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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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MA・EMAのどちらが有効かの話・・・

エントリーすれば100%プロフィットを出す!

そんな手法があるなんてあの投資家Larry Williamsが言った。

<EMA移動平均線について>



上図はそれぞれ
4 Exponential Moving Average(緑)
13 Exponential Moving Average(赤)
50 Exponential Moving Average(オレンジ)

4日線と13日線が同時に50日線を交差する時が最も強いサイン
<
4日線が13日線を交差したときがエグジットのサイン


時間軸に定義はないが、上記チャートでは
エントリーからエグジットまで1200Pの利益が望めた。


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では、上記本での状態でドル円を見てみる。

週足:98.67割れで50日線を下方ブレイクとなる
日足:102.47割れで50日線下方ブレイクとなった
4H:102.30割れで50日線下方ブレイクとなった
1H:102.30割れで50日線下方ブレイクとなった

前回の記事で、MAについて書いた。

週足 ・・・ 8、13、21
日足 ・・・ 8、13、21、55、89
4時間足 ・・・ 8、34、55、89、144
1時間足 ・・・ 8、34、55、89、144

上記ラリー氏のパターンを前回の記事で見てみると、
20140301180652.png


結論として、テクニカルを学べば学ぶほど、最終的には
移動平均線や、トレンドラインに収まる方が多い。
どの手法が有効であるという話に全く意味がない。
著名人が公開(出版)した手法が万能ではない。

何処で入り、何処で出るか、それが安値で買えなかったり、
高値で買えなかったりしても全く問題ない。


MA・EMAのどちらが有効なんてどうでもよい
結局はトレンドに乗る事だ 

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2014年03月01日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

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