートとなるのかに注目。
日足で見る200SMAは本日89.16、日々8P程上昇してきているので、
月足S3の90.35付近まで13営業日程ある。
これがまたフィボナッチ数値となっているのが摩訶不思議・・・^^;
シグナルは6/6と6/11に売りが2回点灯している。
販売終了のバックドラフトも依然快調だ。
20130613211453.png 

今現在の価格推移はどのポイントなのか把握しよう。
上昇始点77.12は去年9月、103.72高値の今年5月は
6月ピボットR1という綺麗な反落ポイントと合致。
上昇に対するフィボナッチ38.2%93.56は、今月S2と合致。
さらに、90.42の50%戻しは月足S3と合致し、
13営業日後には800SMAと重なるのでまたまた面白い。

つまり、93.50後には90.40付近まで落ちる空白があるということ。
上昇に対する半分戻しなどは日常茶飯事である。
どちらにせよ個人的予想図は下記のような感じ・・・
月足間でもフィボナッチでも300P程の値幅がある。
20130613213129.png 

97.44買い
97.44売り

93.56買い
93.56売り

90.42買い
90.42売り

個人的選択肢は上記のみ、97.44を割れている時点で戻り売り優勢と見ている。

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2013年06月13日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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