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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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チャートパターンが何故あるのか(ユーロドル フィボナッチの巻)・・・

2005/11 安値1.1639
2008/7  高値1.6038
2010/6  安値1.1875
2011/5  高値1.4938
2012/7  安値1.2040
2013/10 高値1.3830
~~~~~~~~~~~~

今週も始まり、金曜日はインサイドバーで終了したユーロドル。
2013/7/9底値から綺麗な上昇チャンネルが引けた。
おまけに、50%戻し単位で期間も等倍という綺麗なチャート。
更に更に、本日のポイントは再びユーロが上昇するのか否かの瀬戸際。

本日から戻していったとしよう・・・
半分戻しでレジスタンスがあり、50%戻しであり11月ピボット。
そこで弾かれた場合はヘッドアンドショルダーに向かい、
再び割れるとなんと目標値は1.3100となる。

逆に、上昇トレンド継続であるならば、本日安値1.3444は
綺麗にサポートされたといえよう。
20131104175320.png

面白い! 非常に面白い!!


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2013年11月04日 ユーロドル トラックバック:- コメント:-

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