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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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懐かしいテクニカルな話・・・

テクニカル分析 → クオーターセオリー


クオーター理論とは、プライスが25に関係する数値を狙って動いているという
可能性が高いということを念頭において予測を立てる。

この理論を念頭においてトレード戦略を立てる

ストップロスの場所をどこにしようか?・・・
リミットをどこにしようか・・・
次のターゲットは何処なのだろう・・・
ここらへんまでオーバーシュートするかも・・・

てな感じで下記ユーロドルで見てみよう。
Quarter = 4分の1 = 25

大きな数値は250-500-750-1000
20140221211336.png

小さな数値は25-50-75-100-125-175-200
20140221210002.png

都市伝説と考えるにはそこそこ当てはまるという事は確認できる。
どこかで役に立つと考えながら日々考えていたものが
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
20140221211826.png





さて、有料記事でのポジションは先日とまったく反対となっている。
今週も持ち越して終わりそうだが、日替わり定食相場に順応している感じ。

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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2014年02月21日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

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