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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ポンドの平均900Pはキーポイント・・・

①2008年高値から2009年安値フィボナッチはピンク
② クローズベースでのレジスタンスラインは黄色
③ 最高値でのラインは

2009年にクローズできなかった1.6700
2011年にクローズできなかった1.6700
2013年は・・・?

2スパンでトライしてきた1.6700はキーポイントとなる。
つまり、残り数日で350P程の上昇余地があるという解釈。
今年はポンドが元気だった!なんていえる相場でもない。
今年のオープン値は1.6129なので、現在価格は220P上。
下落率上昇率で考えるのも2008年/2009年からみると無意味。

②でのラインをブレイククローズしたことにより、
①での1.6427は12月第2週での最短目標値となっている。
これをクリアした時は1.6700までの道のりは長くないと感じている。
2014年からの注目は1.6700をブレイククローズするか否か。
チャートから見ると、調整時期に入ると平均900Pの一方的相場。

1.4800からの今年の上昇900Pは既にクリアしており、
第二の上昇900Pは丁度1.6700というチャートの事実が見える。
これは、2010年の年始から5月までの動きと同じ。
ならば、5月が転換月となるのか検証しよう。
下記のチャートで5月を見ると、見事に転換相場となっている。

結論:
2014年5月までに1.6700到達は達成した後、クリアすることが出来れば
対ドルは1.7300の2008年からの半分戻しまで上を目指す。
失敗するのであれば、1.5700~1.4700まで戻りも十分ある。
1.47台まで戻れば2013年相場から見るトリプルボトムで再び上昇。
20131208121442.png

こんなことを考えると、1.6700で売り7割、
日足でのブレイククローズを見てから1.6700で買いというのが3割。

こんな感じ~

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2013年12月08日 ポンドドル トラックバック:- コメント:-

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