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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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大増税が待っている2014年・・・

2014年以降年収100万円時代が迫ってくる。
消費増税の家計負担は年収300万円未満世帯で5万7529円。
軽自動車税、2016年4月以降7200円から1万800円に引き上げられる。
年金保険料の値上げは2014年もまだ続く。
健康保険料の値上げも健康保険組合で実施される。

円安
外貨購入で儲ける事が出来る
輸出企業に有利
物の価格が高くなる
海外旅行やブランド商品などの値段が上がる
輸入企業の業績が悪化

円高
輸入品が安く買える
海外旅行が安くなる
原油の仕入れコストが下がる
輸入企業の原材料コストが低下する
海外の企業が安く買える
輸出産業にとってマイナス
外国人旅行客が減る
デフレに拍車がかかる
外貨預金が目減りする

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必ず新年になると今年の相場の行方などを予測する。
2011年:最安値更新のトレンドは継続し、80円超える事が戻りの条件
2012年:長期的トレンドは下向きであり、戻り高値は82円がポイント
2013年:戻りが弱い昨年同様、84.16高値を超えれば戻り再熱

とまぁ、とあるFXサイトの記事では過去にこんな記事を書いてあるが、
正直誰でも書けるし、いい加減な記事だと思っている。

とりあえず、批判をするつもりは無いが、月足・週足・日足とみよう。
短期トレードが主体といっても、勝ち組は5%以下であるのは事実。
短期でもトレンドを追いかけていくことを重要視するのが良いのでは・・・

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2014年01月02日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

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