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窓理論・・・

チャートの時間軸によって考え方は違うが、

埋めない窓はない

さて、どの窓(ギャップ)であるか判断しなくてはいけないが、
その場で判断できるものと、事後にわかるものがある。

以前もシュワッガーの著書紹介でギャップの種類について書いた。

① 大して意味のない窓
② レンジから解き放たれた重要な窓
③ 窓を埋めることなく非常に強い窓
④ トレンドの終息場面で発生

ドル円:週足インサイドバーからの放れ
ユーロ円:レンジ状態での窓だが、先々週の安値138.77は割れていない
オージー円:88.22からの高値92.96ダブルトップの61.8%戻しは90.03
キウイ円:レンジもみ合い中の窓だが、2/20の下髭83.98を割れていない

上記事実からクロス円が下に放たれた強いトレンドの発生と
言いきれるとはまだ確定できないと感じる。

何せ週末にイベントが控えているのと、月足・週足ピボットが
現在値より円安の位置にあるので、突っ込み売りは非常に怖い。

ドル円で言うと、このまま円高になろうとも
100.79/100.68と100.09がピボット数値と
144線・200線と合致して待ちかまえている。
ここを破られて初めてトレンド転換といえよう。
しかし、破られることがないのであれば、
もしかすると絶好の買い場となるかもしれない。

鳴かぬなら~~~
この先をどう考えるかで結果が決まるかもしれない。

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2014年03月03日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

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