スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

山高けりゃ谷深し・・・

遂に今年も最後の日。

1998年が最高値、2000年から2年かけて76%戻した後3年かけて再び元の位置。

2004年から2年半かけて61.8%まで戻したが、サブプライム後5年かけて底値。

2012年から2年間円安が継続しているという事実。

2・3・2.5・5・2~

さて、2014年は3年目に突入するわけで3年トレンドが継続しているスパンは
2002年から元の位置に戻った3年間だけである。

値幅観測的数値では108~109円に到達するであろう数字が出てくるが、
その後も継続して円安であるという保証は勿論無い。

月足チャートは色んなフィボナッチラインを引いてある。
20131231172115.png

個人的には、日足での11月からの上昇ラインが割れたときに、
週足での上昇ラインまでの戻りが待ち遠しい。
その時フィボナッチラインを引いてみよう。
20131231172611.png

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2013年12月31日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

<< 大増税が待っている2014年・・・ | FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP | ポンド残しの2013年終了・・・ >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。