スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

正しいトレンドラインの引き方???・・・

もじもじ相場に何もやることがない今日この頃・・・
XMトレードコンテストに参加してクレジットを増やし、
期日型のコンテストに増えたクレジットを支払い賞金チャンス。
そんな中、ふと思ったことがある・・・


① 基本的なトレンドラインの引き方
② 正しいトレンドラインの引き方
③ サポート・レジスタンスは2点以上接点がある場所で・・・

・・・・・・etc

果たしてそうなのか?

基本的とか、正しいとか、そんなに断言して良いのだろうか・・・疑問。

いろんな引き方があると思うが、正しい・基本的という言葉はかなり抵抗ある。

ちなみに、自身は上記3つは2トレンディーをするとき以外殆ど使用しない。



自身の場合最初ラインチャート、 そのラインチャートを見ながら、
凸凹した部分に線を引いていき、 先端がなかなか一致しない場合は、
なんとなく中間あたりを選んで引く。
其の後にバーチャートかローソクに戻す。
左は基本言われているもので、右がラインチャートからのもの。
基本では下降チャンネルとなって、一般的には上に放れるらしい。
ラインチャートから引くと、ラッパ(メガホン)という解釈は、
上下どちらかに大きく放たれるか、上下値幅の拡大でレンジ。
20140226194132.png


こちらではどうだろう?
ユーロドル4Hで配置は上記と同じ。
基本といわれるラインを引くと、どれを利用するのかわからないような・・・
では、右のラインはどうか?
上昇トレンドラインは明確な2本、内部ラインは上値ラインとのペナントとなっている。
小さなペナントを下にブレイクしても、次のラインもペナントになっている。
したがって、2回ペナントを下方ブレイクした場合は、黄色のメインまで示唆。
20140226195222.png

後者の解釈は、シュワッガーのチャートテクニカルに書いてある。
ちなみに、追記で下記のようなことも書いてあるので、
サンプルチャートが4Hなので、アプライして見た。
時間足によってMAの最適数値があるということだ。

週足 ・・・ 8、13、21
日足 ・・・ 8、13、21、55、89
4時間足 ・・・ 8、34、55、89、144
1時間足 ・・・ 8、34、55、89、144
15分足 ・・・ 34、55、144

下記を見てどう思うでしょうか?
結局平均線も終値からの算出数値なので、オーバーシュートの
トレンドラインと比較すつよりも、右のチャートの方が、
トレンドラインに沿って描かれているように見えませんか?
20140226195919.png

サポートとレジスタンスに関しては、様々な引き方が有る。
一般的な方法だけではない方法を学ばれた方が良い。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2014年02月26日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

<< Triple screen systemと 有料記事進捗・・・ | FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP | テクニカルの引き出しは沢山ある・・・ >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。