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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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マック指数なら円高へ向かう?・・・

日本でビッグマックが320円、アメリカで現在4.3ドル、
320/4.3=74となり、1ドル=74円 がビッグマック指数となる。
この時点で、為替レートが1ドル105.30円だとすると(2014/1/3)、
為替相場はビッグマック指数に比べて円安でありこの後、
74円に向けて円高が進むだろうと推理する。


ん!? ということは2014年何処かでトレンドが終了して
急激なトレンド転換が待っているという予想になる。

では、ギャンサイクル表を見てみよう。
もともと 1ドルは 1円で、変動相場制以降は360円から始まりました。
360は青いラインから-1(誤差1)です。また、戦後の4円25銭から
360円になったのは8年目で、スクエア上でもちょうど8周しています。
その後も、節目のレートは縦・横・斜めのライン(赤・青のライン)と一致しているか、
もしくは誤差1のことが多かったといえますし、最近(95年当時)も、
円が100円を突破してから、赤いライン上の96円で、しばらく止まっていました

サイクル表をもとに考えていますが、ここからは自身の考えです・・・
現在ドル円相場は105円と考えましょう。
106円は丁度サイクル表での分岐点となっているのがわかります。
ドル円上昇最低条件は111円以上で価格が推移し続ける事が必要となってきます。

つまり初期段階では101円~106円の範囲で価格が推移して円安、
その後106円ブレイク後には111円に向かうのがギャン理論で、
ブレイクされずに106円から101円、更に割れるとあっという間に91円。

勿論他の見方も沢山ありますので、いろいろ見ているだけでも考えは果てしなく広がります。
ドル円を単純に月足で見ると、1998年147円以降高値更新は一回も無く、
15ヶ月周期で分岐点がきているが、2014年はどんな相場が待っているでしょうかねぇ~
20080915210721.png

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2014年01月02日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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